2005年の米映画興行の映画会社別成績で前年トップのSPEが5位に転落したと米国の娯楽専門誌が公表したそうです。SPEの興行収入は9億1870万ドルで前年比30%減少。トップはワーナー・ブラザーズで2位は20世紀フォックス。
娯楽専門誌をの名前を読み違えて、しばらくは頭の中が?状態でした。<「ハリー・ポッター」&「ハリウッド・リポーター」
2005年の米映画興行の映画会社別成績で前年トップのSPEが5位に転落したと米国の娯楽専門誌が公表したそうです。SPEの興行収入は9億1870万ドルで前年比30%減少。トップはワーナー・ブラザーズで2位は20世紀フォックス。
娯楽専門誌をの名前を読み違えて、しばらくは頭の中が?状態でした。<「ハリー・ポッター」&「ハリウッド・リポーター」
米Palmは、同社初となるWindows Mobile 5.0搭載のTreoスマートフォン「700w」を発表したそうです。Verizon Wireless経由で5日から発売とか。
・世界最大家電の展示会「2006 International CES」、間もなく開幕
・今年のCESではビデオ関連の話題が目玉に
・「次世代版HDMI」発表
間もなく開催の世界最大級の家電見本市「International CES 2006」。世界中から注目が集まるショーだけに、ソニーブースの内容が気になりますが、その開催を前に関連ニュースがちらほらと出てきました。
ITmediaのニュースによると、基調講演にソニーのハワード・ストリンガー氏が登場するとのこと。また、CNETは「PCへのビデオ配信が脚光を浴びる」としているほか、注目すべき話題として、ハードディスクレコーダー内蔵テレビ、SEDテレビ、次世代DVD規格争い、フラッシュメモリタイプの動画再生対応ポータブルプレイヤー、Intel Macなどをあげています。また、ソニーも名を連ねるHDMIファウンダーズが発表したデジタル映像インタフェース「HDMI」の次世代版について本田雅一さんがリポートしています。
ソニーブースの出展内容はまだ明らかになっていませんが、まずはストリンガー氏の基調講演で語られるであろう今年以降のソニーの戦略と、その戦略の中心となるであろう今春発売予定のPS3の動向に注目といったところでしょうか。
新年早々、我が家のAVライフを支えるあの家電に異変が。
暮れから正月にかけ、いつにもましてフル稼働中の我が家のテレビ。
普通のブラウン管テレビですが、98年製で使用期間が丸7年と、そこそこ長持ちしてくれていたのですが、ついに画面の下にちらつきが発生するようになってしまいました~っ!(<なぜかうれしがっている…)
暮れの段階ではたまに発生する感じだったものが、年越し後のフル稼働状態の影響からか、頻繁にちらつくようになってしまったのです。
テレビなんぞは10年持って当たり前。まったくこの程度で調子悪くなりやがって、と怒りをぶつけなくてはいけないはずなのに、頭の中はなぜか別な考えが…。以下、同居人との会話。
SPA「なんかテレビ調子悪いね。さすがにこのちらつきは気になるよー。目も悪くなるし良くないしさ~。7年程度だけどウチはビデオにゲームに酷使してきたからね~。保証期間もとっくに切れてるし、修理代もいくらかかるかわからないし…。それに、もう十分元取ったんじゃない?」
Moraの2005年12月のダウンロード数が100万曲を突破したそうです。前年比で約2.9倍。05年11月のウォークマンAシリーズ発売も追い風となったとか。
ウォークマンが追い風になったというよりは、バイオオーナー向けの「+MUSIC!+MOVIE!キャンペーン」の効果がそのまま数字に現れたのでは?4,200円相当のクーポンが配布されていたので20~30曲程度はいけますからね。