1月31日は愛妻の日~照れずに奥さんをハグしよう

実はSPA家、1月31日は結婚記念日なんです。

てことで、今日はどこかうまいもんでも食いにいくか~みたいなことで、午前中に掃除でも済ませてしまおうと張り切っていたところ、掃除機をかけてた同居人が何かの拍子に腰を痛め、プチギックリみたいな状況に…。

そんなこんなで、慣れない昼食を自分が作ることに。ま、ほとんど同居人の指示で動きましたが、目玉焼きに納豆と味噌汁という朝食みたいなメニューでなんとか事なきを得ました。その後は、安静が一番大事ってことで、寝室で横になってます。ちなみに、ロケフリHomeHDで、HDDレコーダーで録画した番組見てます。

logo_01_dてことで、とんだ結婚記念日になってしまいましたが、聞けばなにやら1月31日はいつからか「愛妻の日」ってことらしいんですよね。1をアルファベットにの「I」に見立てて、無理に語呂合わせしたっぽいですが…。

でもって、日本愛妻家協会なんていうNPOがあって、そこがロゴマークなんぞも作ってます。このマークに使わてるキャラ、旦那が見た目が渋いカレー好きの愛妻家「およよ」さんで、奥さんがおしりがキュートで煮込み料理が得意な「めよよ」さんだそうです。あはははは・・・。

さらに驚きなのは、今年が「国際夫婦年」ってこと。本日、1月31日「愛妻の日」に妻に愛を叫ぶであるとか、夫婦でハグしあうといった計画も提案されています。

そんなこんなで、13回目にして自分たちの結婚記念日が愛妻の日とかぶっていたことに気がつきました。

13年間自分を支えてくれた同居人に素直に感謝です。

ま、今回はハグしようにもギックリ腰では難しいので、あとでケーキを買いに行って夕飯と一緒に振舞いたいと思います。

来年は久しぶりにどこか旅行にでも行って、のんびりお祝いできたら良いなあ…。

FMラジオとしても使えるBluetoothレシーバー「BT60」の受注スタート

ソニスタで2/10発売予定のBluetoothレシーバーの新製品「DRC-BT60Picon」の受注がスタート。ちなみに、本日の注文で2/3発送らしいっす。本体デザインが今ひとつなんですが、有機ELディスプレイ採用、着信電話番号やラジオのプリセット登録が視認可能、映像と音声のズレを調整できる「ビデオモード」も搭載ってことで、新機能に魅力を感じたら買いでしょうか。にしても、9,980円は高いなあ…って今ならクーポン15%オフなのか~。

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そうそう、このところ毎日リテールコム「BIT-BSH18」を使ってますが、ウォークマンA820との相性が実に良いです。停止状態からの再生時のボリュームアップのデフォがちょっくらうざいけど、A820からのボリューム操作が可能なのがうれしい・・・って使ってない人には何言ってるかわかりにくいですね、すいません。ともあれ、この内容で3,900円の値付けには驚きっすよ。

ダンスミュージックレコード、米Soundmatters社の小型スピーカー「FoxL V2」を発売

Bluetoothといえば、こーんな高級スピーカーがまもなく発売されるそうです。フル充電時で最長5時間の駆動、USB端子からのバスパワー充電、ダイナミックレンジ拡大、、低域増強機能付と高機能っぽいんだけど価格がなんと22,000円。

リテールコムのBITシリーズとスペックは大してちがわないっぽいけど価格が約4倍。音質もさることながら、サイズ感も非常に気になるんだけどこの価格じゃ手がでないかなあ…。

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iPadのライバルはVAIO X

iPadは“でかいiPod touch”なのか、あるいは……

元麻布春男さんのWatchTower。昨日発表のアップル「iPad」の比較対象に元麻布さんが選んだのはiPhoneでもiPod touchでも、ブックリーダーでもなくVAIO X。

筐体サイズ(Xは未使用時)と重量もさることながら、価格もiPadのストレージMAXモデルとVAIO Xの米国店頭販売価格が還元込みで非常に近いのだとか。ただ、液晶パネルや解像度についてはVAIO XがiPadを上回っており、VAIO Xのハードウェアのすごさを再確認する形になったようです。

昨晩、自分もアップルジャパンのiPad製品情報を眺めつつ、サイズ的にVAIO Xに近いということに気がついたところだったのでした。

iPad:242.8×189.8×13.4mm、約680~730g
VAIO X:278×185×13.9mm、約655~1080g

確かに近いですよね~。ま、iPadはマルチなコンテンツビューワーとしての性格が強く、VAIO Xはコンテンツクリエイトマシンとしての性格が強いというか普通のPCとイコールな使い方ですのでね。ま、両方持ってたら楽しいことは間違いなさそうですが、iPadはやっぱりリビングのソファーでTVを見ながら的な使い方が似合いそうな感じがします。

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Evernote、ソニーVAIO春モデルに専用ソフトをバンドル

VAIOといえば、北南米、欧州、中東、オセアニア、東南アジア向け春モデルからあのEvernoteが専用クライアントソフトとして標準バンドルされるらしい。ウェブカメラを利用した「ウェブカムノート」という機能を使うと、スナップショットを撮影してそのままEvernoteに記録できる新機能も追加されるとか。

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Blu-ray版「THIS IS IT」、初日だけで16億売上

マイケル「THIS IS IT」初日売上は16億円。オリコン発表 -BDは12.2万枚でヱヴァ累計9.9万枚を初日で上回る

tii「THIS IS IT」のBlu-rayが初日だけで16億を売り上げ、Blu-rayセルビデオでもヱヴァの累計9.9万枚を初日だけで上回ったとか。DVD版の初日売上総額は10億円で、昨年リリースの「崖の上のポニョ」の初日の売上 5.9億円を2倍近く上回ったとか。2枚組の「デラックス・コレクターズ・エディション」も昨年リリースの嵐のDVDやポニョを超えているとか~。ちなみに、我が家にも同居人が注文していたBlu-ray版が到着。明日、土曜日に特典映像含め、じっくり堪能したいと思います。

すごいよ、マサルさん、じゃなくて、マイケルさん。ソニーグループでも各所で嬉しい悲鳴が上がっていることでしょう。THIS IS IT絡みでは各所で発売イベントが行われたらしく、そのレポートがこれまた各所に上がっております。

「THIS IS IT」発売開始 – タワーレコード/HMVが記念イベントを実施
今がそのとき! 都内がマイケル一色に染まった日
マイケルが認めた最後のギタリスト・オリアンティ、MJへの想い深く……

また、光ディスク系のソフト発売と同時に、コンテンツ配信についても各所でアナウンスが…>アクトビラ、マイケル「THIS IS IT」をフルHD・5.1chでVODレンタル配信

PSストアでもソニーピクチャーズがSD版を2,980円でセル販売を開始したようです。ターミネーター4みたいにモバイル版もつけてくれたら嬉しかったなあ…。てか、自社というかグループ系のタイトルぐらい、これからはデフォルトにしませんか>SPEさん。

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噂のアップル製タブレットマシンは「iPad」でした

Apple – iPad – Features – The best device for web, email & photos.

ipadアップルの「iPad」発表。twitterにも書きましたが、大きなiPod touch/iPhoneというよりは、デスクサイドが定位置の世界一多機能なフォトフレーム的扱いになりそうな予感がします。

これがMac OSのタブレット版なら印象が違う気もするけど、それはさておき、最も気になるのは動作スピードとバッテリーのもち。OSアップデートする度に重くなっていく初代iPhoneのような操作感ならパス。バッテリライフ10時間はホントかなあ。

ところで日本での発表は?

【追記】発表されました。米国でのWi-Fiモデルは3月末、3Gモデルは4月発売。日本での価格は後日発表とか~>アップル – iPad – ウェブ、メール、写真を体験する最高の方法。

EnergyLinkの後継ついに登場~USB出力機能付きポータブル電源「CP-AL」

約1,500回くり返し使える充電池や、USB出力機能付きポータブル電源など 新「サイクルエナジー」シリーズ 発売 ~環境に配慮した“くり返し使う電池”の普及を目指し、お求めやすい価格を実現~(ソニー製品情報)

ソニーが、くり返し使える充電式ニッケル水素電池6機種と、充電器7機種、充電式リチウムイオン電池を内蔵し様々なモバイル機器の緊急時の予備電源や充電器として使用できるUSB出力機能付きポータブル電源1機種、計14機種の新「サイクルエナジー」シリーズを4/20に発売すると発表。一昨日発表されたようですが、見落としていました。

電池は1度の充電でアルカリ乾電池の約1.5倍長く使用できるシルバーと、約3倍長く使用できるゴールドの2シリーズを用意。充電してくり返し使用することで使い捨てる電池を減らすことができ、環境負荷の低減にも貢献。

注目のUSB出力機能付きポータブル電源『CP-AL』は、収納式電源プラグ搭載の“充電部”と、充電式リチウムイオン電池とUSB端子内蔵の“出力部”で構成。出力部のみを取り外して持ち運びでき、様々なモバイル機器の外出先での電源切れの際の予備電源として使用できるほか、充電(給電)器として使用可能とか~。

ブランド名こそ無いですが、USB出力機能付きポータブル電源はあの「EnergyLink(CP-3H2K)」の後継そのもの。終電部と出力部を切り離して使えるのが新しいっすね。これは買いかな~。あとはeneloopと互換かどうかだな…。

eneloopといえば、スティックブースターも気になります~>iPhoneの強い味方、エネループスティックブースター「KBC-D1AS」を速攻レビュー

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