「Sonic Stage CP」のAACエンコード性能をチェック~ iTunesのAACエンコーダと音質比較 ~
藤本健さんの「Digital Audio Laboratory」。SonicStage CPのAACエンコーダ性能をiTunesのそれと比較検証しています。SonicStage CPは192kHzが際立って高域まで音を再現できているのだそうです。このことから、高音質を求めるiPodユーザーが無償のSonicStage CPを試してみるのも面白いのではないかとまとめていました。
いっそのこと、どちらのソフトでもウォークマンとiPodが使えるようになれば良いのに…。それはそうと、AACの特許保有企業にソニーも名を連ねているんですね~。iTunesが使われれば使われるほど、ソニーも儲かるってこと?

Bluetoothの受信感度の問題なのか、とぎれとぎれになることはありましたが、おおむね問題なく音楽を楽しめました。ちなみに、感度が悪い状態から復帰する時に曲のピッチが変わるのは仕様なんですかね…。チト気になりましたです。

