出先のマクドナルドからiPadにてサイトが更新できるかテスト。本家アプリがまともに動かなかったので、Safariでログインしてパソコンと同様のスタイルで試すことにする。
スクリーンショットもとってみたのだが、Webのアップローダーが動かず画像がアップできず。テキストだけのエントリーなら問題ないが、画像込みはちょっと難しいや。
本家アプリなら画像もいけるので早いところバグ取りして欲しいぞと…。
【iPhone4から追記】
iPhone版の本家アプリは問題なし。画像もアップできて快適。
出先のマクドナルドからiPadにてサイトが更新できるかテスト。本家アプリがまともに動かなかったので、Safariでログインしてパソコンと同様のスタイルで試すことにする。
スクリーンショットもとってみたのだが、Webのアップローダーが動かず画像がアップできず。テキストだけのエントリーなら問題ないが、画像込みはちょっと難しいや。
本家アプリなら画像もいけるので早いところバグ取りして欲しいぞと…。
【iPhone4から追記】
iPhone版の本家アプリは問題なし。画像もアップできて快適。
SanDisk Memory Stick Micro 16GB SDMSM2B-016G-J95
SanDisk製のメモステM2の16GB版が安い件。昨年10月に自分が買った時は6,780円だったのに2010年7月4日現在はなんと4,527円に。1年経たずに3割以上も値下がりしてる。てか、AmazonではノーマルのDuo16GBよりも安くなっちまった。
原因として考えられるのはPSP goの不振。だってそれ以外に需要無いもんね…。ソニー純正のM2は国内では8GBのみしか出ておらず、ソニスタが5,180円でAmazonは3,678円>SONY メモリースティック マイクロ M2 8GB PSPgo対応 MS-A8GDP。これなら倍の容量のSanDisk製を買うわなあ…。
ソニー製品もケータイ(ソニエリ製)やPCに引き続き、カメラ系もSDカードに標準対応してる状況。なんかもうメモステに縛られてるのはもはやPSPユーザーしかいないみたいな感じになってない?・・・ってよくよく考えてみたらもう一個あった!小さいPCMレコーダー「PCM-M10」もM2対応だった。でもそれだけだよね…。
このページからリンクが張られてるメモステドットコム関連のページはみんなデッドリンクになってる。まるでやる気なし。活用法が聞いてあきれる。
そういえば、最大記録容量が2TBのXCとかってどうなったのでせうか?
こちらとかこちらで紹介していた。「ノーマディック×カバン・モノ別注スペシャルコラボバッグ MN-01 ワンショルダー」が注文からおよそ3ヶ月後の昨日、ようやく納品されてきました。いやー、長かった。
ちょっとした雨にもヘコたれないターポリンがメイン素材で自分には縁のない自転車Bizにも応用可能な多目的さやA4書類を収納できるサイズが売りってことっだったんだけど、実際、これでもかの収納ポケットの多さには驚きました。
エクストリームリミットさんのモバイルスーツ装着のVAIO Xを入れた状態からでも、ちょいと無理すればNEX-5も入ってしまうメイン収納。
NEX-5無しなら、インナーポケットにスマホやらコンデジやら長財布やらが余裕で入ります。さらにショルダーベルトだけでもポケットが3つという恐ろしいまでの収納力。この内容で9,975円というのはかなり良心的。某社と某社のコラボも見習うところが多いのでは?
ちなみに、今日は珍しく午前中から出ずっぱり。東京は最悪の天候だけど、雨に強いのが売りってことで、実用度診断もかねて今日はコイツで外出してみることにしようっと。
(23時からはいよいよ決勝トーナメントの日本vsパラグアイ戦。夜はみんなで応援だ。がんばれニッポン!)
昨日、6/25はMJの命日。特にWOWOWは「THIS IS IT」の初オンエアを含むフォーエバー企画が目白押しで見逃せない番組が多かったですね。その「THIS IS IT」の舞台裏を含む、初心者からマニアまで全てのファン向けの入門書との触れ込みの新書「マイケル・ジャクソン」を購入。命日にあわせて呼んだのですがこれが非常に面白かったです。著者はNONAREAVESの西寺鄕太さん。MJの没前からBSのMJ特集でそのマニアぶりを披露し、今やミュージシャンよりもMJ研究家としての顔の方が有名になってしまいましたね。ちなみに、NONAのことは当サイトでも07年3月のつぶやきで取り上げてます>SONGSの佐野元春を見てNONA REEVESにはまる
この手の本を読んでいていつも思うのが、こうした音楽関連の書籍こそ電子化すべきなんじゃないかということ。というかして欲しい。至極当たり前の事なんだけど、テキストベースの検索性はもちろん、文中に出てくるアルバムのジャケット写真が確認できたり、曲名がオンラインの音楽サービスにリンクしてすかさず試聴出来たりとか、便利だと思うんだけどなあ…。
MJの本は新書でページ数も少ないからまだ良いけど、音楽書は結構分厚くて持ち運ぶのが大変なものが多いし…。野田努さんの「ブラック・マシン・ミュージック」なんてデータベースとしての価値も高いし、タイトルや取り上げてる音楽のジャンル的にも電子化と相性がよいと思うんですが…。権利関係とか大変でしょうけど、うまくやればAVコンテンツの拡販につながるとも思うので、何とか実現して欲しいっす。