2013/11/25版ソニー関連トピック~DSC-RX10はプロライターにとって究極の仕事カメラ

dsc-rx10

ソニーの「DSC-RX10」にプロライターが感謝したワケ
四本淑三さんがサイバーショット「DSC-RX10」を購入なさったようです。ソニー関係者への御礼の手紙という体のレビュー。望遠マクロ撮影とファインダー撮影という要求に応える、究極の仕事カメラとしてご購入なさったようですが、実際に使ってみるといいところばかりでもないとかで、その辺については次回以降の手紙(レビュー)で明らかになるようです。いやー、作例のキャプション含めとても面白いです。

ソニーのレンズスタイルカメラはなぜ生まれたのか
小寺さんの「小寺信良が見た革新製品の舞台裏」にソニーQX100/QX10が登場。スマホが全ての入口と考えているが、スマホのカメラではどうしてもできない部分が出てくるので、ズームや暗所撮影など、そうした部分をフォローしていくとか。また、スマホにQX100/10クラスのレンズが入ることは当分ないので、ユーザーの要望にフォーカスしてそれをサポートしていける商品を作る方針とか。

ソニー「VAIO Tap 11」、性能も携帯性も抜群! 唯一の欠点はタッチパッド?
「タブレットもモバイルPCも欲しい人、Windowsタブレットは欲しいが画面サイズや処理性能で妥協したくない」という人に向いているとか。難点は価格で携帯性にお金を払えるかが選択のポイントなるとか。

液晶が折れる驚きの機構を搭載したソニー「VAIO Fit 13A」 – 発売間近、"最速モデル"を徹底レビュー
最厚部17.9mm、重さ約1.31kgの薄型軽量ノートでありながら、独自の変形機構の採用により、本体を置いたまま、どの形態にも自在に変形できるところがFit 13Aの凄さとか。また、液晶と底面手前側に微妙な段差ができるよう設計されている点も興味深いそう。この微妙な段差によって空気の通り道が確保され、スピーカーの音がきちんとヌケるようになるとか。

高級イヤホン&ヘッドホン、安く買って高く売るポイントは?
ソニーのポタアン「PHA-1」の中古品に注目が集まっているとか。後継モデル「PHA-2」発売で、型落ちした中古品が2万円を切る価格にまで値下がり。ショップ店員も「PHA-1の中古品は、今が買い時だ」と薦めています。

ソニー「PlayStation 4」レビュー(前編)–使用感、「PS3」「Xbox One」との比較など
PS Vitaを使ったリモートプレイについて、コンセプトは「Wii U」と「GamePad」コントローラの組み合わせ(アドホックかな)に似ているが、PS4のそれは、自分の家のネットワークを使う点が異なり、変化が激しい接続速度依存のため、いつも快適に利用できるとは限らないとか。

マイクロソフトの新型Xbox、初日の販売100万台超
北米ではXbox Oneもそこそこ好調みたい。一方で、家庭用ゲーム機でゲームをしなくなった人が出始めている、携帯端末でゲームをして育った若い世代はゲーム専用機に移行することはないかもしれないなどといった気がかりな点もピックアップ。

「G2」「Xperia Z1」「Note 3」冬のグロスマの最速はどれ?
今回は、3機種ともほぼ互角の印象も、GALAXY Note 3が勝利とか。にしても、グロスマという言い方ってどうなんでしょね。

第63回 スマホ時代だから便利なアナログ手帳活用法 月間・1日タイプ手帳、最新のノート手帳に注目
最後のページにプラスの「カ.クリエ」というノートが紹介されてます。専用のダウンロードページから、年間カレンダーや月間スケジュール、To Dоリストをプリントアウトし、貼って使うタイプだそうです、ま、クリエはクリエでも、CLIEではなくCreaなんですが…。