NANOCOMPO NANO-UA1の5回目のレビュー後半でちらっと触れた、「DigiFi No.10」特別付録の高音質ヘッドホンアンプですが、東和電子さんのご厚意で実際に付録として使われる量産品を試用させていただけることになったのでレビューしていきたいと思います。
昨年夏刊行の第7号付録のデジタルアンプが大好評でそれに続くOlasonicコラボ第2弾が単体のUSB DACとしても使える今回のヘッドフォンアンプになります。初回は、実物(基板)の外観の写真と基本概要についてお届け。
NANOCOMPO NANO-UA1の5回目のレビュー後半でちらっと触れた、「DigiFi No.10」特別付録の高音質ヘッドホンアンプですが、東和電子さんのご厚意で実際に付録として使われる量産品を試用させていただけることになったのでレビューしていきたいと思います。
昨年夏刊行の第7号付録のデジタルアンプが大好評でそれに続くOlasonicコラボ第2弾が単体のUSB DACとしても使える今回のヘッドフォンアンプになります。初回は、実物(基板)の外観の写真と基本概要についてお届け。
2013年PC春モデルは不調で台数/金額ともに2ケタ減、BCN調べ~PCメーカーはタブレット端末への“覚悟”が必要
BCNが都内で開催した記者向け説明会「なぜタブレットがPC市場を激変させるのか」のレポート。以下、注目したい内容。
※Bluetooth対応!ワイヤレス・スピーカーTurtle Shell
カメの甲羅がモチーフなユニークなデザイン。防水・防塵機能付き。価格は18,690円。タワレコ限定発売。なんと言っても注目はプロモ映像。おじさんがすごくかっこいい。そして機能もわかりやすい。良く出来てます。そういえば、ロジクールもモバイルを意識したBlutoothスピーカー発表してたっけ。こちらもデザインに注力している感じ。まあ、とにかくすごいね、最近のワイヤレスオーディオの新製品ラッシュ…。
※本日到着のCD。久しぶりの大人買い。中古がプレミア価格だったAB’Sの4枚がようやく出た。さて、UA1とヘッドホンで聴いてみるか。
※東和電子「NANOCOMPO」はPCオーディオの新トレンドをリードするか!?
UA1のレビュー。担当は最近露出が恐ろしく増えている家電ジャーナリスト安蔵靖志氏。最後のページにApple TVとの光ケーブル接続例紹介。
※ニッポン・ポップス・クロニクル 1969-1989
音楽プロデューサー・牧村憲一が語る1969年から1989年までの日本のポップス史。Kindle版がなんと紙の半値。当然ポチっとな。ちなみにReader Storeでは扱い無し。ダメだなあ…。
ソニーは、色再現能力を向上させた新開発「トリルミナスディスプレイ」による広色域映像と、業界初採用の磁性流体スピーカーによるクリアで伸びのあるサウンドを組み合わせ、さらなる臨場感を実現した4K対応液晶テレビ〈ブラビア〉『KD-X9200A』シリーズ2機種(65V型、55V型)を6/1に発売すると発表。様々な解像度の映像を4K解像度の映像に変換する4K対応超解像エンジン(高画質回路)「4K X-Reality PRO」により、ハイビジョン放送やブルーレイディスクなどを4K解像度の映像で楽しめるとか。価格は65型が75万前後、55型が50万前後。
Android Robot フィギュア mini collectible series Lucky Cat(単品)
Android Robot フィギュア mini collectible series Lucky Cat(1箱12個入り)
ビザビがAndroid Robotフィギュアの招き猫バージョンの販売を開始しました。手のひらサイズの可愛い招き猫フィギュア。招く福は種類によって様々。背中にはご利益がありそうな「福」の文字。全12種類で価格は単品が1,260円、12個パックがお得な13,860円。
ドロイド君ファンな方は是非。にしても12個どれもがすごいインパクト。個人的にはホワイト小判が好みかなあ…。
NANOCOMPO第一弾「NANO-UA1」ですが、最終回はヘッドホンアンプとしての「NANO-UA1」の実力を診断したいと思います。ま、手持ちのヘッドホンアンプ自体、Olasonic「TW-D7IP」内蔵のものや、Stereo誌2013年1月号付録の「LXU-OT2」程度しか、比較対象が無いのですが、これらをPCに接続して手持ちのヘッドホン(ソニーMDR-1RBT、同MDR-CD900ST)にて聞き比べてみました。
続きを読む Olasonic NANOCOMPOシリーズ第一弾 USB DAC内蔵プリメインアンプ「NANO-UA1」を試す(5)