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2012/08/08のつぶやき


夏休み工作:雑誌付録で作るUSBオーディオ~塩ビパイプ+完成ユニットで簡単個性派スピーカー~
6月にこんなエントリーを書きましたが、小寺さんのElectric Zooma!にStereo誌2012年8月号付録のScanSpeak製10cmフルレンジユニットと、DigiFi 7号付録のOlasonic製USBデジタルパワーアンプを組み合わせた工作ネタが登場。後者については「たったこれだけのサイズでスピーカーが直接ドライブでき、音量的にも十分、音質も素直。これは何か小箱にでも入れて、手元に1台持っておきたい」と高評価。ちなみにDigiFiの方は7netではいまだに注文可能です。どれだけ在庫確保してるんだろ…(追記:夕方前は在庫あったんですが、18:40現在入荷リクエストステイタスに変わってました)>DigiFi(デジファイ) No.7

ソニーサイバーショットDSC-RX100 APS-Cセンサー搭載機と撮り比べ
比較対象はなんとNEX-7。「色んな面で善戦しているといって良い。性能と小型化のバランスの良さは、ピカイチ」とか。

取材用の外付けマイクに、ソニー「ECM-719」
本体の一部を折り曲げて卓上で使え、電源は内蔵電池とICレコーダーからの供給を切り替えて使えるとか。

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2012/06/25のつぶやき


カカクコムで1番人気!ソニーの「Cyber-shot DSC-RX100」が人気の理由は?
iconiconサイバーショット「DSC-RX100」が好調らしい。価格.comでは注目度、売り上げともに1位を獲得。口コミではワイヤレス通信機能やGPS・コンパス・ログ機能などの不足を指摘する書き込みが目立つも、カメラ愛好家や上級者以外の人たちの関心の高まりが注目度を押し上げているとか。ちなみに、「DSC-HX30V」が売れ筋&注目ランキングが2位とこちらも好調。

【新製品レビュー】ソニーα37 ~より取り回しやすくなったAマウントエントリー機
ライバルは「ミラーレス機ではなく、各社のエントリークラス一眼レフ」とあるけど、最大のライバルはRX100だったりして…。だって、レンズ付きでもRX100より安いんだもの…。

チョーつながるモバイルモニター「On-Lap 1302」
ソニーNEXシリーズ、GALAXY Note、iPhone、iPad、MacBook Airなどでも使えたとか~。なにやら、色々使えて楽しそう。本日現在、Amazonでは16,118円なり…>ON-LAP1302

天下のソニーが本気出した“楽曲認識アプリ” 「TrackID」が100万DLを突破
後追いでしかも買収したGracenoteのテクノロジーだけど…。

防水、7型、キーボード…タブレットは個性で勝負――ヤマダに聞く
売れ筋ランキングではSony Tablet Sがかろうじて5位。「32GBモデルでも4万円以下で買えるという割安感が強み。ソニーのレコーダーなどとも連携できるので、ソニーファンの方にも売れています」とか。RECOPLAレビュー炎上防止対策として、一部のレコーダーしか連携しないということをお客さんに説明してから売るようにしてくれないでしょうか。

舞台:日本再起の願い込めて ソニー創業者の軌跡描く劇
日本公演のエグゼクティブプロデューサーは盛田さんの長女、岡田直子さんだそう。

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最強の広角系スナップコンデジ「DSC-RX100」等、ソニー製デジカメレビュー


今月発売のソニー製デジカメのレビューをまとめてクリッピング。

iconicon最強の広角系スナップコンパクトデジカメ――サイバーショット「DSC-RX100」

荻窪圭さんをして、「気軽に持ち歩いて気軽に撮れてこのサイズ、最も高画質な最強の広角系スナップコンパクト機」と言わしめたのがサイバーショット「DSC-RX100」。1型センサー搭載機とは思えないくらい小さくて、仕上がりは比べものにならないほどいいとか。使い心地はサイバーショットとNEXの中間。microUSB端子経由でUSB充電も可能。

【追記】その後小寺さんのElectric Zooma!でも取り上げられました~>ソニーのハイエンド・コンデジ「DSC-RX100」~ミラーレス並みの操作性。1型センサーの描写は!?~

iconiconサイバーショット「HX30V」で撮った猫写真をWi-Fiで飛ばす!

こちらも荻窪さん。サイバーショット「DSC-HX30V」で撮影した猫の写真をiPhoneにワイヤレス転送。iPhone上の写真加工アプリで加工してTwitterにアップ。カメラ本体もAFは速いし広角も望遠も撮れて便利とか。広角に弱かったかつてのサイバーショットが嘘のようだ…。

iconicon【新製品レビュー】ソニーNEX-F3~ちょっぴりハードテイストになった3代目エントリーモデル

グリップが大型化しオーソドックスなフォルムへと生まれ変わった3世代目「NEX-F3」のレビュー。こちらも充電方式がmicroUSBに対応。「総じて写りもよく、カメラの本質的な部分での不満は少ない」「初心者を中心にオススメしたい内容に仕上がっている」とのこと。

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2012/06/14のつぶやき


JOHNNY吉長オフィシャル・サイト(限定復活)
ジョニー吉長氏が永眠。それも十日前の2012.6.4に…。今日たまたま入ったタワレコで知り愕然とする。肺炎を患ってとのこと。63歳。若い。でも氏のミュージシャン魂は息子たちがしっかり受け継いでいるから安心。それでもやっぱり、もう一度だけJLCでの雄姿、見たかった…。オフィシャルサイトのスケジュールページが泣ける。R.I.P.

ソニー、アイテム課金導入も スマホ向けゲームで
SCEが今年後半に始めるスマホ向けゲーム配信サービスでアイテム課金の導入を検討するとか。すでに、PS3でもやってることだし、何も珍しいことでもない。

一度はダメ出し! でも「NEX-7」を買った理由は“他では得がたい良さ”にアリ
NEX-7へのただならぬ愛を感じるレビュー。「意図せぬところで動画を撮り始めてしまうことが多い点には閉口する」とあるけど、自分もNEX-5でよくやってしまう。

ファーストインプレッション:ソニーサイバーショットDSC-RX100 1型センサーを搭載したハイエンドコンパクト
「機能面では、Aマウントα、NEX、サイバーショットの集大成といった趣き」で「とにかく動作がキビキビ」とか。良いなあ。気が付けばもう明日発売ですか…。

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ソニーストア、6/15発売の「DSC-RX100」「NEX-F3」「α37」の販売開始

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ソニーストアにて、6/15発売の「DSC-RX100」「NEX-F3」「SLT-A37」と各種周辺アクセなどが本日一斉に先行発売開始。

DSC-RX100:69,980円
NEX-F3:ズームレンズキットが64,800円、ダブルズームレンズキットが89,800円
SLT-A37:ボディのみで59,800円~

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2012/06/01のつぶやき


日本通信 bモバイル4G Amazon.co.jp限定販売 高速定額(500MB/1ヶ月)標準SIMパッケージ BM-AMFRL-500MB
初期投資費用が高いと思ってはいたものの、Amazonのゲームソフト買取サービスで手に入ったギフト券があることを思い出し、標準SIM版をポチっとな。昨日はXperia mini proをWiFiルーター化してVAIO ZでAmazon SIMのエントリー更新作業をしたんだけど、イオンSIMの遅さに耐えられず、イライラがピークに達し、その勢いで…。ランニングコストはイオンの倍にはなるけど、出先での作業はたかがしれているし、500MBもあれば今のところは十分。WiMAXの1Dayの3日分とほぼイコールと考えても許容範囲。てことでイオンは速攻解約しました。

ミニマムなデジタル録画環境として「nasne」はあり? なし?
USB端子に接続出来るのはHDDのみだったのね。さておき、個人的に最も期待しているのがVAIOとの連携。リアルタイム視聴やBD書き出し含め、ホームネットワークビデオプレイヤーを凌駕・駆逐する使い勝手に期待大。

PlayStation?Vita YouTubeの専用アプリケーションを 2012年6月末より配信開始 ~美麗な5インチ有機ELディスプレイ上で、数百万の動画が視聴可能に~
一ヶ月先は長いなあ…。そういえば、この前久しぶりにウォークマンXでYouTube見ようと思ったら大半の動画が再生できなかった。これがあるからソニーは怖いのだ。おそらく今後もアプデは期待できないでしょう。

今すぐ手に入れたいプレミアム一眼インプレッション!ソニー『NEX-7K』
ケンコー『ミラーレンズ 400㎜ F8 ソニーE』反射望遠レンズの作例が美しい。

デジタル一眼カメラ“α”シリーズで撮影した高画質な世界遺産の写真を楽しめる 新感覚“タイムシフトUI”搭載のアプリケーション『“α”CLOCK for Mobile』提供開始
Xperia mini proでも動いた。文字はつぶれ気味だけど写真キレイで良いです。

【レビュー】ソニーの新オープンエア「MA」シリーズを一気に聴く-超開放的な「MA900」、耳に追従する新機構も
MA100は、音の傾向がMA900に近く、開放型ヘッドフォンらしい音がするそう。開放型の入門としては十分なクオリティで「2,468円でこの音なら十分。というか安い」とのこと。やっぱ評判良いんだなあ、MA100…。

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