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2010/07/24のつぶやき

※iPhone 4内蔵のNike+iPodを使うようになって使用頻度が上がったソニーのBluetoothヘッドホン「DR-BT160AS」。さほど酷使してないのに、汗やら何やらでシリアルNo.が印刷されたシールがはがれてきました。接触機会が多い場所なんで仕方がないですが…。仮にはがれちゃっても、修理に出す場合は保証書があれば問題ないのだろうけど、はなっからはがれそうな場所に貼ってるのがなあ。てことで、思い切ってはがしてみたんですが、なんか穴が開いてるんですよね。何なんだろうこの穴…。リセットホール?

音楽制作ソフト「ACID MUSIC STUIO 8」に「FL Studio」またはDJソフト「Deckadance」をバンドルしたお得なパッケージ
なに~、バージョン8だと。いつの間に~、ってpro版はまだ7なんだ。自分の持ってるのはpro 6だけどもうアップデートしなくて良いかなあ。全然使ってないし…。それはそうと、ACIDを作ったSonic FoundlyがSony Creative Softwareに買収されてからもう何年経つのかなあ。国内ではいまだにフックアップがサポートしてるのもなんか不思議。Sony Creative Softwareというと、Media Goの開発元でもあるわけですが、Sonic Foundly関連のソフト開発で培われた技術どかがどこかで応用されてんでしょうかね…。

あなたのWebサイトをウォークマンにする方法
ウォークマンはあくまでたとえで「価値観の共有」がテーマ…って、よく見てみたらコンテンツブレインの小池さんの連載じゃないですか。コンテンツブレインはソニーの仕事が多く、CLIEのオフィシャルサイトも小池さんの会社がやってたんですよ~。CLIEご担当の大森さん、お元気ですか?…ってもうこんなサイト見てないか。

ロングラン・ロングユースが続くソニーのヘッドホン色々

3万円で映画館気分! ソニーの7.1chサラウンドヘッドホン「MDR-DS7100」の“やみつきになる”魅力
乗り物が楽しくなる、ソニーのノイズキャンセリング・ヘッドホン

ソニーのヘッドホンレビュー2点。前者は2009年9月発売後者は2009年6月発売と少し前の製品ですが、寿命が長いヘッドホンならでは公開タイミングですね。前者の「MDR-DS7100」は今年に入ってからもコンスタントに売れているようです。ちなみに後者のノイキャン「MDR-NC300D」はT教授のレビューです。

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実は最近、自分がよく使っているヘッドホンは「DT-BT160AS」だったりします。iPhone 4に標準で内蔵されてるNike+iPodが使いたくて、センサー買っちゃったんですよね。専用ドングルいらずでiPhone 4に繋がるので大変便利。これにBluetoothを内蔵のBT160ASを組み合わせるとさらに便利。これでようやくが叶いました。

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Bluetooth機器との接続検証でわかったiPhone 4内蔵Bluetoothの性能

iPhone 4と手持ちのBluetooth機器のA2DP接続をざーっと検証してみたのでその結果をサラッとメモ。なお、内蔵Bluetoothの場合はAVRCPは再生開始とストップのみ対応。iOS4同様、ボリュームの調整は可能ですが、AVRCP経由では無く、iPhone側から送出する一定の音量を上げ下げしているだけっぽい。

【レシーバー】
○正常に動作:ソニーBT60、ソニーBT15、ソニーBRM1、リテールコムBSH18
△条件付きで動作:ソフトバンクSBM Headset(中央のプレイボタンで停止は出来るが再生が出来ない)
×ペアリングは出来るが動作せず:東芝reciever01(01TSQRA)

【ヘッドホン・ヘッドセット】
○正常に動作:ソニーBT50、ソニーBT160AS、Jabra8040

【スピーカー】
○正常に動作:リテールコムSTB2819(マイクが無いのでハンズフリー通話は不可)、リテールコムSTB2825、リテールコムSTB2820(マイクが無いのでハンズフリー通話は不可)、アビリティークリエイトSTB2819(マイクが無いのでハンズフリー通話は不可)、アドテックAD-MB80

手持ちのドングル(ソニーTMR-BT8iP、bluetribeSBT01、PCI BT-DockT)と上記機器との組合せはA2DP/AVRCPともに特に問題なく動作。HFP/HSPに関しては面倒なので全部は未検証だけど、A2DPが問題なく動くならおそらくほぼ大丈夫なのでは…。

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ソニエリMH907似のレシーバー内蔵Bluetoothイヤフォン

バッファローコクヨ、スッキリデザインのBluetoothイヤフォン-Bluetoothレシーバをイヤフォンに内蔵。通話も可能
ケーブルスタイルでスッキリ&スタイリッシュ♪ Bluetooth対応のワイヤレスステレオイヤフォン ACアダプター付き

バッファローコクヨサプライが、レシーバーをイヤフォンに内蔵したカナル型のBluetooth対応ワイヤレスステレオイヤフォン「BSHSBE07A」を6月上旬に11,235円で発売するとか。

Bluetooth Ver 2.1+EDR Class2準拠で対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HSP、HFP。ワンセグのSCMS-Tにも対応。連続待受時間は最大60時間、連続通話時間は最大2.5時間。充電所要時間は約1.5時間。ケーブル長は50cmで、重量は約37g。

見た目はスタイリッシュだけど、連続通話=連続再生時間が2.5時間はちょっと心許ないかなあ…。ただ、このサイズで一体型が作れることは実証されたことになるので、いずれはバッテリーの保ちも解消されていくのでしょう、きっと。

そういえば、本家ソニエリが似たようなイヤフォン出してましたよね…「本家ソニエリ、着脱で携帯を操作するヘッドホンを発表」。左右のイヤーバッドを装着すると自動的に音楽の再生が始まり、片方を外すと音楽が一時停止になり、片方だけの装着で受話できて外すと通話が終了なんて機能がありますが国内は未発売。

Bluetooth一体型ではソニーのBT160ASがありますが、レシーバー部とバッテリー用パーツの存在感というか主張が大きくて普段使いには厳しい感じ。一方でW250のようなプレイヤーもあるわけだし工夫次第では面白い商品になると思うんですが…その前に「MH907」を国内販売して下さいな、ソニエリ様。

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ウォークマンWシリーズ「NWD-W202」の汗水対策を思いつくも実践してみたらイマイチな結果に

防水、防滴には非対応のW202ですが、ジョギング時の汗は思っていたよりは気になりませんでした。Virgoさんもレビューでおっしゃってますが、L/Rマークの左右にあるビス穴への進入が気になる程度。ジョギング利用時おいては、角度的にミニUSB端子への汗の進入は起こりにくいと言えそうです。

実は届いたその日に汗水対策を2つほど思いつきまして、速攻で実行してみたのですが、結論から言ってどちらも意味が無かったかなあという感じ。

一つ目。PSP用のほこり侵入防止キャップの流用。480円と安かったので速攻で購入してみたものの、サイズが合わないのでカットして使うことに。

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実際、ジョギングでは外れなかったんですけど、何かの拍子に指が引っかかったら、あっと言う間になくなっちゃうんでしょうね。

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ある日のジョギングのお伴

画像に写っているのは、昨晩、ジョギング(ウォーキング)のお伴に携帯した諸々のアイテム。

・防滴Bluetoothヘッドホン「BT160AS」
・ウォークマン「A808」&BTトランスミッター「NWB1」
・iPod nano 4th &Nike+
・iPhone 3G
・au W54T
・小銭

ソニーの防滴BTヘッドホン「BT160AS」と初代iPod nano用のワームバンドに突っ込んだウォークマンA808+NWB1の組み合わせだけで、ジョギングしながら十分快適にワイヤレスミュージックを楽しめるんですが、他のアイテムを持ち歩くために、小さいウェストポーチを腰に、もう一つの小さいポーチを肩掛けして走る(歩く)大間違いっぷり。なんでそれ以外のモノが必要だったのか。

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