カテゴリー : ソニーモバイル

2014/04/07版ソニー関連トピック〜必見、歴代VAIO徹底解明トークレポ

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歴代VAIOの開発者が当時を語る! ニコ生『これで見納め!? ソニー VAIO×Office 徹底解明』レポート
小型薄型ではtype U、type P、type Xへの流れが自分にとっての全盛。今も全て保管しています。その後、Zシリーズ初購入となったZ2が結果的に最後のVAIOに…。2011年8月から使い続けているけど、いまもって快適に使えている。Windows OSそのものが変革の時期を迎えていますが、それが無印VAIOの追い風になることを祈ってます。VOM受注終了まであと2週間。

ソニーのVAIO「思い出の名機」を偲ぶ
SPAといっても日刊SPA。本田雅一氏の言葉を借りてVAIOの名機を振り返る企画。伝説のモデルは98~00年あたりに集中しているとして、98年のPCG-C1、00年のGTをチョイス。type Uも忘れがたいとか。00年、ソニー主催のPalmwareコンテストで優勝した山田さんがGTをゲットしたことを思い出しました。

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2014/04/04版ソニー関連トピック〜Expansysで「SmartBand SWR10」が販売中

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EXPANSYS、ソニーのウェアラブル端末「SmartBand SWR10」を販売開始
あら、海外ではもう発売されるんですか。ちなみに価格は14,560円。

[教えて大前先生] どこまでも続く「ソニーの一人負け」
大前研一氏の日本のカラクリなる連載。ぼろくそ言われてますが、あちこちで目に耳にしたような内容っすね。

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2014/03/25版ソニー関連トピック〜2013年のタブレット出荷台数シェアは5.4%で5位

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iPad、Android、Windows、3つ巴の“タブレット戦争”勃発!
IDCジャパン発表の国内タブレット端末市場動向調査結果。2013年第4四半期(10~12月)の端末出荷台数は前年同期比21.5%増の223万台。年間のベンダー別シェアでは、アップル(43.8%)、ASUS(17.1%)、マイクロソフト(6.0%)、アマゾン(5.8%)と来てソニー(5.4%)。厳しすぎる…。

ソニー 薄くて軽い防水タブレット端末を発売=韓国
そんな中、Xperia Z2 Tabletが韓国で4月発売とか。そういえば、日本は正式発表まだ?

ソニー製スマホ8台、携帯販売店から盗まれる
Xperia合計8台で被害総額が約63万円。auショップだから、Z1かZ Ultraでしょうか…。

深層断面/ソニー「PS4」で復活へ-敵はアンドロイドゲーム機!?
有料会員向けコンテンツなので全部は読んでないけど、ゲーム機以外はAndroidに注力しているのがソニー自身だったりするわけで…。

SONY「ICレコーダー VOICE BALLOON」
吹き出しのようなデザインがナイス。

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卓上ホルダも使える「Xperia Z1 f SO-02F」専用高級レザーケース全80色を発売開始

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ミヤビックスがSOMC製ドコモ「Xperia Z1 f SO-02F」専用Noreve製レザーケースの発売を開始しました。質感の異なる10タイプ合計80色を一挙発売。価格は税抜き6,800円より。ビザビでは出荷開始。なお、今月中は特価で10%OFFだそうです。

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ミヤビックス、Xperia Z1 f SO-02F専用のNoreve製レザーケース10タイプ合計80色を一挙発売

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ミヤビックスがSOMC製ドコモ「Xperia Z1 f SO-02F」専用のNoreve製レザーケースの発売を開始しました。質感の異なる10タイプ、合計80色を一挙発売。価格は税抜き6,400より。「ビザビ」にて出荷開始。なお、今月中は特価で10%OFFだそうです。

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2014/03/17版ソニー関連トピック〜スマホ周辺機器開発を楽しがるSOMC若手

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ソニー、「スマホ+ウエアラブル」に巻き返し託す(会員向け)
石川温さんのコラム。SOMC鈴木の「スマホだけでは単なる『箱』の戦いになるが、(周辺機器があることで)活動範囲が広がる。実は(スマホにつながる機器を開発することで)作る方も楽しくなってきている。事業部の若手が『こんなのどうですか』と持ってくる。まだ公開していないユニークなものがたくさんあり、それらがライフログアプリケーションにつながっていく。活動範囲が広がることでソニーらしさが生きてくる」とのコメントに注目。かつてのCLIEがそんな感じだったように思います。時代は繰り返すのですね…。

ビジネスモデルの勝者アマゾン、敗者ソニー 根来龍之・早稲田大学ビジネススクール教授に聞く(前編)
「化ける可能性がある」と考えているから日本の電子書籍事業を残したとの分析。スマホやタブレット、ゲーム機でサービスを共有しておりワンソニーを主張しやすいから残している(残さざるを得なかった)とも考えられるのでは。ポイントキャンペーン頼みの今のやり方では全然もうけは出てないだろうし、システムを維持していくだけでも相当金かかってると思われますが、ゲームビジネスとの連動でコスト分散しているのでは。

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