- アイ・オーの通信カード対応ルータ「WN-G54/DCR」がb-mobile 3Gに対応。PHS300のようにバッテリーで動いてくれると即買いなんだけどなあ…>http://www.iodata.jp/news/2009/04/wn-g54dcr.htm #
- TG1って発表から一年経ってたんですねー。Amazonで68,720円ですかあ…って買わない、買わない>http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0017LF50Q/somonet-22 #
- 夕方、バスでアキバに方面へ移動中。風が強いけど実に春らしい陽気 #
- 今日のソニーの株価終値は2320円。前日比+9.18%!来週にかけては某国の飛翔体問題の影響がどうでるか… #
GPS機能搭載、広角30mm対応で世界最小最軽量を更新したメモステハンディカム「HDR-TG5V」
ソニーは、1920×1080iのハイビジョン撮影が可能な世界最小・最軽量のメモリースティックハンディカム『HDR-TG5V』を4/20に発売すると発表。価格はオープンで市場推定価格は120,000円前後。ソニスタでの販売価格は118,000円。

HDR-TG1のコンセプトを踏襲しながら、さらなる小型・軽量化を実現。GPS機能や「スマイルシャッター」機能、16GB内蔵メモリーなどを新搭載し、専用のワイドエンドコンバージョンレンズ(別売・12,600 円)で広角30mmへの対応を図るなど、旅先でも手軽に、楽しくハイビジョン動画を撮影できる機能を充実させたとのこと。
軽くて丈夫なチタンボディと傷がつきにくい「プレミアムハードコーティング」を採用した本体。幅30mm×高さ117mm×奥行き62mm、質量約230gにて世界最小・最軽量を実現。16GB内蔵メモリーには最長約6時間のハイビジョン動画を記録可能。なお、付属のPMBにはBlu-rayディスクへの保存、効果音や吹き出し、テロップがつけられる「eDeco」機能や動画共有サイトへのアップロード機能も追加されるそうです。
ソニーの十八番、「世界最小・最軽量」はハンディカムのためにあるような言葉ですよね。実物触ったら欲しくなりそう…。
デジタルフォトフレーム市場は1年で10倍に~2013年には193億円市場に
シード・プランニング調べで、デジタルフォトフレーム市場が08年に31万台・44億1000万円規模となり、2007年の3万台・4億6000万円の約10倍になったことがわかったそうです。08年5月のソニー再参入がきっかけで参入が増加。本年以は不況の影響で伸び率は低下する見通しながら、2013年には平均単価9,900円、195万台、193億円市場になると予測。

辛口評論でお馴染みの戸田覚さんがソニーのデジタルフォトフレーム
「DPF-V900」をレビュー。フォトフレームに2~3万円もつぎ込むのは考え物かもしれないものの、今までハードディスクの肥やしになっていたデジカメ写真を見る機会が増えると思うと買っても良いような気がしてきたそうです。飽きたら玄関やトイレに置くという手もありとか。
そういえば、「type Pと相性の良いUSB接続のサブモニターはどれ?」というエントリーでゆうじゅさんから「SAMSUNGのフォトスタンドがUSBサブモニター機能を持っていますね」とのツッコミをいただいてました。三洋のALBOやソニーも提携するchumbyなど、単なるフォトフレームにとどまらない多機能商品にも期待がふくらみますねー。
PDA工房がワンセグ搭載PND新製品「Mio C523V2」の予約販売を開始
Mio C523V2 税込44,800円
マイタックジャパンが近日発表するワンセグ搭載PNDのニューモデル『Mio C523V2』をPDA工房が早くも予約受付を開始。発売は4月中旬の予定。バージョンアップしたMioMap搭載でナビの使いやすさが大幅アップとか。お馴染みの購入特典付きで税込44,800円。今月中旬に発売予定とのこと。
新しくなったMioMapでは、以前のバージョンではできなかった移動モードの選択に対応し「自動車モード」「ライダーモード」「歩行者モード」の3つから使用状況に合わせて設定可能。
特に「ライダーモード」時の分岐の場所と方向を瞬間的に把握できるターン・バイ・ターンの大画面矢印表示は視認性を飛躍的にアップ。また、ドライブシュミレーション機能も予め道路を確認するのに便利。
ナビ機能以外にもオーディオ機能、ピクチャー機能、ワンセグ視聴機能が搭載されており、車を降りた後も活用可能とか。
Mioってスゴイですね。地道に商品を出し続けてます。それをサポートし続けるPDA工房さんもスゴイ。
VAIO type Pが高くても人気なワケ
第2世代ミニノートをスマートに選ぶ! 【第3回】ソニー「VAIO type P」と比較して分かったミニノート選択の基準

日経トレンディネット、VAIO type P
のスペックを読み解き、第2世代ミニノートをスマートに選ぼう的な特集。「高価な製品は付加価値で勝負」ということで、type Pが高くても人気なのは、「高解像度液晶、コンパクトなボディー、ワンセグ、WWAN、GPS」といった特徴に魅力を感じる人が多いからと分析しています。
個人的には、打ちやすいキーボード、慣れたら戻れない変態解像度液晶、そこそこ保つバッテリー、ファンレスによる静穏性能などに魅力を感じますが、最大の魅力は、女性でも手軽に持ち運べる、小型軽量でシンプルデザインのボディにつきるような気がします。
持ってるだけで盛り上がるVAIO type P–キー入力も快適
持ってるだけで盛り上がるという話もありますが、発売から二ヶ月経過でさすがに新鮮味はないかも…。にしても、「時計専用サブディスプレイ」で使うにはもったいなさすぎる。
クウジット、PSP「MAPLUSポータブルナビ3」にPlaceEngineを提供
クウジット、PSP専用ソフト「MAPLUSポータブルナビ3」に「PlaceEngine」を提供~3D地図搭載のナビゲーションソフトで簡易位置取得が可能に~(クウジット)
クウジットがエディアが2009年7月9日に発売予定のPSP専用ナビソフト「MAPLUSポータブルナビ3」に「PlaceEngine」を提供すると発表。MAPLUSポータブルナビの3作目は、360度の視点切替を実現した3D地図の搭載やビジネスマンや海外旅行者向けとして、世界主要都市地図データが順次提供されていく予定とか。
ちなみに、今やPlaceEngineは国内だけでなく、英国、ドイツ、フランス、スペイン、イタリア、ロシア、米国ハワイ州においても利用可能だそうです。いつの間にそんなにワールドワイドに…。
それはそうと、昨日のエイプリルフールネタの追記部分でお伝えした、クウジットさんのネタご覧になりましたか?見てない人は是非>クウジット、iPhone だけで裸眼3D&ARカメラを開発!?