
※ソニー株32年ぶり安値=時価総額16兆円縮小―パナソニックも落ち込む
本日の東京株式市場で、ソニーの株価が996円となり、ついに1,000円の大台を割り込んだそう。1980年8月以来、32年ぶりの安値更新。時価総額は1兆6億円となり、ピークだった2000年3月の約17分の1に低下。約16兆円が失われたとのこと。
※ソニーの“プロ機”が日本人にしか作れない理由
湖西サイトではソニーの看板商品の全行程を社員で製造。「どこでも手に入るようなものを使ってシステムを作り、物理的にやりにくい、難しい部分をスマートにできるように、その場その場で臨機応変に対応」する現場のカイゼン力が強みとか。
※スマホシフトで“端末メーカーの競争軸はどこに”――ソニーモバイルは「コミュニティ」重視へ
SOMCの偉い人が「コミュニティ」重視発言。PS Networkを他の端末に拡大することを示唆しながら、「コンシューマーとの関係は、コミュニティが土台。ソーシャルネットワークのトラフィックはコンテンツの体験から生まれており、とにかく大切なのはコンテンツの周りのコミュニティ」で「ネットワークと端末に限定されないコミュニティ作りを目指す」とコメント。
※手回し充電の新機軸! ソニーの合体型ポータブルバッテリー
アダプターのバリエーション展開の前に充電器とバッテリーの別売りを…。






