Cellテレビはソニーが作るべきだった

CEATECに見えた、“非日用品”テレビを目指す2つの潮流

麻倉怜士のデジタル閻魔帳。CEATECのトレンド解説。間もなく「3D」の大波がやってくるそうです。ホントとか?3Dと並ぶ人気だったのが、東芝の「Cell REGZA」だったとか。余談と前置きした上で、「本来であればソニーがこのようなものを作るべきでした」「なぜ東芝にできて、ソニーにできなかったのか、ソニーは猛省しなければなりません」とチクリ。

そうですよね~、Cell家電の話はどうなっちゃったんですかね…。ってなことより、終始楽しそうな麻倉さんのカメラ目線の方が個人的には気になります~。

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