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小型・軽量化で携帯性がアップしたBluetoothヘッドホン「MDR-10RBT」を試す~外観編

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ソニーのBluetoothヘッドホン「MDR-10RBT」を入手しましたので簡単ではありますがレビューをお届けしたいと思います。正式な発売日は10/25ですが、ソニーストアで購入したところ10/17に出荷され、1週間ほど前倒しで使えています。

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ソニーストアでMDR-1Rシリーズなど旧型ヘッドホンが値下げ

ソニーストアがヘッドホン新製品の受注開始に合わせ、MDR-1Rシリーズなど、旧機種のヘッドホン数機種を値下げしました。値下げ幅は500円~5,000円。以下、値段は全て税込。

ステレオヘッドホン「MDR-1R」:24,800円から22,800円(-2,000円)
ステレオヘッドホン「MDR-1RBT」:34,800円から30,800円(-4,000円)
ステレオヘッドホン「MDR-1RNC」:39,800円から35,800円(-4,000円)

密閉型インナーイヤーレシーバー「XBA-20」:14,800円から10,800円(-4,000円)
密閉型インナーイヤーレシーバー「XBA-30」:19,800円から15,800円(-4,000円)

ノイズキャンセリングヘッドホン「MDR-NC200D」:19,800円から14,800円(-5,000円)
ノイズキャンセリングヘッドホン「MDR-NC100D」:14,800円から9,800円(-5,000円)

ステレオヘッドホン「MDR-MA500」:7,980円から6,980円(-1,000円)
ステレオヘッドホン「MDR-MA300」:3,980円から3,480円(-500円)
ステレオヘッドホン「MDR-MA102TV」:2,980円から2,480円(-500円)

10/2の午前中の段階で、MDR-1RBTはすでに入荷終了してました。

ソニー製品とPSNチケットが合計505名に当たるモンスターレーダープラス大幅アプデキャンペーン

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“505名に当たる!”ソニー製品をGET!キャンペーン

基本プレイが無料になったPS Vita専用ゲーム「モンスターレーダープラス」のver.2.0リリース記念キャンペーンが期間限定で開催中です。

ソニー製品が5名に当たるキーワードに答えるだけの応募と、PSNチケットが500名に当たるゲームをダウンロードして応募の2種。

ソニー製品は4K対応< ブラビア>が1名、ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T2」とBluetooth対応ワイヤレスヘッドセット「MDR-1RBT」がそれぞれ2名と豪華。

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Olasonic NANOCOMPOシリーズ第一弾 USB DAC内蔵プリメインアンプ「NANO-UA1」を試す(5)

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NANOCOMPO第一弾「NANO-UA1」ですが、最終回はヘッドホンアンプとしての「NANO-UA1」の実力を診断したいと思います。ま、手持ちのヘッドホンアンプ自体、Olasonic「TW-D7IP」内蔵のものや、Stereo誌2013年1月号付録の「LXU-OT2」程度しか、比較対象が無いのですが、これらをPCに接続して手持ちのヘッドホン(ソニーMDR-1RBT、同MDR-CD900ST)にて聞き比べてみました。

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2013/03/13版ソニー関連トピック~NFCが広げるワイヤレスオーディオワールド

期待のNFCなど、気になるBluetooth製品7機種を使う ワンタッチ接続はAVライフを変える? 置くだけNearFAも
小寺さんのElectric Zooma!はNFC対応Bluetooth製品特集。ソニー製品からは、スピーカーが「SRS-BTX500」と「SRS-BTV5」、ヘッドホンが「DR-BTN200」と「MDR-1RBT」、ペアリングする機器として「Xperia Z」と、ある意味づくしな内容。今後について、「音楽ソースがクラウドになり、受信端末がスマホに変わってきた現在、家庭内オーディオの主流がBluetoothスピーカーになる可能性は十分にある」との予想。さておき、ソニー謹製の「NFC簡単接続」、手持ちのacro HDで使ってみましたがいちいちアプリ立ち上げないと使えないのが面倒。常駐にできないのかしら…。Xperia以外のAndroidスマホでも使えるようにしたのは偉い。普及のためだよね。

「Xperia Tablet Z」フォトレビュー 薄くフラットな10.1インチタブレットの使い心地
3/22発売のドコモ版「Xperia Tablet Z SO-03E」のフォトレビュー。付属の充電スタンドは角度が固定されており、Wi-Fiオンリー版と違って角度を変えられないそう。気付けば来週末発売なんですね~。

テレビ番組を雑誌のように楽しめる「もくじでジャンプ」、ソニー「BDZ-ET2000」を試す(前編)
情報配信までのタイムラグとカバーできる局が限定されるも、提供される情報の密度は高く、番組中の見たい部分だけを的確に再生可能。とりあえず録画しておいて気になる部分だけ見るというテレビの新しい楽しみ方を可能にするという点でも注目とか。

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2013/02/04のつぶやき

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※何の気なしに、stereo 2013年1月号付録の「LXA-OT1」にヘッドホン(MDR-1RBT)を繋いで音楽を聞いてて気が付いたけど、VAIO ZのUSBコネクタってlightning対応の3.0と2.0の端子で全然音が変わるのね。転送速度が10倍速い3.0の端子に繋ぐ方が音が良いと思いきや、実際はその逆。2.0の方が解像感のある音が出てくる。やっぱUSB/DACやケーブルも正式対応しないと本来の性能が出せないんだろうか…。ちなみに、HiVi付録のUSBケーブル、スピーカーとヘッドホンで全然音変わるのねん。いやー、オーディオは深い。深すぎて泥沼。

提供遅れの「iTunes Match」、アップル「サービス開始に努力している」
昨年2月に開始された、iTunesにおけるソニー洋楽楽曲の売上がソニーを驚かせるほど多かったらしく、これらの結果をベースに交渉を続けたことが11月の邦楽楽曲配信にも繋がったらしいみたい。このソニー楽曲の提供開始は国内のiTunes StoreにとってiTunes Matchサービス開始よりもはるかにインパクトの大きい画期的なできごとだったらしく、この交渉に担当者が全力を注いだ結果iTunes Match提供のための準備が遅れたというのが真相と考えられるそう。

iTunes Matchを待てない? 日本発の音楽配信サービスが本格化!
「うたパス」と「Music Unlimited」がiTunes Match対抗の有力馬に。上の話が事実ならソニーが一枚上ってことになるけど、たぶんそれは無いと思う…。

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