SOMC、ドコモ向けにXperia Z2、Xperia A2、Xperia Z2 Tabletを国内導入

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ソニーモバイル、国内市場向けにXperia™ Z2およびXperia™ A2を導入
世界最薄・最軽量ディスプレイ、オーディオなどの最新技術を搭載した『Xperia™ Z2 Tablet SO-05F』を発売

ソニーモバイル(SOMC)がXperia Z2とXperia A2を5月下旬以降国内市場に導入すると発表。前者はNTTドコモより商品名「Xperia Z2 SO-03F」として2014年5月21日に発売予定で、後者は商品名「Xperia A2 SO-04F」として2014年6月中旬発売予定。また、Xperia Z2 TabletのNTTドコモ向けモデル「Xperia Z2 Tablet SO-05F(LTE/3Gモデル)」も6月下旬発売予定。その他、au向け同様、周辺機器も諸々発売される模様。

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ミヤビックス、Xperia ZL2 SOL25専用超薄型ガラス製保護シート「OverLay Glass」

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OverLay Glass for Xperia (TM) ZL2 SOL25

ミヤビックスは、SOMC製au Xperia ZL2 SOL25専用の超薄型0.2mmのガラス製保護シート「OverLay Glass」の取扱を開始しました。価格は2,880円。5月下旬出荷開始予定。ビザビで先行予約受付開始。

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2014/05/13版ソニー関連トピック〜有機ELテレビ開発凍結へ

ソニー、有機ELテレビの開発凍結 4Kに経営資源集中
有機ELテレビの商品化に向けた開発を当面凍結。2013年末にパナとの共同開発を解消し、独自で家庭向けの開発を進めていたものの、当面需要が本格的に立ち上がらないと判断。当面凍結と言ってるけどここまで来たらもうダメかな。手持ちのXEL-1が貴重な歴史的プロダクトになるのは間違いない?【追記】AV Watchによるとソニーは開発凍結を否定しているとか>ソニー「有機ELテレビ開発凍結」を否定。業務用や研究開発は継続

役員賞与返上を継続 ソニー、電機部門の黒字化果たせず
電機部門に携わる役員と主な子会社社長ら約40人が賞与を全て返上する方針とか。一方で本社正社員の賞与は昨年より多い3.85カ月分(平均151万強)とか。俺なんて賞与15年連続もらってないぞ…。

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ミヤビックス、卓上ホルダも使えるXperia ZL2 SOL25用PUレザーケース

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PUレザーケース for Xperia (TM) ZL2 SOL25 卓上ホルダ対応

ミヤビックスは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製au「Xperia ZL2 SOL25」対応のPUレザーケースの発売を開始しました。ブラック、ホワイト、ターコイズ、ブラウンの4色展開。価格は税込2,980円。5月下旬出荷開始予定でビザビにて先行予約受付開始。

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ミヤビックス、Xperia ZL2 SOL25専用保護シートOverLayシリーズ3種を発売

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OverLay Brilliant for Xperia (TM) ZL2 SOL25
OverLay Plus for Xperia (TM) ZL2 SOL25
OverLay Magic for Xperia (TM) ZL2 SOL25

ミヤビックスは、KDDIから発売されるソニーモバイルコミュニケーションズ製Xperia ZL2 SOL25対応の保護シート3種の取扱を開始しました。

発色の再現性を重視した「OverLay Brilliant」と映り込みを抑えた「OverLay Plus」は980円。キズ修復と耐指紋効果のある「OverLay Magic」は1,296円。5月下旬出荷開始予定ですでに「ビザビ」では予約受付開始しています。

2014/05/09版ソニー関連トピック〜海外の電子書籍事業から完全撤退

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ソニー、海外の電子書籍から完全撤退 楽天系が継承
英国など4カ国でReader Storeがクローズ――Koboが受け皿に
ソニーが英国、ドイツ、オーストリア、計4カ国で展開する電子書籍配信事業から撤退。4月中旬に各国のReader Storeが閉鎖され、北米同様Koboが利用者や購入済みの書籍を受け継ぐことに。これにより、ソニーは海外の電子書籍ビジネスから完全に撤退することになるそう。日本の利用者への不安を払拭する意味もあるのか、いきなりのモニタープレゼントキャンペーン実施。Xperia Z Ultra Wi-Fi版「SGP412JP/B・W」と電子書籍リーダー「PRS-T3S」が各10名だそう。にしても予告している機能がなかなか実現しないねえ…。

家電業界の2014年度を読み解く・その1 – VAIO売却、テレビ事業分社化でソニーはどこへ向かうのか? (1) ゴールデンウィークに飛び交ったソニーのドタバタニュース劇
GW中に経営関連で3つのニュースリリースを発表したソニーに大河原克行さんがツッコミ。「ソニーのドタバタ感を物語っていると言わざるを得ない。連結業績の下方修正はもとより、PC事業売却についても、当初はもう少し前倒しで進捗しているはずだったものが、この時期の正式締結となっている。そして、不正ログインによるポイントの不正交換使用は、まさに脇の甘さを突かれた格好」「スパイダーマンに助けてもらうのは、2014年度をそろそろ最後にしなければ、もはやソニーはエレクトロニクス企業とはいえなくなるのではないか」との厳しいコメント。

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