Amazon、電子ブックリーダー「Kindle」を日本を含む各国で発売
Amazonが電子書籍リーダー「Kindle」を日本でも発売するそうです。いかんせん、日本語の電子ブックコンテンツの扱いについては現時点では未定で、日本語版の端末についても現時点で発売の予定はないとか。ちなみに、ワイヤレス機能は日本でも使えるようです。
英語の書籍が読みたい人向けってことみたいです。海外で発売されているSony ReaderもAmazon扱いで国内で販売されていますよね。Amazonの余裕を感じます。
Amazon、電子ブックリーダー「Kindle」を日本を含む各国で発売
Amazonが電子書籍リーダー「Kindle」を日本でも発売するそうです。いかんせん、日本語の電子ブックコンテンツの扱いについては現時点では未定で、日本語版の端末についても現時点で発売の予定はないとか。ちなみに、ワイヤレス機能は日本でも使えるようです。
英語の書籍が読みたい人向けってことみたいです。海外で発売されているSony ReaderもAmazon扱いで国内で販売されていますよね。Amazonの余裕を感じます。
CEATECソニーブース関連ニュース。環境激変ドタバタモード突入ゆえの適当クリッピングー。
CEATEC JAPAN 2009【ソニー編】 単眼3Dカメラと240fpsで“自然な3D”。曲がる有機ELも
CEATEC JAPAN 2009 – ソニー、実用に近づいた3D技術をメインに展示
ソニーブースで3D+240fpsの“マンU”を見る
曲がるVAIOも? 薄くて曲げられる有機ELディスプレイ、ソニーが出展
ショー自体の目玉は3DでPCの展示自体少ないらしいですが、VAIO Xへの注目度は高いようで適当に集めただけでもこれだけニュースになってます。
ソニーが薄型モバイルノート「VAIO X」を展示
極薄ボディの「VAIO X」発表間近か、CEATECでも展示
CEATEC JAPAN 2009 – ソニーがウルトラスリムノート「VAIO X」を公開
TransferJetも他社を巻き込み始めたようで、今後の展開が楽しみになってきました。
“かざして”最大560Mbps──「TransferJet」、2010年早期に製品化目指す
DDI、動画転送でTransferJetをデモ
音質、使い勝手は?ブルートゥース、ノイズキャンセリング対応ヘッドホンを徹底検証

Bluetoothとノイキャンヘッドホンの検証記事。検証で取り上げられたBluetoothヘッドホン4機種のうち、ソニー製品は「DR-BT101
」と「DR-BT100CX」で前者は通話音質が最も優れていたとの評価。ノイキャンは「MDR-NC600D」が取り上げられましたが、総合評価ではオーテク「ATH-ANC7b」の次点。
検証結果そのものよりiPhone OS 3.0登場が追い風となりBluetoothヘッドホン市場が盛り上がっているとのソニーの公式コメントに注目。ちなみに、iPhone OSは現在3.1ですがいまだにAVRCPに未対応。数ステップ必要なBluetoothのオンオフ含め、機能向上が期待されます。この秋のソニー新製品はウォークマンもヘッドホンもBluetoothはスルーされちゃったのでちょっと寂しいですよね…。
こちらは携帯電話のBluetooth機能の解説記事。ソフトバンク製と連携するシチズンi:VIRTシリーズの解説もあります>ケータイのBluetooth、たまには機能をオンにしたい
「CEATEC JAPAN 2009」出展のご案内(Sony Japan)
ソニーが2009年10月6日から10日まで開催される「CEATEC JAPAN2009」での出展内容を発表。「3Dエンタテインメント」「ネットワークフィールド」「ディスプレイ技術」「環境」の大きく4つのテーマで展示構成。リリースに色々書いてありますが、個人的に興味があるのはネットワークフィールドでの以下の展示。
「TransferJet」 [参考展示]
– ソニーが開発した近接無線伝送技術を使って、デジタルスチルカメラで撮った映像をデジタルフォトフレームへ伝送して映し出したり、携帯電話に映像をダウンロードしたりするデモを実演。
パーソナルコンピューター“VAIO”新シリーズ [参考展示]
– 薄く、軽く、真のモビリティーを追求した“VAIO”Xシリーズ
インタラクティブデジタルサイネージプレイヤーとしてのPS3の可能性 [参考展示]
– PS3の演算処理能力を活かしたグラフィカルなエフェクトや画像処理技術によるインタラクティブなデジタルサイネージのデモを実演。
– 複数台のPS3を同期制御することによる迫力のマルチディスプレイ表示。
とりわけVAIO Xは大注目なんですが、仕事の変化といきなりのドタバタで視察は厳しそう。残念…。あと、最近のソニーというかSMOJのデジタルサイネージへの力の入れようはすごいですね~。
SCE、「PSP go」でのUMDソフト対応を見送り-権利処理等が問題。キャンペーンやPSN充実で対応
昨日書いた件ですが、大手のAV Watchでも取り上げられました~。
100歩譲って買い直すとして、プレイしたいゲームが全てダウンロードできるかどうかはこれまた別な話なんですよね。PS3とPSPの著作権保護機能は強固ですが、販売の許可を出すかどうかはベンダー側の判断。SCEには利益を削ってでも、そうしたベンダーをPSNに呼び込んで欲しいと思います。
PSP Goがやってきました!(画像編)
ビザビ・京都室町通信 » PSP Goがやってきました(動画編)!
なんだかんだで新ガジェットにはわくわくしますよね。PSP go一足早く入手なさったビザビの水谷店長のレポート、必読ですよ~。
(今日から仕事の環境が激変したので更新時間や頻度が変わりま~す。色々大変だけどがんばりまーす)
PSP go:UMDソフトの対応見送りへ 著作権問題が解決できず
毎日JPにSCEがPSP goに既発売のUMDタイトルを対応させることを見送ったことが分かったとの報道。UMDの内容をPSP goにコピー後、中古市場に売却される可能性など、ソフト著作権上の問題が発生する恐れからが理由らしいです。ちなみに、昨日の「PSNとかPSP goとかMedia Goとかってこれからどうなるの」でimoさんがコメントで教えてくださった内容そのまんまのニュースです。
周辺機器を使ってPSN経由で認証がしっかりとれたとしても、データコピー後のUMDの管理までは出来ないからなあ。ディスクを回収するにしても経費がバカにならないし、ハードのコンセプトもぶちこわし。UMDがリライタブルだったらねえ…。
てことで、「全てのゲームは“買い直すことで”PSP goに集まる」のですよ、がっはっは!