無線LANスポット開設、ユーザーのAPも使用可能!! 任天堂、岩田社長よりWiFiを利用した無線通信サービスに関するコメントを独占掲載!!
任天堂のWi-Fiを利用した無線通信サービスに関して、同社の岩田社長自らがGameWatchにコメントをよせたとかで、その内容が公開されています。今回、明らかになったことは、
・インターネットを利用したDS同士の接続が可能になる
・DSがシームレスで利用できる無線アクセスポイントの設置
・ユーザーが用意したAP(アクセスポイント)を利用することもできる
・WiFiサービス対応自社ソフトの月額課金はなし
の4点で、それぞれの詳細が岩田社長により解説されています。

SCEは、PSP向けの周辺機器として、自動車のシガレットライターソケットからPSP本体に電源を供給することが可能なカーアダプター『PSP-180』と、UMDやリモコン付きヘッドホンなどの持ち運びに便利なポーチとクリーニング用のクロス2枚がセットになったアクセサリーポーチ&クロス『PSP-220』を6/9に発売すると発表していました。
ロジテックは、Bluetooth搭載のHi-Fiステレオ オーディオトランスミッター2機種(「LBT-AS100C2/A(5月中旬)」「LBT-AS100C1/U(6月中旬)」を発売すると発表しました。「LBT-AS100C2/A」はオーディオアダプタ(送信機)と受信機のセットで、受信機をステレオなどに接続し、送信機をポータブルオーディオや携帯電話などに接続することで、ポータブルオーディオのサウンドや「着うたフル」などをステレオで再生することができるというもの。「LBT-AS100C1/U」はUSBアダプタ(送信機)と受信機のセットで、受信機をステレオに、送信機をパソコンのUSBポートに接続することによって、各種オーディオデータ、音楽CD、DVDメディアの再生音をパソコンから発信し、ステレオで再生することができるというものです。なお、アダプタそのものはBluetooth 1.2対応USBアダプタとして単体販売されている「LBT-UA100C1」と同等の機能を持つそうです。Bluetoothのプロファイルは、A2DP(Advanced Audio Distribution Profile)に対応しており、高品質なステレオサウンドを伝送可能とのことです。