網戸に蝉が飛んできて鳴き始めた。
1週間の命とはいえ、1mの至近距離で鳴かれるとつらいものがある…。
やっぱ、夏はスイカですな~。

昨晩、月がとても綺麗だったのでサイバーショットH1で撮影。
画像編集ソフトで正円を描いて当てはめてみると…
網戸に蝉が飛んできて鳴き始めた。
1週間の命とはいえ、1mの至近距離で鳴かれるとつらいものがある…。
やっぱ、夏はスイカですな~。

昨晩、月がとても綺麗だったのでサイバーショットH1で撮影。
画像編集ソフトで正円を描いて当てはめてみると…
・売れ筋ランキング – 液晶一体型PCに人気が集まる – リビングにPCは当たり前?
バイオは、デスクトップではtype HX VGC-HX50B7が6位、type V VGC-V174Bが7位、type M VGC-M52Bが9位と3機種、ノートではtype F VGN-FS21Bが5位と1機種のみランクインしています。なお、デスクトップでランクインした製品は過半数以上が液晶一体型で、TV機能の使い勝手の向上によりTVの代用として購入しやすいとしていました。
・年31%も価格下落のLCD、主戦場は3万円台17型だが、19型へシフトの兆しも

こちらは、BCNによる液晶ディスプレイの売れ筋ランキング。ソニーの17インチ「SDM-S75FS
」が実売3万円台の低価格で人気トップのようです。
SDM-S75FS
最大解像度:1280×1024(SXGA)。最大画面輝度300cd/m2、応答速度12ミリ秒。1Wスピーカーを2個内蔵。デジタル・アナログ2系統の入力端子、ECOボタン、高さ調整などのポジション調整機能を装備。
Japan.internet.comのデイリーリサーチ。インターネットコムとインフォプラントが行った、音楽のダウンロード販売サービスについての調査結果に関するニュース。対象300人のうち、利用したことがない人が80%を占め、利用経験者は2割未満に留まる結果に。主に利用しているサービスは、Yahooが19人でトップ。bitmusicとiTMSは5人、Moraにいたっては3人とか。今後について、「普及する」との回答は72.7%と増加したものの、ユーザー自らの利用意向は15.7%に留まっているとか。
モバイルショップ「ビザビ」はリリースされたばかりのPalmOS搭載携帯電話の新機種「Xplore M98」の取り扱いを開始しました。Palm OS 5.4を搭載した、Tri-band対応のGSM携帯電話で、Palm OSモードと携帯モードのランチャーの切り替えがメニューから簡単に行えるそうです。ソフトウェアはPIMや、メール、WAPブラウザなどのインターネット系、MP3プレイヤー、ボイスレコーダーなどのマルチメディア系などを内蔵。ビジネス&プライベートで使えるスマートフォンとのこと。価格は税込49,800円。
なお、通話には別途SIMカードが必要なほか、使用言語は英語と中文、製品も輸入版となりますのでその点ご注意を。
総務省が来週頭の8月22日から携帯電話の新規参入受付を開始。また、「モバイルデータ通信」というくくりで見ればIP電話技術などを利用した新しいサービスを提案する事業者も新規参入組ととらえることができます。まさに、「モバイル戦国時代」の到来が目の前に迫っているということで、ITmediaが新規事業者の思惑を推測、ビジネスモデルなどを検証するそうです。1回目は「新規参入がもたらす破壊と創造」とがテーマで、So-netブランドの携帯やソフトバンクの“PDAのような、ミニPCのような”端末についても触れられています。
2.5型液晶ディスプレイとメモリーカードスロットを搭載した「デジタルフォトプレーヤーV201」だそうです。メモリーカード上のJPEG画像をスライドショー形式で再生可能とか。表示間隔は5秒、10秒、30秒、5分、1時間、1日。 USB 1.1端子を搭載しておりカードリーダーとしても機能。対応メディアにはメモリースティックも含まれています。価格は25,200円。