ケータイ新製品SHOW CASE au W32S(フレームオレンジ)
au初のおサイフケータイ、ソニエリ製「W32S」のフォトレビュー。オレンジが目にまぶしいっす。これでジョグが使えてBluetoothが載ってればなあ…。
ケータイ新製品SHOW CASE au W32S(フレームオレンジ)
au初のおサイフケータイ、ソニエリ製「W32S」のフォトレビュー。オレンジが目にまぶしいっす。これでジョグが使えてBluetoothが載ってればなあ…。
まだまだソニー内部には、数年先大化けする可能性を秘めた商品を開発できる優秀な技術者がたくさんいるはずだ
あの津田大介さんまで…。非常に手厳しいコメントが多いですが、最後にはご自分のお仕事の領域の音楽配信ネタでしめるあたりがさすが。内容はすでにソニーファンの間でもさんざん言われていた話が多いですが、こういう著名人がこうやって声を上げてくれるのは何にしてもありがたい話です。
・強面でリストラに臨んだ松下の中村氏,なごやかなソニー経営陣の勝算は・・・(要登録)
こっちは、日経エレクトロニクス菊池隆裕さんのコラム。先だっての中期経営方針発表時、ソニーの自信の表れなのか、経営陣がにこやかだったことが印象に残っているそうです。その時の写真は・・・あーあ。
「メーカーは製品をもっと語ってほしい」。魅力ある製品には熱意ある作り手がいて,生み出した製品はそれこそ我が子のようにかわいいもの。ソニーには「生みの親」「父」と呼ばれるような製品の顔になる技術者がいて,製品の意図や設計思想を語ってきました。
う~ん、技術者やデザイナーが表に出てくるのも違うような気がします。今のソニーにカリスマが必要ですかね。カリスマ商品でいいんじゃないでしょうか。少なくとも上下左右を間違えるようなトップがカリスマと呼ばれることにはなって欲しくないです…。もう、ずばり製品そのものが放つ魅力で勝負してください!
それはそうと、ソニーという会社って、こうやって第三者が声を上げて叱咤激励するケースが多いですね。自分もそうですが、一億総ソニー評論家状態とでも言いましょうか。ソニー社員の皆さんにしてみたらうんざりかもしれませんけど、それだけソニーに期待している人が多いって事だと思って頑張って欲しいです。
ソニー「HDR-HC1」の映像を“Blu-ray”で完全ハイビジョン保存!

大ヒット中のハイビジョンハンディカム「HDR-HC1」のハイビジョン映像をそのままの画質で保存できるのかにチャレンジするという企画。スゴ録「RDZ-D5」で、DVD画質に変換して記録した場合と、シャープのBlu-ray Discレコーダー「BD-HD100」でBlu-ray Discに無劣化で保存した場合の画質をチェックしています。
・求む、連続通話48時間 & 20GBメモリの携帯電話! 世界のユーザー調査で判明
連続通話48時間で20GBの大容量メモリ搭載の携帯電話が世界で一番求められているそうです。日本を含む世界15ヶ国の携帯電話/PDA/ノートPCを利用している6,800名のインターネットユーザー(16~49歳)が対象の調査とか。
・3GB HDD搭載、MPEG-4/H.264/AAC/MP3再生にも対応のマルチメディア携帯登場
となると、このSamsungのケータイでは全然要求を満たさないですね。というか、4GフラッシュメモリをiPod nano用としてアップルに出荷しているにもかかわらずHDD、それも3GBというのが今ひとつ理解できません。なお、連続通話可能時間は約200分、連続待ち受け時間は約95~270時間。
・Samsung、衛星テレビを受信できる携帯メディアプレーヤー
そんなSamsungが衛星DMB(デジタルマルチメディア放送)TVを視聴できる30GBのHDDを搭載した携帯メディアプレーヤーを発表。DMBは現時点で韓国と日本で利用できるそうです。
・MCPC、腕時計と携帯をBluetooth接続する新規格を策定
着信通知や、腕時計の距離がある程度離れるとアラートを発する機能などを実現するとか。携帯電話を時計代わりに使う人が多くなり腕時計が売れなくなっているという話を良く聞きますが、そこであえて腕時計と接続させようというのがおもしろいっす。Bluetooth対応腕時計、果たしてどこのメーカーが作ってくれるのでしょうか。
・注目を集める「ソフトフォン」–各社の動きが活発化
こちらはIP電話の動向。「iPodがiPhone」に、って勝手にiPhoneとか名付けちゃっていいのかな…。
PSPにセキュリティ・ホールが見つかったそうです。TIFF形式の画像ファイルを表示させると画像ファイルに仕込まれたプログラムを実行される可能性があるとか。SCEは準備が整い次第、セキュリティ・ホールを修正したシステムソフトウエアを公開するとコメントしているようです。
こんなの子供にどうやって説明するんだよ。甥っ子またパニックしちゃうよ。というより、弟夫婦がかわいそう…。
ソニー×インテル×デジSHOP スペシャル・コラボレーション
ソニーとインテルが「踊る大捜査線」の本広監督を招いたトークイベントを本日開催するとか。本広克行監督と編集の田口拓也氏のお二人の「映画づくりでのインテル® Pentium® D プロセッサー搭載 ソニーVAIO活用法」というトークセッションらしいです。なお、会場ではバイオ 「type R」のタッチ&トライコーナーも特設されるそうです。ちなみに、応募は昨日いっぱいで締め切られています。
そういえば、インテルってHD DVD支持を表明したんですよね。今後、ソニーとの関係ってどうなっていくんでしょう?