
ソニスタでサイバーショット『DSC-M2
』の先行予約販売がスタートしました。女性におすすめの「フレグランスアトマイザー」がついたスペシャルセットも期間限定で販売中。さらに、3年間保証サービス<ワイド>や「送料無料」、「秋満喫キャンペーン」の特典付きででお得とか。なお、ピンクは11月中旬に販売開始予定。
もくろみ通り女性に受ければよいのですが、サイズがねえ…。

ソニスタでサイバーショット『DSC-M2
』の先行予約販売がスタートしました。女性におすすめの「フレグランスアトマイザー」がついたスペシャルセットも期間限定で販売中。さらに、3年間保証サービス<ワイド>や「送料無料」、「秋満喫キャンペーン」の特典付きででお得とか。なお、ピンクは11月中旬に販売開始予定。
もくろみ通り女性に受ければよいのですが、サイズがねえ…。

ソニーのワイヤレスヘッドフォンは無線伝送 強力サラウンドと円盤デザインが魅力 ソニー 「MDR-DS6000」
伝送方式に2.4GHz帯の無線を採用したワイヤレスヘッドホン「MDR-DS6000」のレビュー。到達距離は最大30mで、50人近くが勤務するフロアのどの地点でも問題なく再生できたそうです。サラウンド機能を省いた下位モデル「MDR-RF5000K
」もありますが、DVDを見るなら差額1万円以上の価値があるとか。
PDA工房は、米Palm社の新製品『Palm TX (英語版)』の予約受付を開始しました。販売価格は税込47,040円。入荷は近日中を予定しているそうですが、初回入荷は数量が限られているため、注文順の発送となるそうです。
Palm TX (英語版)予約特典内容
Retractable充電Syncケーブル for TX、Crystal Shield for TX、日本全国送料無料、代引き手数料無料、PDA工房お買い物10%割引券。さらに銀行振込で「3 in 1 スタイラス」をプレゼント。
※PC側は英語版のOSのみがメーカーの動作保証。英語環境での動作が前提なので、それ以外の環境での動作は未保証。
※現時点でJ-OSの対応は未定。
※輸入品のため、保証は初期不良の対応のみ。
自分、あんまりクジ運が良い方じゃないんですが、久々に懸賞で当選しました。もらったのはコレ→。
タバコ嫌いな方には大変申し訳ないのですが、長年愛煙しているラッキー・ストライクの「LOOPWEELER COLLECTION SERIES」キャンペーンのZippo&ケースで、抽選で1000名という枠で当選しました。「LOOPWEELER」というブランドすら知らなかったのですが、スウェットで有名なアパレルブランドなんですね。本命はパッケージのバーコード部分が6枚必要だったショルダーバッグだったのですが、こちらは3~4口ほど送りましたが、100名の狭き門ということであえなく落選。Zippoはバーコード部分が2枚で同様に3口ぐらい送ったでしょうか。締め切りが7月末のキャンペーンだったので、応募したことすら忘れかけていたのですが、先月末にまずは当選通知が届き、成年であることを確認する必要があるために身分証明書のコピーを事務局に送付する必要がありました。で、待つこと約2週間で手元に現物が届いたというわけです。ということで、速攻で使おうかなあと思っていたのですが、同居人から誕生日プレゼントでもらったZippoを含め、飲みに行って酔っぱらって無くしたZippoは数知れずなので、保存版にしようかなあって思ってます。ちなみに、同封されていた当選のお知らせには、最近見慣れた警告が…。

わかりましたよう。ご迷惑にならないよう気をつけますから…。
・Apple、iMac G5/iPod開発担当者インタビュー「新iMacは、100点満点で110点」
ソニーと比較される方も多いですが、私はソニーのAシリーズは見ていません。むしろ、この新iPodがあれば十分です

大河原克行さんの「パソコン業界、東奔西走」。新iPod開発担当者インタビュー。上のコメントは日本での勝算について聞かれた事に対する答えですが、ウォークマンなど全く眼中にないって事なんでしょうね。でも、動画の再生時間なら1年以上も前に発売された「HMP-A1
」の方が長いんですよね。動画変換ツールもちゃんとバンドルされているし、DVD(セルタイトルは除く)から直接MP4に変換できるソフトの提供もしてくれました。もちろん、音楽と動画どちらが主体で、なおかつ本体サイズの違いもあるので一概に比較できないとは思いますが、こういう発言されると悔しくて…。
・「ビデオ再生機能は音楽プレーヤーとして洗練させていく延長線上で生まれた」──新iPod担当者インタビュー(その2)
目指しているのは、ユーザーにとって分かりやすく、使いやすい、シンプルなソリューションです。同じソフトで同じ要領で音楽や音楽ビデオを購入。さらにはケーブルをさすだけで、ファイルがどこにあるかなんか気にせずに、音楽も音楽ビデオも自動的に転送――こういったiPodとiTunesのよさは、開発者間の密接な協力があったからこそ生み出されたものだと思います。
こちらはASCII24の同様のインタビュー。ソニーがコネクトカンパニーで目指していることもアップルと何ら変わらないと思います。でも動画が絡んでくるとウォークマンブランドがかえって足かせになるのかも。クリエやHMP-A1などで培ったノウハウを活かした全く新しい端末投入もありなんじゃないのでしょうか…。
・低ノイズ設計により高音質再生を追求したHDデジタルアンプ搭載モデルと、本体色に合わせたコーディネートアクセサリーを付属した4色カラフルデザインのMDウォークマン2機種 同時発売(ソニードライブ)
そういえば、MDウォークマンの新製品が出ましたね。それも、新iPodと発表日が同じ…。めずらしくSony Japanのプレスリリースにも掲載されてます。これ、先月開催されたディーラーコンベンションでも展示されていましたが、自分が会場にいた時はMDコーナーには来場者の誰一人も寄りついていなかったのが印象的でした…。
ソニーのCCD不具合問題ですが、その後に他社からも同内容の不具合問題が発覚。元をたどると、メーカー各社がソニー製CCDを採用していることが原因とみられるのだとか。ソニーはCCDの供給元として約6割のシェアを握っているとみられ、多くのメーカーがソニーの外販に依存していることが改めて浮き彫りになったとしています。
修理依頼は殺到していないそうですが、信頼はがた落ちかと。よりによってこういう時期に…。この際、出すべき膿は全部出して出直しましょう。