「携帯型デジタル・プレーヤ向けアクセサリ,1~9月の売上高は前年同期間より370%増」,米調査
米国のポータブルオーディオ向けアクセサリ市場に関する調査結果によると、2005年1~9月の同市場の売上高は4億1200万ドルで前年同期比370%急増とか。ほとんどがiPod向けなんでしょうけどね…。
「携帯型デジタル・プレーヤ向けアクセサリ,1~9月の売上高は前年同期間より370%増」,米調査
米国のポータブルオーディオ向けアクセサリ市場に関する調査結果によると、2005年1~9月の同市場の売上高は4億1200万ドルで前年同期比370%急増とか。ほとんどがiPod向けなんでしょうけどね…。
米Sony BMGのXCP問題について国内でもディスク交換を実施米Sony BMGのXCP問題について国内でもディスク交換を実施
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナルは同社が輸入販売したソニーBMGの「XCP」採用タイトルについて米国と同様に回収交換を行なう方針を明らかにしたそうです。取り扱いタイトルは40で、同社では販売店に販売中止と店頭在庫の回収を呼びかけるとともに、購入者には通常CDへの交換措置を行なう予定とか。対応などの詳細が決まり次第、Webで告知するそうです。
【ET2005】「Cell」が描く未来,「マトリックス」の世界まで(要登録)
「Embedded Technology 2005」で行われた「Cellを創ったエンジニアたち」というパネル・ディスカッションのリポート。「Cell」の開発プロジェクトに携わったSCEと東芝のエンジニアらがCellに懸けた思いや将来を語ったそうです。今後の課題はCellが持つ演算能力を生かすソフトウエア開発であり、どのような応用分野に適するかなども検討していく必要があるとか。応用分野としては、ゲーム機、AV機器、コンピュータ以外に医療機器などが考えられるそうです。
本体のパフォーマンスが向上、より快適に使えるようになった新世代の京ぽん『WX310K』
ASCII24の【一足先に目撃!!】にウィルコム「WX310K」のレビューが掲載されています。フルブラウザ「Opera」の実力紹介のボリュームが大きいですが、Bluetooth機能の解説ではクリエTG50との接続例なども紹介されています。ちなみに、話題のW-ZERO3に搭載のInternet Explorer Mobileと比較しても、WX310Kに搭載されたOperaの操作性は優れている印象があるとか。
ソニスタでウォークマンAシリーズを購入したユーザー向けに、昨日公開されたConnect Playerのアップデートに関するお知らせが届きました。製品出荷前ながら大切なお知らせだからということらしいです。そのお知らせから抜粋しますが、
「ウォークマンAシリーズ」、及び付属のPCアプリケーションソフト「コネクトプレーヤー」は、オートアップデート機能を利用し、インターネットに接続することで、迅速に「ソフトウェアのアップデート」や「さまざまな追加機能を入手すること」ができます。今回のバージョンアップに際しましても、「PCをインターネット接続し、オートアップデート機能をご利用いただくこと」をお奨めいたします。
とのこと。Connect Playerにはオートアップデート機能が搭載されているんですね。
なんてことを書いていたら出荷の案内が…。
今日中に届くのか明日に届くのかわかりませんが、色々な意味で楽しみではあります。
早く来い来い、A1000。
ビザビでお馴染みミヤビックスは、iPod nano用リモコン付きクレードル「Pod・On! REMOTE for iPod nano」を発表しました。専用クレードル、IRリモコン、USBケーブルがセットになっており、クレードル背面にはミニUSB端子と3.5mmステレオジャックを装備。付属のUSBケーブルを使用してPCと接続し、iTunes等との同期ならびにiPod nanoへの充電が可能。3.5mmステレオジャックにスピーカーを接続して音楽を楽しむこともできます。また、IRリモコンにより、離れた場所から「電源のON/OFF」、「曲送り」「曲戻し」、「再生」「一時停止」、ボリューム調整が可能。価格は税込2,980円。ビザビでは本日から予約受付を開始。また全国の量販店でも12月中旬発売予定。