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ソニスタ、広角ズーム搭載サイバーショット「DSC-W170」の先行予約販売を開始

iconiconソニスタがサイバーショット「DSC-W170icon」の先行予約販売を開始しました。販売価格は3年間保証サービス<ベーシック>付で税込39,800円(送料別)。3/31までは「Camera Style Spring Campaign」が開催されており、「Photoback」チケットコースかソニーポイント(4,000beat)&カメラアクセサリー10%オフクーポンの特典が付きます。スタメンの15%オフと送料無料クーポンがあまっている人はさらにお得にお買い物ができますね。

自分も強烈に欲しいのですが、スタメンクーポンを使い果たしてしまったのもさることながら、先立つものが調達できそうにないので、入手は先になりそうです…。

PIE2008のソニーブースレポート~αフラッグシップ機、α350、W170に注目集まる

PIE2008:ソニー、αのフラグシップモデルを展示
【PIE2008】ソニー、フルサイズフラッグシップ機を展示~デジタルフォトフレームなど新製品多数

東京ビッグサイトで開催中(3/22まで)の「PIE2008」ですが、ソニーブースの展示レポートが各所であがっております。ブースでは、35mmフルサイズCMOSセンサー搭載のフラッグシップ機とその関連製品、大量に用意された「α350icon」、サイバーショット初の広角28mmズーム搭載機「DSC-W170icon」、発表間もないデジタルフォトフレームが注目を集めているとか。また、サイバーショットケータイはドコモ向けとau向けの両モデルが展示されているそうです。

iconiconW61Sに触れるのはよいですねー。うーん、触ってみたい。αのフラッグシップは、永遠の初心者であるところに自分には永遠に縁がないモデルとなりましょう。オリンパスのような初心者向け小型機が出て欲しいなあ…。

W170はショールームに行けば触れるんですよね。近いうちに行かねば…。サイバーショットと言えば、ASCII.jpにT300のレビューが掲載されています。焦点距離はが33mmからでT200よりもやや広角になってたんですね。撮像素子が1/2.3インチになったためで、レンズ自体は同じとか…>大幅に機能強化したタッチパネルデジカメ ソニー「DSC-T300」

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広角でみんながスマイルに~荻窪圭さんのサイバーショットW170レビュー

レビュー:みんなが笑顔になるデジカメ――サイバーショット「DSC-W170」

昨日、国内発売が発表された広角28mm&5倍ズーム搭載サイバーショット「DSC-W170icon」を荻窪圭さんが速攻レビュー。外観詳細や基本スペックの紹介以外に、新スマイルシャッター、自動シーン認識、ダイナミックレンジオプティマイザーなどの機能を豊富な作例を用いて解説&検証してくださっており、大変参考になります。

iconicon特に結論めいたことは書かれていないのですが、「面倒なセッティングはしたくない、微妙な調整は最新デジタル技術おまかせしたい人用のオート系デジカメとしてはすごく優秀」というコメントが同機の売りを端的に表現していると思いました。なお、顔認識の速さや精度には改善の余地があるとのこと。

素晴らしいレビューですねー。これを読んで、一気に物欲が刺激されました。さあ、買うぞ。でも、何色にしよ…。

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:“Cyber-shotを使っている”ような楽しい気分になる──Cyber-shotケータイ「SO905iCS」

こちらはドコモのCyber-shotケータイ「SO905iCS」のレビューですが、同じく荻窪圭さんのご担当。カメラっぽい機能、デザイン、撮り方ができるケータイながら、ケータイならではの特性を生かした「写真を使ったコミュニケーション」も深く考えた作りに驚かされたとか。また、最も残念なのが全体的に動きが「重い」こととか。W170と作例の素材が似通っている(全く同じものもある)ので比較しやすいのが嬉しいですね。(お知らせ感謝です>匿名設定さん)

やっと出た、広角28mm&光学5倍ズーム搭載のサイバーショット「DSC-W170」

広角28mm&光学5倍ズーム搭載“サイバーショット”Wシリーズ発売~夜景や逆光などの撮影が難しいシーンもカメラまかせで簡単撮影~(ソニードライブ)

iconiconソニーは、有効1010万画素1/2.3型Super HAD CCD、広角28mm&光学5倍ズーム搭載のサイバーショットWシリーズ「DSC-W170icon」を4/11に発売すると発表しました。広角28mmと光学5倍ズーム搭載で望遠140mmまでの幅広い範囲を撮影することが可能なほか、夜景や逆光などの撮影が難しいシーンを自動認識する「おまかせシーン認識」機能や「子ども」と「大人」を自動判別する新「スマイルシャッター」機能なども搭載。価格はオープンで市場推定価格は40,000円。ソニスタの販売予価は39,800円で早くもメール登録受付中です。

3.0型液晶と光学10倍ズーム搭載“サイバーショット”新Hシリーズ発売

iconicon有効810万画素Super HAD CCD&3.0型「クリアフォト液晶プラス」搭載で、大口径カール ツァイス「バリオ・テッサー」10倍ズームレンズをコンパクトなボディに収めたサイバーショットHシリーズの新製品「DSC-H10icon」も同日発売。価格はオープンですが、市場推定価格はW170と同額の40,000円。ソニスタの販売予価は39,800円。

小出しにする意味がわかりませんが、米国で先行発表されたWシリーズの広角モデルが日本でもようやく正式発表です。もう、発表が遅すぎるってば。でも、待ち望んでいたサイバーの広角モデルだし…、スタメンのクーポン使えば34,000円ぐらいかあ…、うーん…悩む。

ちなみに、同画素で光学7.1倍ズーム搭載のリコーのR8が今週末発売に。しかも、本日(3/5)現在で41,832円とW170の市場推定価格とさほど差がありませんぞ…>RICOH デジタルカメラ R8 R8BK(Amazon)

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米ソニーがまたまたサイバーショットの新製品を発表~DSC-W300とDSC-H50

ソニー、海外で有効1,360万画素の「Cyber-shot DSC-W300」を発表
ソニー、15倍ズームの「Cyber-shot DSC-H50」海外発表

米ソニーがサイバーショットの新機種「DSC-W300」(350ドル)と「DSC-H50」(400ドル)を発表。外装にはチタンコーティングを施したW300は、有効1,360万画素CCD&Vario-Tessar光学3倍ズームレンズ搭載で300万画素相当で5枚/秒の連写も可能。H50は有効910万画素CCD&Carl Zeiss光学15倍ズームレンズ、3型可動式液晶ディスプレイも搭載。いずれも、大人と子どもの顔を判別する顔検出機能と笑顔検出機能を搭載しています。

W300のチタンコーティングは見た目も精悍でよさげですね。日本では18日にT300とW120だけが発表されましたが、そのうちに第2弾の発表があるのでしょうか…。W170の国内投入に期待したいです。

大人と子供を自動判別する新スマイルシャッター搭載サイバーショットの新シリーズ

世界初、「大人」と「子供」を自動判別する 新「スマイルシャッター」を搭載し、夜景や逆光など撮影が難しいシーンもカメラまかせで簡単撮影 “サイバーショット”Tシリーズ発売
世界初「大人」と「子供」を自動判別する 新「スマイルシャッター」搭載 充実した撮影機能と使いやすさを実現した“サイバーショット” 新Wシリーズ発売

iconiconソニーが「大人」と「子供」の顔を自動で判別する 新「スマイルシャッター」機能および顔検出機能「顔キメ」など充実のカメラ機能を搭載したサイバーショットiconTシリーズとWシリーズの新製品を正式発表。Tシリーズは有効1010万画素、光学5倍ズームの「DSC-T300」で市場推定価格が48,000円前後。Wシリーズは有効720万画素、光学4倍ズームの「DSC-W120」で市場推定価格は28,000円前後。いずれも3/7発売とか。

広角ズーム搭載の「W170」は国内販売無しですか。そうですか。ということで、あっさり終わります。