タグ : NEX

2013/03/28版ソニー関連トピック~DUALSHOCK 3でXperiaのゲームがプレイ可能に

xperia_ds3

ソニーの新型「Xperia SP」、PS3コントローラ「DUALSHOCK 3」が接続可能
Xperia SPの設定項目に、「PlayStation Certified」に加え、「DUALSHOCK 3 wireless controller」が確認できたそう。PSP goでも出来てたことなんで、そんなに驚くことでは無いんだけど、ソニエリのままだったら実現していたかどうか…。Xperia Z等、現行機への対応も望まれそう。今後に期待。

TizenとFirefox OSから見え隠れするスマホのこれから
法林氏のMWC2013レポート。日本勢ではSOMCの存在感が圧倒的に強かったとのことで、「Xperia ZとXperia Tablet Zを軸にした世界観の展開は、ブランドを持つ強みを感じさせた」とのコメントも。

5インチフルHDスマホ比較(外観&スペック編)――持ちやすい/多機能なモデルは?
「HTC J butterfly HTL21」「ELUGA X P-02E」「Xperia Z SO-02E」「Optimus G pro L-04E」、4機種の比較レビュー。ここまで大きくなると電源ボタンの形と位置がかなり重要なんだね…。

動画コンテンツを楽しみたいならこれで決まり! 世界最薄×防水×Xi対応のAndroidタブ「Xperia Tablet Z」をチェック
タブレットとスマホの最大の違いは画面サイズ。タブレットを楽しみ尽くす場合、行き着く先は動画コンテンツの視聴であり、それ故に映像表現の美しさが大事になるとのこと。

続きを読む

Tags: ,

エクスパンシス

片手でズーム操作可能で自分撮りもしやすい小型軽量ミラーレス「NEX-3N」

nex3n

小型軽量で高画質なミラーレス一眼カメラ『NEX-3N』を発売 約210gのボディに “自分撮り”もしやすい新グリップやズームレバーを搭載

APS-Cサイズの大型イメージセンサーを搭載し、美しいぼけ味やきめ細やかな階調の表現が可能なレンズ交換式デジタル一眼カメラ“α”の最新機種『NEX-3N』が3/8(金)に発売とか。

nex3n_2

約210gの薄型軽量ボディを実現するとともに、“自分撮り”の際など、カメラを逆向きに握ってもしっかりとホールドして撮影できる新デザイングリップを採用。シリーズで初めてボディ側にズームレバーを搭載することで、光学ズームから電子ズームまで片手操作が可能。また、進化した画像処理エンジン「BIONZ」で最上位機種α99搭載の「エリア分割ノイズリダクション」にも対応。

続きを読む

Tags:

ソニーストア

2013/02/21版ソニー関連トピック~SRS-BTX500/BTX300の音質比較等

srs-btx

コンパクトサイズながら高音質でスマホと一緒に持ち運ぶのに最適 – ソニーのワイヤレススピーカー「SRS-BTX500」「SRS-BTX300」を聴き比べた
Bluetoothスピーカー「SRS-BTX500」と「SRS-BTX300」の音質比較レビュー。300の方は音の定位や臨場感はそれほど高くなく、低域の量感ももの足りないかもしれないとのこと。500の方は300はと明らかに別物のサウンドで、広がり感やライブ感をうまく表現でき、低域もバスブーストをオンにしなくても十分な量感とか。両モデルの違いは、サイズと磁性流体スピーカー、サブウーファーの存在、Clear Phaseテクノロジーだけだが、音質的には比べ物にはならないことがよく分かるとのこと。まt、あ500はポータブルモデルとはいえ、日常的に外に持ち歩くのは少々辛いとのコメントも。

フランスPlayStation Vita、成人男性に的を絞った物議を醸すプリント広告 | ブログタイムズBLOG 【海外広告事例】
パッと見わかりにくいけど、しばらく経つとドキッとする。フランスだからOKなんだろうか。

ソニー「E 35mm F1.8」、繊細な描写でボケ味も上々の単焦点レンズ
Eマウント用単焦点レンズ「SEL35F18」のレビュー。44,800円もするけど、作例見るだけで欲しくなってくる…。標準ズームレンズのNEXに飽きてきたら、このレンズを買うことをお薦めするそう。「まるで別のカメラのように感じられるはず」とのこと。

バランスド・アーマチュア型もついにここまで安くなった! 3,000円台で手に入るソニーのBA型イヤホン「XBA-C10」を試した
今は2.1万以上の次に3,000~6,000円の価格帯が激戦区らしい。縦レイアウトのドライバーから出てくる音とその装着感を試してみたいな…。

続きを読む

Tags: ,

エクスパンシス

ソニー、αシリーズ10機種のファームウェアをアップデート

ソニーストア

本体アップデート情報 | デジタル一眼カメラ“α”(アルファ) | ソニー

ソニーがαシリーズ10機種のファームウェアアップデートを開始。対象機種はSLT-A99/77/65/57/37、NEX-7/5R/6/5N/F3。対応レンズの追加が大半。

続きを読む

Tags:

Vis-a-Vis

ソニーストア販売価格変更情報~ウォークマンやNEX、BDレコが値下げ

wmf807gm
ウォークマンやNEXシリーズ等、先週末2/1付けでソニーストアで色々と価格変更があった模様。以下、主立った製品を箇条書きにて。価格は全て税込。

ウォークマンF「NW-F807/ガンメタリックシルバー」:37,800円→34,800円(-3,000円)
ウォークマンS「NW-S774/スノーキルト」:15,800円→13,800円(-2,000円)
ウォークマンE060シリーズ:8,980円→6,980円(-2,000円)
NEX-5R:77,800円→67,800円(-10,000円)
BDZ-ET1000:104,801円→99,800円(-5,001円)

続きを読む

Tags:

ソニーストア

2013/01/18版ソニー関連トピック~実売9千円のBluetoothヘッドセット登場

dr-btn200
ワイヤレスステレオヘッドセット DR-BTN200
ソニー、NFC対応/40時間動作のBluetoothヘッドフォン スマホをかざしてペアリング。実売9,000円
NFC機能搭載の廉価版Bluetoothステレオヘッドセットが登場。AAC対応で、通話時のノイズを防ぐノイズサプレッションとエコーキャンセレーション機能も。内蔵バッテリで40時間の連続音楽再生が可能とか。

xba-c10
密閉型インナーイヤーレシーバー XBA-C10
ソニー、4,935円のアーマチュア型イヤフォン 遮音構造採用のカナル型「XBA-C10」
こちらはバランスド・アーマチュア(BA)ドライバユニット採用のカナル型イヤフォンの新機種。独自開発のフラット形状のエアーダクト構造採用により、振動板から鼓膜までの広い音道を確保でき、ダクト内の共振が取り除かれることで、周波数帯域が広がり、広帯域に伸びのある音楽再生が可能になったとか。

続きを読む

Tags: ,

Vis-a-Vis

2012/11/27のつぶやき


「Xperia Tablet S」の防滴・薄型軽量・長時間駆動はいかに実現したか
結果として9.4型に落ち着いたであるとか、額縁が狭いと意図せずに画面を触れてしまい使いにくいだろうという結論にいたったであるとか、そこを技術で解決しようとしない、iPad mini(アップル)との発想の違いが面白い。くだんのリコール騒動のことを考えると「並々ならぬ意欲」も「徹底した作り込み」もかえって徒になってしまっているような…。Tablet P投げ売り状態にしても、利益追求のためなら極端に短い期間でのスクラップビルドをもいとわない今のソニーを体現している。今後、2画面サポートなんてする気さらさら無いでしょ、たぶん。

米国の感謝祭商戦、モバイル利用は「iPad」と「iPhone」がけん引
タブレットを利用した顧客のうち88.3%が「iPad」を利用、オンラインショッピング取引の18.5%を「iPhone」とiPadが占めた。ブラックフライデーのオンラインショップへのアクセスは、スマートフォンの利用が60%近くを占め、タブレットの利用が40%だそう。果たして、Xperia Tabletはどれぐらい人と物と金を動かすことが出来たのだろうか…。

NFCでスマホと簡単接続!! ソニーのハイエンド向けヘッドセット「MDR-1RBT」を試す
有線と無線で音の違いが分からないってサラッと書いてるけどそれは無いなあ…。じっくり使い込んだという印象も無し。基本スペックをなぞるだけのレビューだから仕方ないか。

続きを読む

Tags: , ,

������.com

2012/11/22のつぶやき


Sony Tablet PのWi-Fi版が19,800円にプライスダウン。ちなみに3G対応版は55,800円のまま。なんだこの価格差は。iPad mini登場で時代は7インチ前後の小型タイプが主流になりつつあるが、リスクの多い2画面端末はフェードアウトだとして、ソニーはこのジャンルをどうするつもりなんだろうか。リコールで新Sのローンチは失敗だし、重要視している4スクリーンビジネスの1つがこんな状態で良いのか…。

※PS Storeの映像コンテンツっていまだにiTunes Storeより高いのね。HDコンテンツも少ない。Unlimited含め、価格を見直す時期なんでは。

進化し続ける“5”は「未来に生きるカメラ」へ ソニー「NEX-5R」
もう3代目か~。随分と進化してるんだね…。

続きを読む

Tags:

Vis-a-Vis