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ソニーが総合力を結集したフラッグシップスマートフォン「Xperia Z1」をau向けに開発

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Xperia™史上最高2,070万画素カメラ、ユニークなカメラアプリ、映像をリアリティー豊かに再現する約5.0インチディスプレイなど最新技術を搭載した『Xperia Z1 SOL23』を発売(SOMC)
au 2013 Winter 全12機種 あらゆるニーズにお応えするダントツのラインアップ~800MHz LTE対応の最新スマホ6機種。WiMAX2+対応のモバイルルータも~(au)

ソニーモバイルコミュニケーションズ(以下SOMC)は「Xperia Z1」を開発、au向けの「Xperia Z1 SOL23」として2013年10月下旬の発売を予定していると発表。同機は、ソニーの総合力を結集し、デジカメやディスプレイなどの最先端技術を搭載したXperiaのフラッグシップモデル。

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SeeQVault対応でnanseのHD動画を持ち出せる薄型「ポータブルワイヤレスサーバー」~NFC対応でポータブル電源としても使える

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ワンタッチ接続やタブレット給電、ホームネットワークなどに対応した薄型フラットタイプの「ポータブルワイヤレスサーバー」新モデルを発売~業界初、コンテンツ保護技術SeeQVault™に対応~

ソニーは、1台でWi-Fi対応ストレージ、USBポータブル電源などの機能を併せ持つポータブルワイヤレスサーバーに、NFCのワンタッチ接続やタブレット給電、ホームネットワークなどに対応した約9mmの薄型フラットタイプモデル「WG-C20」を10/25に発売すると発表。価格はオープンで予想価格は10,000円前後。

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2013/09/30版ソニー関連トピック~普及価格帯のエレキビジネスを諦めたソニー

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ソニーの挑戦、スマートデバイス時代を勝ち抜くためのサバイバル術
本田雅一さんのエンベデッドコラム。生き残りのために「ソニーが取り組んでいるのは各種カテゴリに分かれるエレクトロニクス製品について、“普及価格帯のビジネスを諦める”こと」であり「スマートフォンで原体験を作り、それを受け止める二次体験を受け止められるセミプレミアム製品を作り、さらに憧れを想起させるトップエンドのモデルも提供する戦略」とか。ふむふむ。オーディオもウォークマン含め、ハイレゾ高級志向に振ってきましたしね。ただゲーム機ビジネスは蚊帳の外っぽい気が…。

ソニーもパナソニックも次の一手は“ハイレゾ”欧州最大の家電展示会「IFA」に見る最新トレンド(前編)
麻倉さんのレポート。「ソニーは早くに手掛けるのだが、こらえ性がなく早くに手を引き、その後、他社が市場を作るのをみて、また今度は慌てて後発として参入することの繰り返しが多い」とのコメントにうなずくことしきり。ソニー参入でハイレゾ市場拡大間違いなしとのレポートも>注目高まるハイレゾ音源プレーヤー、現時点の売れ筋は?――ビックに聞く

Xperia Z1発表でソニーのスマホが躍進か、サムスンも最新機種を発表
ソニーの短期間での後継機投入には困惑の声も聞かれるとか。Xperia Z1購入直後に、CESやMWCで次期モデルの話題が出てくる可能性が高いとか。

「Xperia Z1」は「Xperia Z」からどう進化したか–まもなく日本上陸
「電源ボタンが小さくなり、また音量ボタンと近づいたため、誤操作が気になる」との記述も。ちなみに、au向けは10月2日開催の冬モデル発表会で正式発表されるっぽいです。

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ソニー、ハイレゾ対応のフラッグシップ機「ZX1」を含むウォークマン6シリーズ14機種を新発売

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スタイルに合わせて高音質で音楽を楽しめる、ウォークマン®6シリーズ14機種を発売~CDの音質を超えるハイレゾリューション・オーディオ音源に対応した 新シリーズ『ZX1』、『F880シリーズ』を含む、多様なラインアップを展開~

ソニーが、ハイレゾ音源に対応した「ZX1」「F880」の2シリーズを含むウォークマン計6シリーズ14機種を発売すると発表。ワイヤレスステレオヘッドセット機能を搭載し、スマートフォンとの連携を強化したスティックタイプのMシリーズと、ヘッドホンを首にかけたままでも音楽が楽しめるヘッドホン・スピーカー一体型の『NW-WH303』も新発売。フラッシュメモリーを内蔵したウォークマンとして史上最長となる、最大約77時間のスタミナ音楽再生を実現したSシリーズなど、既存のシリーズも機能を大幅に拡張展開。全モデル共通の機能として、新たにMac OSに対応。Windows OS向けには、パソコン用アプリ「Media Go」を同梱し、Xperiaなどのモバイル機器ともライブラリー管理を一元化が可能になっています。

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2013/09/19版ソニー関連トピック~米ソニーがBRAVIA Smart Stickを正式発表

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SONY INTRODUCES BRAVIA® SMART STICK WITH GOOGLE SERVICES | Sony
米Sony、Googleサービス対応の「BRAVIA Smart Stick」TVにHDMI接続して動画配信/アプリ利用。149ドル
エンガジェで記事になってたGoogle TV対応の「BRAVIA Smart Stick」が正式に発表されたようです。Chromeブラウザ経由のFlash動画再生や、Netflix、Pandora、Amazon Instant Video、Google Play、YouTubeなどの動画サービスなどが利用可能。Vita TVと統合できないのかなあ…。

VAIO完全分解&開発秘話(前編):「VAIO Duo 13」の“最先端スライドボディ”を丸裸にする
昔のようにブロガーイベントなどをやらなくなっちゃったから、タイミングがずれたメディア記事ばかり目にするようになっちゃったなあ…。

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GPSやNFC搭載で腕時計型ライブビューリモコンにも対応した新アクションカム「HDR-AS30V」

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腕時計型のライブビューリモコンで撮影映像の確認も可能 GPS搭載で楽しみ方がますます広がる新アクションカム発売~アクティブなシーンでもブレを抑え、広角で迫力ある映像をリアルに撮影~

ソニーは、約90gと軽量小型で耐低温性能を備えたほか、「電子式手ブレ補正」機能や、最大170度まで広角に撮影できるカールツァイス テッサーレンズ、約1680万裏面照射型Exmor R CMOSイメージセンサー搭載のデジタルHDビデオカメラレコーダー アクションカムの新モデル2機種「HDR-AS30V」「HDR-AS30VR」を10/11に発売すると発表しました。

12/6発売のライブビューリモコン「RM-LVR1」と組み合わせて使うことで、手元で画角の確認や撮影スタート、ストップ等のカメラ操作ができるなど、アクティブなシーンでの利便性をさらに向上させるとか。価格はオープンで、予想価格はAS30Vが30,000円前後で、ライブビューリモコン付きのAS30VRが40,000円前後。ソニーストアでの販売予定価格はAS30Vが29,800円、AS30VRが39,800円。

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