2014/04/08版ソニー関連トピック〜何度目かわからないXperiaオーナー向けSmartWatch 2特別価格キャンペーン

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Xperia™ Z、Xperia™ A、Xperia™ UL、Xperia™ Z1、Xperia™ Z1 f、Xperia™ Z Ultraご購入者様向け SmartWatch 2 特別価格キャンペーン~2014年4月7日開始~
SOMCがXperia Z SO-02E、Xperia A SO-04E、Xperia UL SOL22、Xperia Z1 SO-01F、Xperia Z1 SOL23、Xperia Z1 f SO-02F、Xperia Z Ultra SOL24オーナーに「SmartWatch 2」を特別価格の税別11,238円(通常価格は税別14,095円)で提供するキャンペーンを実施。過去に、SmartWatch 2をキャンペーン購入した人は対象外。前から言ってるけど、期間を限定せずオーナーならいつでも特別価格で購入できるようにすればいいじゃんけ〜。

AB 2014出展概要 「Beyond Definition」をテーマに、4Kなど、最新の映像制作ソリューションを提案
米ラスベガスで開催中の国際放送機器展「NAB2014」の映像制作ソリューション展示の中でα7シリーズの新商品「α7S」を初公開。有効約1220万画素35mmフルサイズ Exmor CMOSイメージセンサーと新世代BIONZ Xとの組み合わせにより、常用ISO100~102400、拡張50~409600の高感度・低ノイズ撮影を可能にしたレンズ交換式カメラ。ソニーは同機をして「静止画・動画、民生用・業務用というカテゴリーを超えた」と表現してます。

ハイレゾ音源の豊かな音を、家庭内で気軽に楽しめるスピーカーシステム“CSシリーズ”新展開 心地よい音を再現する、フロアスタンディング型スピーカー『SS-CS3』含む計4機種を同時発売
ハイレゾ音源を家庭内で手軽に楽しめるスピーカーシステムのベーシックモデル“CSシリーズ”を新展開。「心地よい音の再現」を設計コンセプトにすえた4機種を税別11,000〜21,000円のリーズナブルな価格帯で5/20に発売。

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2014/04/07版ソニー関連トピック〜必見、歴代VAIO徹底解明トークレポ

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歴代VAIOの開発者が当時を語る! ニコ生『これで見納め!? ソニー VAIO×Office 徹底解明』レポート
小型薄型ではtype U、type P、type Xへの流れが自分にとっての全盛。今も全て保管しています。その後、Zシリーズ初購入となったZ2が結果的に最後のVAIOに…。2011年8月から使い続けているけど、いまもって快適に使えている。Windows OSそのものが変革の時期を迎えていますが、それが無印VAIOの追い風になることを祈ってます。VOM受注終了まであと2週間。

ソニーのVAIO「思い出の名機」を偲ぶ
SPAといっても日刊SPA。本田雅一氏の言葉を借りてVAIOの名機を振り返る企画。伝説のモデルは98~00年あたりに集中しているとして、98年のPCG-C1、00年のGTをチョイス。type Uも忘れがたいとか。00年、ソニー主催のPalmwareコンテストで優勝した山田さんがGTをゲットしたことを思い出しました。

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2014/04/04版ソニー関連トピック〜Expansysで「SmartBand SWR10」が販売中

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EXPANSYS、ソニーのウェアラブル端末「SmartBand SWR10」を販売開始
あら、海外ではもう発売されるんですか。ちなみに価格は14,560円。

[教えて大前先生] どこまでも続く「ソニーの一人負け」
大前研一氏の日本のカラクリなる連載。ぼろくそ言われてますが、あちこちで目に耳にしたような内容っすね。

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PS Vita「naspocket」とAndroid「nasne ACCESS」が揃ってアップデート

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PlayStation®Vita専用アプリケーション「naspocket(ナスポケット)™」、アンドロイド™アプリケーション「nasne™ ACCESS(ナスネアクセス)」4月4日(金)にオンラインアップデートを実施

SCEJAが日本国内向けにnasneのメディアストレージ機能を楽しむためのPS Vita専用アプリ「naspocket」バージョン2.00と、Androidアプリ「nasne ACCESS」バージョン1.20をリリース。

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2014/04/03版ソニー関連トピック〜FDR-AX100はコンシューマカムコーダの歴史に長く名を残す名機

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“日常4K”始まる。ソニー「FDR-AX100」
小寺さんの週刊Electric Zooma!。「HDハンディカムの操作と全く同じなのに4Kが撮れてしまう」のがすごいとか。価格、サイズ、画質、操作性がギリギリのバランスで踏みとどまっており、「コンシューマカムコーダの歴史に長く名を残す名機となるだろう」とのこと。

ソニー「公約」崖っぷち 「エレキ黒字へ」平井社長3年目 事業再編、実力参謀を起用
4/1に採り上げた記事のタイトル違い。新年度直前に平井氏が「全社一丸となり、ソニーを必ずターンアラウンドさせる」とコメント。くだんの吉田氏はエレキ再建のキーワードに「自立」と「選択と集中」をチョイスしてコメント。

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CD搭載Bluetooth対応マルチコネクトコンポ新機種「CMT-X7CD/CMT-X5CD」

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デスクや棚に置きやすいコンパクトな本体にCD再生機能を搭載 マルチコネクトコンポ2機種

ソニーは、コンパクトな本体にCD再生機能を搭載したマルチコネクトコンポ2機種「CMT-X7CD」と「CMT-X5CD」を4月19日(土)に発売すると発表しました。価格はオープンで推定価格はCMT-X7CDが33,000円前後、CMT-X5CDが23,000円前後。

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