カテゴリー : PS4

2013/02/28版ソニー関連トピック~VAIO Tap 20の春モデルが遅れて登場

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ソニー、「VAIO Tap 20」と「VAIO Eシリーズ14P」の2013年春モデル
VAIO Tap 20」、「VAIO Eシリーズ14P」タッチ対応モデルがVAIO2013年春モデルに追加。2012年秋冬モデルの発売が遅かったため3月発売になったそう。変更点はCPU強化、Office 2013への更新など。

なぜPlayStation 4はAMDアーキテクチャを使ったのかプレステ4の目玉「ストリーミング」、事業化への課題
PS4絡みのコラム。PS4専用ゲームはともかく、ストリーミングベースのPS3ゲームって感覚的にどうなんだろう。格闘モノやレーシング系はもちろん、FPSやモンハンのような手入力のコマンドに本当に素早く反応できるのだろうか。当然、個々人のネット環境にも左右されるだろうし。

PS Vita版「PSO2」28日よりサービス開始 「スペシャルパッケージ」も同日発売
そっか、今日から値下げ開始か。PSO2より爆乳ハイパーバトルゲームの方が盛り上がっているようないないような…。

PS Vita「SOUL SACRIFICE」 DL版のコードが書かれたカードを店頭販売
iTunesや任天堂のようなキャンペーンが無くても置いてくれるコンビニに感謝しないとだな。やれることはどんどんやろう。関係無いけど、サンタナで「Soul sacrifice」という曲あるよね。

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PS4正式発表後の有識者インプレ&関連報道まとめ

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昨日発表されたプレステ4ことPS4。正式発表を受けた有識者の反応や関係者インタビューなどをまとめてピックアップ。

SCEJ・河野弘プレジデント ミニインタビュー プレイステーション 4で「ゲームの楽しみ方」を提案していく
河野プレジデントのインタビュー。「日本でポータブルであれだけ売れたのにってタイトル」に「僕らは常に秋波を送っていますし、いろんな提案もしています」との気になる発言もありますが、最後の「プレイステーションのOSは、日本が持っている数少ないOS」「ソニーも任天堂さんも自分たちのOSを日本発で持っている。その分、責任感も感じている。ですから頑張ります」という力強いコメントが最大の注目。

これからのキーワードは“閉じていないこと”―PS4発表後の会場でSCEJプレジデントの河野弘氏に話を聞いた
こちらも河野氏インタビュー。nasne(連携)はPS4も当然視野に入れていますとのこと。

ついに登場したPS4。PlayStation Meeting 2013レポート 正体はストレス無いゲーム機? SCEが目指す次世代
西田宗千佳さんのRandomTracking。昨日の発表会を時系列に沿って、テクニカルな内容を掘り下げつつ、わかりやすく解説してくださってます。これまでのゲームビジネスを通じて、ソニーは「ハードも物理メディアもない時代」を明確に見据えていることがはっきりしてきており、今後PS4で何をしようとしているのかに注目していきたいとのこと。

“PS4の発表に寄せて”――テクニカルジャーナリスト西川善司氏が見た“PS4像”とは?
こちらは西川善司さんのインプレ。PS4発表を受け「ゲーム開発の現場や半導体業界に携わる人々の誰もが口を揃えて言うのは、PS3のCELLプロセッサがもたらした業界へのインパクトは大きかったと言うこと」だそう。PS4が採用したAMDのAPUは異種混合プロセッサであり、CELLの遺伝子はどこにもないが、「無意識下の思想」という形で受け継がれているともいえなくないとのこと。

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SCEA、PS Meeting 2013で「プレイステーション 4(PS4)」を正式発表

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SCEAが米NYで開催した「PlayStation Meeting 2013」で次世代の据え置きゲーム機「プレイステーション 4(PS4)」を年末に発売予定と正式に発表しました。近い将来、様々なゲームを思い立ったらすぐに遊べるプレステならではのクラウドサービスも同プラットフォーム向けに展開。PS3タイトルの多くも提供予定とか。

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