※Expansys Japanさんからお借りしている「Xperia Go」ですが、Connected Deviceアプリが入ってたので、がんがんDLNA使えると思ったらnasneもBDレコも、録画番組・ライブチューナー含め、なんと全てがNG。厳しいなあ…。ちなみに、Twonky BeamとガラポンTVは使えました。
月別アーカイブ: 2013年5月
春のヘッドフォン祭り2013のプチレポ~恐るべしマニアの熱気

本日開催のフジヤエービック主催「春のヘッドフォン祭り2013」にちょっとだけ足を運んできました。10:30開場だったのですが、特売セールなどの実施もあってか開場前から外は人の列。整理入場が行われ、自分も実際に会場入りするまで20分ぐらいかかりました。これほどまでの集客力があるとは。ヘッドホン恐るべし…。
2013/05/11版ソニー関連トピック~高音質Bluetoothオーディオが新たなイノベーションを生み出す?

ウォークマンがかなえた音楽を身にまとうライフスタイル
「デジタルオーディオプレーヤー専用機にこだわるのは、これまで使ってきたスマートフォンの音質に、どうも満足できなかったから」だが「近頃流行のAAC対応Bluetoothワイヤレスオーディオレーシーバを買って」「試聴したところ、かなりクオリティが高く、Bluetoothオーディオの先入観がくつがえった」そう。通信機能を持つスマホがプレイヤーになることやクラウド連携がもたらすモバイルオーディオの世界でウォークマンがもたらしたイノベーションに匹敵するような大きな変革を期待しているとのこと。10数年間にわたり、ワイヤレスオーディオに興味と感心、その可能性を信じ続けてきた自分も全く同じ気持ち。スマホ普及でこれからますます面白くなると思ってます。
ソニー、ウォークマンNW-F800/Z1000アップデート メディアプレーヤーの動作安定性向上
アップデートの内容はともかく、ウォークマンそのものはどんどんつまらなくなってきている。その前に売れてるのだろうか。決算関連の話題にウォークマンの名前が出なくなってきているい…。このままAndroid続けるのもどうなんだろう。スマホとかぶっちゃうしね。ハイエンドはハイレゾ対応専用機の方が受けは良いのでは…。
開発陣に聞く「Xperia Z SO-02E」(後編):薄いけど頑丈――Xperia Zで“厚さ7.9ミリ”を実現できた秘密
厚みはともかく、他の5インチディスプレイ搭載機と比べてもやや太い幅については、5インチクラスを維持しながら、どう小さく作り込むかは継続した宿題だそう。ボディの持ちやすさ、使いやすいUI、日本向けで外された「スタミナモード」などが編集部として改善を期待したい部分とか。
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ケースに装着したまま卓上ホルダが使用可能な「Xperia Z(SO-02E)」専用PUレザーケース
PUレザーケース for Xperia Z SO-02E 卓上ホルダ(SO15)対応
ミヤビックスがケースに装着したままで卓上ホルダ(SO15)が使用できる「Xperia Z(SO-02E)」専用PUレザーケースの発売を開始しました。ケース背面部分が折り返せるようにデザインされているため、装着したままで卓上ホルダ(SO15)での充電が可能。
Wi-FiにBluetooth、AirPlayやMHLも対応するマルチチャンネルインテグレートアンプ
有線LANに加えWi-Fi経由でもネットワークに接続できる『STR-DN1040』(希望小売価格68,250円)『STR-DN840』(同54,600円)およびエントリーモデル『STR-DH740』(42,000円)、計3機種のマルチチャンネルインテグレートアンプが6/10より順次発売。
ソニー、2012年度の連結業績を発表~5年ぶりの黒字も本業のエレキに課題山積
ソニーが2012年度の連結業績を発表。売上高は6兆8,000億円(前期比4.7%増)、営業損益は2,300億円(前期は672億円の赤字)、税引前利益は2,456億円(同831億円の赤字)。最終的に純利益は430億円で黒字化は5年ぶり。金融やエンタメの好調や不動産株式売却など資産整理、最近の円安効果によるものであることは明白であり、本業のエレキ復活無くして真の黒字化は果たせないであろう的なお話しがそこかしこに。



