
nasne(ナスネ)™システムソフトウェア バージョン1.51 アップデート
SCEがnasneのシステムソフトウェアのアップデートについてアナウンス。バージョン1.51で「nasne HOME」のレコーダー設定への「受信待機」追加と動作安定性の改善。受信待機とは放送サービス契約会社から指定されたチャンネルを選局して電波を一定時間受信する作業。

nasne(ナスネ)™システムソフトウェア バージョン1.51 アップデート
SCEがnasneのシステムソフトウェアのアップデートについてアナウンス。バージョン1.51で「nasne HOME」のレコーダー設定への「受信待機」追加と動作安定性の改善。受信待機とは放送サービス契約会社から指定されたチャンネルを選局して電波を一定時間受信する作業。

アップルが「iPhone 5」を正式発表。iPhone 4Sより18パーセント薄い7.6mm、20パーセント軽い112g。iPhone 4Sと同じ幅を保ったまま大きい4インチ(1,136×640)ディスプレイ。LTE、HSPA、HSPA+、DC-HSDPA、CDMA EV-DO Rev.AおよびRev.B。802.11aにも対応。Nano-SIM。A5チップと比べてCPUとグラが最大2倍のA6チップ。LTE通信&通話で最大8時間、ビデオ再生で最大10時間のバッテリーライフ。イヤフォン(Apple EarPods)新調。コネクタ(Lightning)新調。一新されたマップアプリやFacetime拡張含むiOS6。容量違いの3機種(16/32/64GB)。

※ソニー「Xperia Tablet S」の秘密を明かそう ~見た目は前と似てますが、脱いだら凄いんです
「Xperiaはコミュニケーションやエンタテイメントといった用途に応えるブランド。今回の商品の用途を考えると」VAIOではなく「Xperiaが相応しいと考えている」そう。約33%の消費電力の削減に成功したのはウォークマンやnav-uを設計してきたエンジニアも参加したから。ソニーらしさ、Xperia TabletらしさはTegra 3が持っている機能をわざわざ使わないという点だそう。「3Gモデムを実装するかどうかは地域毎の状況により決定。その結果、日本の市場ではWi-Fiモデルのみ」だそう。ちなみに基板も別らしい。
※ソニー・ヨーロッパ新社長 玉川勝氏に聞く、4K&テレビ戦略の今後と欧州でのビジネス展開
「デジタルイメージング/スマートフォンやタブレットPCを含めたモバイル/ゲームのソフトとハード」の3分野が、ヨーロッパでもフォーカスポイント。「テレビはむしろ“画質・デザイン”といった本質的な魅力を高めることの方が大切」とか。
※PS3システムソフトウェア バージョン 4.25 アップデートについて
PlayStation Plus加入時のオンラインストレージに保存できるセーブデータの容量が増加。1アカウントで利用できるオンラインストレージのサイズは最大1GB、保存可能なセーブデータの数は最大1000。PS Plusは全く魅力無いので自分には全く恩恵無し。

“フルサイズの高い描写力で新たな映像・写真の楽しみ方を提案”する 35mmフルサイズCMOSイメージセンサー搭載のデジタルイメージング商品群を発売
ソニーが自社開発35mmフルサイズ“Exmor”CMOSイメージセンサー搭載の、α、サイバーショット、ハンディカムの3機種を発売すると発表。イメージセンサーは、受光部の面積が、APS-Cサイズのイメージセンサーと比較して約2.3倍と広く、レンズが集めた光を余すことなく受けることで、画面の隅々まで描写する高い解像感や広いダイナミックレンジ、さらに高感度・低ノイズ性能などの向上に大きく貢献。同センサーと、自社開発レンズ、画像処理エンジンを、用途に応じてそれぞれ最適に組み合わせることで「ありのままを表現する解像感」「感じたままを写す描写力」「映画のような豊かな表現力」などの高いカメラ性能を実現。フルサイズならではの高い描写力で、本格的な高画質撮影を極めた、新しい映像や写真の楽しみ方を幅広い機器で提供するとか。
続きを読む ソニー、α99やサイバーショットDSC-R1など35mmフルサイズCMOSイメージセンサー搭載のDI商品群を一挙発表

※Readerの「PRS-T2」って購入宣言すると1,500ポイントもらえるんだね。My Sony Club入会前提ならPRS-350やKobo touchに近い価格で買えることになる。個人的に使ってはみたいのだけど、G1買ってまだ一年も経ってないんだよねえ…。あと先着10万名にハリポタ1作目もれなくプレゼントだって。ま、ブックオフ当たりじゃ100円で売ってるし、よっぽどのことがなけりゃ10万台も売れないだろうけど、タダでもらえるならラッキーだよね~。
※本日、Reader旧機種ユーザー向けに「eBook Transfer for Reader」のバージョン3.0.00.07190が公開。T2同等の機能追加かと思ったけど、ひとまずは操作性の改善のみ。
※今日、通勤電車で3人席のうち2人が電子書籍使ってた。一人はKoboでマンガを、その隣の隣がReader 350で小説読んでた。ちなみに、Reader使ってたのが同居人。自分は3人の前に立っていたけど恥ずかしくてカバンからG1取り出せなかった…。
※DigiFi No.7 特別付録「Olasonic USB DAC付デジタルパワーアンプ」用の高品質アクリルカバーの限定1,000セットが完売とか。すごいね~。

映画館クラスの迫力ある仮想大画面での視聴に加え、好みのヘッドホンでも5.1chサラウンドを楽しめる “ヘッドマウントディスプレイ”新モデルを発売~映画やゲームの映像をよりリアルに再現する映像モードも新たに搭載~
750型相当の仮想ワイドスクリーンが目の前に広がるヘッドマウントディスプレイ“Personal 3D Viewer”の新モデル『HMZ-T2』が10/13発売。従来モデルのHD有機ELパネルによる高品位な映像や5.1chバーチャルサラウンドに加え、新たに好みのヘッドホンでも5.1chサラウンドを楽しめるなど、音と映像の臨場感を高めるための進化を実現。ソニーストアでの販売予定価格は70,000円で、2012年10月1日(月)に先行予約販売開始予定とか。