2012/01/11のつぶやき


※最近お気に入りのクリップスタンドとモバイルホルダー。いずれも100均にて購入。安いけど十分機能的。この手のアイテムはついつい買ってしまう。ちなみに、両方とも持ち歩き可能。後者は吸着面があるのでVitaや3DSでも使えるよ~。

SCEJ、「BEAMSdesign ポーチ クロス&ストラップセット」 PS Vita用のポーチセットを3月22日に発売
Vita用ポーチセット「BEAMSdesign ポーチ クロス&ストラップセット」が3/22発売。価格は2,800円。「BEAMS」のコラボレーションレーベル「BEAMSdesign」プロデュース。ポーチ、クリーナークロス、ストラップの3種類のアイテムを同梱。PORTERコラボはぼったくり価格になるけどこっちは2,800円と意外に安め。その分作りもチープだったりして…。

DTIのモバイル通信サービスがPS Vitaをサポート
Vitaの通信用のSIMカードとして「DTIハイブリッドモバイル」が利用可能。24カ月の継続利用が条件で、月額利用料は2980円(割引適用で月額2665円)。

「Xperiaと言えばドコモ」――ドコモ石川氏が語る「NX/acro HD」への意気込み
「Xperiaと言えばドコモ」とか言う割にLTE非対応だったのは「グローバルモデルに合わせて真っ先に投入する」ことを優先した結果らしい。

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世界初「空間光学手ブレ補正」搭載など、ハンディカム新製品6機種


広角から望遠までの全撮影範囲で手ブレ補正能力を向上 世界初「空間光学手ブレ補正」を搭載した“ハンディカム”など 計6機種発売~プロジェクター内蔵モデルの充実により大勢での映像鑑賞の楽しみ方を拡充~(ソニー製品情報)

ソニーが、広角端から望遠端まで従来比約13倍の手ブレ補正能力を実現し、高性能プロジェクターを搭載したAVCHDデジタルハイビジョンハンディカム計6機種の発売に加え、撮影後の楽しみをさらに広げる各種ソリューション“PlayMemories”シリーズの提供を行うと発表。

プロジェクター内蔵モデルの充実で撮影後の楽しみを拡充したほか、新開発の「アドバンストサウンドプロセッサー」で音声の鮮明記録も可能。さらに全機種GPS内蔵で位置情報も併せて記録可能とか。

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ソニー、CESでスレート型VAIOのコンセプトモデル2機種を展示

【CES 2012レポート】Sony編 ~未発表のUltrabookやVAIOコンセプトモデルなどを展示

CES2012のソニーブースで展示されたVAIO関連の情報。

■未発表のVAIOブランドノートPCのプロトタイプ

<Ultrabook準拠のモバイルノート>
アナログRGB出力やUSBコネクタ、LANコネクタなどは全てフルサイズ。キーボードはアイソレーションタイプで形状はVAIO Sシリーズとほぼ同等。液晶を閉じた状態でフルフラット。ソニーが考えるモバイルノートの方向性を受け継いで作られているとか。

<15型液晶搭載のプロトタイプ>
同じ配色で統一し、液晶面を閉じた状態ではシートを3つ折りに折りたたんだようなデザイン。2010年発売のVAIO Pシリーズに近いコンセプトのデザインでVAIO Pを大きく引きのばしたような印象。

■VAIOブランドのデザインコンセプトモデル2機種

<VAIO Concept of the Future Hybrid>
ピュアタブレットスタイルでの利用とともに、液晶面をスライドさせることで現れるフルサイズキーボードによりノートPCに近い状態でも利用可能なハイブリッドスタイルのコンセプトモデル。

<VAIO Concept of the Future Slate>
スレートPCに属する製品のコンセプトモデル。大胆に曲面を取り入れたデザインが特徴的でワイヤレスキーボードがセットに。本体背面の底面部がスタンド状に大きくせり出すという点が大きな特徴。スタンド部は背面部が変形しつつ物理的に飛び出してくるものを想定。

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Xperiaシリーズ新製品2機種をドコモが発売~最後のソニエリブランド端末になるのか…


ソニー・エリクソン、新しいXperia™4機種とアクセサリーを発表(ソニエリジャパン)
進化したデザインに高解像度HD液晶を搭載、高感度カメラで高速起動撮影を実現した『Xperia™ NX』の開発について(同上)
高精細HD液晶を搭載 ワンセグ、おサイフケータイ®、赤外線通信に加え、防水性能に対応した『Xperia™ acro HD』の開発について(同上)

ソニエリが、高解像度HD液晶搭載で透明素材をアクセントにしたデザインが特長のXperia NXT シリーズ『Xperia S』、ワンセグ機能やおサイフケータイ、赤外線通信機能を備え、防水にも対応した日本市場向け『Xperia acro HD』を含む、Xperiaシリーズ4機種ならびに「LiveView」後継機となる『SmartWatch』や、Smart Extrasシリーズのアクセサリー4種類を同時発表。

Xperia新モデルのスマートフォン2機種を開発 -「docomo NEXT series Xperia NX SO-02D」、「docomo with series Xperia acro HD SO-03D」(ドコモ)

ドコモもXperia新製品2機種について正式発表。SO-02DとSO-03Dの2機種で2月より順次発売とか。

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プレステプラットフォーム、 2011年末商戦期に全世界650万台の実売


PlayStation®Vita(プレイステーション・ヴィータ)、 「プレイステーション 3」、PSP® 「プレイステーション・ポータブル」、 「プレイステーション 2」 2011年の年末商戦期に全世界合計650万台の実売を達成 ~「プレイステーション」プラットフォームの普及・拡大が更に加速、 PS Vita 発売後、約3週間で累計50万台の実売を記録~(SCE)

SCEは、全世界で2011年の年末商戦期において、PS Vita、PS3、PSP、PS2の各プラットフォームのハードウェア実売で合計650万台を達成したと発表。このうち、PS Vita は発売約3週間で累計50万台の実売を記録。また、PS3は390万台、PSPは160万台の実売を達成したとのこと。

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豊富な商品群とネットワークサービス、コンテンツの統合が生み出す新体験を提供する2012年のソニー


2012 International CES出展について~豊富な商品群とネットワークサービス、コンテンツの統合で新たなユーザー体験を創出~(Sony Japan)

ソニーが「2012 International CES」における同社の展示内容を発表。ネットワーク対応商品と「Sony Entertainment Network(SEN)」上の各サービスを連携して実現していくユーザー体験を、「Play(遊ぶ), Watch(見る), Listen(聴く), Share(共有する)」をキーワードにそれぞれの楽しみ方を紹介。参考展示として、開発中の新しいディスプレイ「Crystal LED Display」、液晶パネルを応用した裸眼3Dディスプレイなどを展示。また、 一般公開に先立ち、1月9日(月)開催の記者会見で以下の内容を表明。

1.豊富な商品群とネットワークサービス、コンテンツの統合が生み出す新しいユーザー体験
SEN上で提供する映像や音楽をリビングでは液晶テレビ、外出先ではタブレットやスマートフォンで楽しめるというような体験を実現。写真や動画などのパーソナルコンテンツをネットワークを経由して楽しむクラウド型の新サービス“Play Memories Online”を今春より開始。

2.充実したモバイル商品とゲームによる楽しみの広がり
Sony Tablet P、Xperia ion、Xperia Sなどを2012年に米国でも発売。100%子会社されるソニエリの新名称は「ソニーモバイルコミュニケーションズ」を予定しており、スタート後はソニーブランドのスマートフォンを発売。

3. 3D、4K商品群に加え、次世代ディスプレイなど、技術力による新しい価値の提案
グループ全体で幅広い商品群を提供する3D, 4Kの新商品紹介に加え、LED光源を用いた次世代ディスプレイ「Crystal LED Display」や液晶パネルを応用した裸眼3Dディスプレイを技術参考展示。

このほか、米国市場向けの主な新商品として、Google TVプラットフォーム採用のネットワークメディアプレーヤーとBDプレーヤー、世界初のWi-Fi機能搭載でライブストリーミングを実現した “Bloggie” 『MHS-TS55』や、今後のVAIOの方向性の一つとして、スレートデザインのPCやスライド式のノートPCなどの試作機なども展示。

ちなみに、ソニーが実現していく新しい顧客体験のイメージを伝えるサイト「SONY CONNECTED WORLD」(www.sony.net/connectedworld)もオープンしてます。北米では結構bloggieが受けているのか、トップのクラウドウェディングと称する動画で新製品のコンセプトを確認できますが、それ以外の動画は正直微妙。

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