2012/01/24のつぶやき

ソニー、オリンパスに資本業務提携を提案
ソニーがオリンパスに対して資本・業務提携を提案しているとか。医療用内視鏡で世界7割のシェアを持つオリンパスと、最先端の画像センサー技術を持ち、医療分野の強化を狙うソニーが手を組むことで、事業の相乗効果が見込めるとか。

スマートフォンに適したBluetoothスピーカー(3)
スマートフォンに適したBluetoothスピーカーの3回目にソニーのウォークマンドックスピーカー「RDP-NWV25B」が登場。カップ麺容器とのサイズ比較画像は斬新かも。波形分析によると最終的にはドンシャリ系らしい。

「ドコモ、半導体参入」のワケ 空洞化の回避に、日韓メーカーを結集させる
その昔、CLIE向けにSCEがCPU(Handheld Engine)を供給していたのを知っている人が今どれだけいるでしょう…>クリエ用新アプリケーションCPU「Handheld EngineTM」の開発について~ デバイスを含めた垂直統合による商品力の強化 ~

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デジタルノイキャン対応のウォークマンEシリーズ~さらなる薄型化・軽量化も実現


シンプルでコンパクトな“ウォークマン”Eシリーズ 4機種発売 「デジタルノイズキャンセリング機能」を全機種に新搭載(ソニー製品情報)

デジタルノイズキャンセリング機能に対応したシンプルでコンパクトなウォークマンEシリーズ『NW-E060(4GB/2GBモデル』『NW-E060K(4GB/2GB)』(専用スピーカー付属)計4機種が2/11発売とか。

新Eシリーズの主な進化点
iconicon・全機種「デジタルノイズキャンセリング機能」に対応。付属のヘッドホンまたは別売の専用ヘッドホン(MDR-NWNC33、MDR-NWN33S)を使っているときのみ有効
・前シリーズに比べ、低域・高域の音質を向上。NW-E060Kシリーズにはスタンド型のスピーカーを付属。スピーカーユニットのデザインも刷新
・更なる薄型化・軽量化を実現した本体と快適な操作性。コンパクトな本体に1.4型カラー液晶を搭載

他にも、最新のウォークマンでもお馴染みの「ダイレクトエンコーディング機能」、「いたわり充電」機能、「歌詞ピタ」、「おまかせチャンネル」、「ちょい聴きmora」などにも対応。

ソニーストアでの価格はNW-E062の2GBモデルが8,980円、4GBモデルが10,900円、NW-E062Kの2GBモデルが10,800円、4GBモデルが12,800円。

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ソニーが次世代裏面照射型CMOSイメージセンサーを開発~スマホ普及でカメラも進化


カメラの進化を実現し続ける次世代の裏面照射型CMOSイメージセンサーを開発-スマートフォンなど撮影の楽しみ方と高機能化を拡充-(Sony Japan)

ソニーは、次世代の裏面照射型CMOSイメージセンサーとして積層型CMOSイメージセンサーを開発。従来の裏面照射型CMOSイメージセンサーの支持基板の代わりに信号処理回路が形成されたチップを用い、その上に裏面照射型画素が形成された画素部分を重ね合わせた積層構造にすることで、カメラの進化に繋がる高画質化・高機能化・小型化を実現。

スマートフォンなどの普及に伴いカメラに一層の進化が求められており、小さなチップサイズで大規模な回路を搭載し、カメラ進化の実現に繋がる高画質化・高機能化・小型化を同時に実現しつつ、信号処理の高速化・低消費電力化も図れるとか。

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2012/01/23のつぶやき


Feel the bass with new Walkman® B170
海外でスティックタイプのウォークマン新製品発表。この手のタイプ、かつては日本でもいっぱいあったけど、ヘッドホン一体型のWシリーズがその位置に収まってしまったような。今回も国内発売は無いのだろうか…。

CES特別編 ソニーが新方式の裸眼立体視テレビ~フレームシーケンシャル3Dを偏光方式に変換するグッズも~
CES2012でソニーが展示していたた24&46インチ裸眼立体視テレビ試作機を西川さんがレポしてくださってます。裸眼立体視といえば3DS。最初はすごいと思ったけど、すぐに疲れちゃうんだよなあ。いよいよ老眼も進んできて3Dコンテンツが非常につらいお年頃に…。

安価で高品質なBluetoothキーボードに省電力モデル登場
ストレートタイプのBluetoothキーボードって今は2千円程度でも買えるのね…>Bluetoothキーボード(Amazon)

ユニデン、携帯電話の送受話ができるコードレス電話機 ~Bluetoothで携帯電話と接続。iPhone4Sの接続実証済み
携帯電話にかかってきた電話の送受話ができるコードレス電話機。一度本体に登録した携帯電話は、親機のBluetooth接続エリアに入ると自動でリンクする仕組み。同時に4台までの携帯の待ち受けが可能。あると便利そう。

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6.4mm/約50g、薄型軽量ボディでクリップ付きのICレコーダー登場


業界最薄 6.4mm、クリップ付き薄型ICレコーダー発売 約3分間の充電で約1時間の録音が可能な「急速充電」対応 ~USBダイレクト接続モデルとエントリーモデルも同時発売~(ソニー製品情報)

業界最薄16.4mmの薄型ボディのクリップ付きICレコーダーTXシリーズ「ICD-TX50」、USBダイレクト接続モデルのUXシリーズ「ICD-UX502」、エントリーモデルのBXシリーズ「ICD-BX122」が2/21発売。

iconicon薄型モデル『ICD-TX50』の主な特長
・業界最薄16.4mm、高級感のあるアルミニウムを採用したクリップ付き薄型ボディ
・約3分間の充電で約1時間の録音が可能な急速充電対応
・高性能デジタルマイク内蔵でコンパクトボディと高音質な録音を両立
・ノイズを抑えて聞き取りやすい音声で再生が可能な「クリアボイス機能」を搭載
・出力150mWスピーカーを内蔵し、はっきりとした音で再生が可能
・視認性の高い有機ELディスプレイ採用
ソニーストア販売予定価格:14,800円

iconiconUSBダイレクト接続モデルのUXシリーズ『ICD-UX502』の特長
・スライド式USB端子。USB端子をほこりから守るデザインを採用
・内蔵メモリー(2GB)に最長約536時間録音可能
・単4形アルカリ乾電池1本で最長約42時間録音可能
・遠くの音や小さな音までクリアに集音する「Sマイク・システム」搭載
・音声再生時のノイズを大幅に低減する「強力ノイズカット」搭載
ソニーストア販売価格:7,980円

iconiconエントリーモデルの BXシリーズ『ICD-BX122』の特長
・MP3形式で192kbps、モノラル超高音質モードで録音可能
・大きくて見やすい「液晶ディスプレイ」搭載
・使いやすい大型「録音・再生ボタン」
・単4形アルカリ乾電池2本で最長約55時間録音可能なスタミナを実現
・大きな音で聞きやすい口径28mmスピーカー内蔵
ソニーストア販売価格:4,980円

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PSSを架け橋にスマホユーザーをPS Vitaに呼び込めるか


ワールドワイドでの発売を控えたPS Vitaの勝算

後藤さんが「現在のところ、爆発的なスタートには至っていない」PS Vitaの現状を分析。SCEのハウス氏はマイグレーション戦略として、スマホでゲームをしているようなユーザーに対して、クロスプラットフォームのPSSでよりよいゲームを提供し、PS Vitaでさらにいいゲーム体験できることをプロモするとしていますが、現状でPS Vitaにまで誘うための橋はとても十分とは言えないし同プラットフォーム用に開発されたアプリが花開くには時間がかかると後藤氏。ゲーム開発のプラットフォームとしてPSSに魅力がないと語るゲーム開発関係者もいるとの厳しいコメントも。

PlayStation(R)Suite(プレイステーション スイート)が作り出す日常の中のエンターテインメント体験

PSSといえば、My Sony Clubにタイムリーに特集記事が。PSS誕生の背景、今後の展開についてSCE担当にインタビューしてます。2012年は、開発キットの本格的な提供、PSS向けに作られたゲームやアプリ配信の開始、PS Storeの刷新など、様々な展開を計画しているとか。開発キットに関しては、「現時点でも反響はとても大きく、ゲーム、アプリともに“PS Suite”のスタートには手応えを感じている」との記述。上の記事と温度差激しいっすね。

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