Xperia arc、ファームアプデでPOBox進化やFacebook対応強化など


Xperia™ arc 機能バージョンアップのお知らせ ―7月6日より順次開始。POBox Touchの進化、Facebook Insideへの対応など―

ドコモ スマートフォン Xperia arc SO-01Cの機能バージョンアップが2011年7月6日より順次開始されるとソニエリがアナウンスしていました。今回の機能バージョンアップにより、下記の機能が追加されるとか。

1)入力アシスト機能がPOBox Touch 4.1に進化。入力可能なひらがなをすべて表示する50音キーとアルファベットと数字を1画面にまとめる入力モードを追加。辞書データのバックアップと復元機能に対応。「ユーザー辞書」、「学習辞書」に保存された語句もmicroSDHCカードに保存。
2)メール閲覧機能が進化。メールを開かなくても、本文閲覧が可能に。本文表示幅も調整可能。
3)Facebook Insideに対応。Facebookとのさまざまな連携機能が追加。
4)iチャネル、地図アプリ、メロディコール、Gガイド番組表、マクドナルドアプリ、Twonky、ecoモードアプリ、楽天オークション、海外ローミング設定アプリなどのドコモアプリがプリインストール。
5)Sony Ericsson Store、APPNAVIといったソニエリアプリがプリインストール。

そういえば、arcの国内投入に関する正式発表って震災前の2/24で発売が3/24だったんでしたよね。震災の影響やその後のacroを含むスマホ大量投入があって影が薄くなった感もありますが、それでもまだ発売から3ヵ月ちょいしか経ってないんですよね…。

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2011/07/02のつぶやき


これがホントのインターネットテレビ? 3Dにも対応した新VAIO Lシリーズを試す長時間W録画も3Dも楽しめるエンタメ地デジPC! – 2011夏のソニー「VAIO L」
VAIO Lのレビューがちらほら。「ようやく時代(ハード)がVAIOのコンセプトに追いついてきたと感じる」とのことだけど、電源オフから30分以上経過した状態で9秒程度のスグつくTV機能は果たして速いのだろうか。ギガポの信頼性もどうなんだろう…。

ソニータブレット S1 実機写真 & 18秒の S2 実機動画
ドイツのサイトにS1の写真とS2の動画が公開中。まだまだティーザーで引っ張られそうですよね。サクッと詳細発表してくれないもんでしょうか…。

集中連載:PS3のDLNA機能 徹底攻略(6)WindowsをDLNAサーバーとして活用する方法
Windows向けDLNAサーバって結構色々あるんだなあ。ほとんどがDTCP-IP非対応だけど…。ちなみに、VLCもDLNAクライアントとして利用できるらしい>万能ナイフ的メディアプレイヤー「VLC」の知られざる機能

ロジテック、apt-X、AAC対応のBluetoothヘッドフォン -「LBT-OH02」。単体レシーバやイヤフォン付も
増えてきたなあ、apt-X対応のBluetoothヘッドホン。AACコーデックにも対応しておりv.4.3.1以降のiOS機器と組早生手高音質再生が可能らしい。

郵送DVDレンタルに見放題の動画配信サービスを追加、DMM.com
郵送によるレンタルDVDの到着を待つ間に、動画配信で映画やドラマを楽しめるサービス。月額1890円以上のサービスを利用している会員が対象とか。にしても、DMMイケイケだなあ。TSUTAYAやGEOあたりは、どう感じてるんだろう…。

2011年上半期、最も売れた電子コミックは – eBookJapan売り上げランキング
グラップラー刃牙、ブッダ、ゴルゴ13が青年のトップ3。少女はのだめが強いです。

PSP版「Steins;Gate」が面白いっす。これ、ゲームというよりノベライゼーションに近いのでタブレットやスマートフォンでも楽しく遊べそう…。

2011/07/01のつぶやき


※ソニーストアに注文してあったワイヤレスキーボードが昨晩遅くに到着。まだ箱から出しただけですが、想像していたより大ぶりでキーも大きく打ちやすそう。セットアップは明日かな…。

米司法省、ソニーのリチウムイオン電池事業を調査
米司法省が二次電池市場での競争について調査しているらしく、ソニーに不利な判断、和解案、またはその他の解決策が仮に出された場合、損失額や損失の範囲がどの程度になるのかは予測できないとか。なんだかよくわからんけど、大事にならないことを祈ります。

HPのCEO、「webOS」のライセンス許諾の状況について語る–Bloomberg報道
報道では興味を示している企業の1つにサムスンをあげているものの同社広報は否定しているとか。ソニーが興味を示してくれれば、日本語化も進展したりしない?

普通の音で聞きたいだけなんだが
塩田さんの「Logicool Laptop Speaker Z305」レビュー。さあ、次はポータブルタイプですよ、東和電子さん。できればワイヤレスでお願いします。

コミック、雑誌が充実 – TSUTAYAが電子書籍サービススタート複数ストアの横断検索も可能に – ダ・ヴィンチの電子書籍ナビアプリ登場
TSUTAYA、色々手出し過ぎじゃないのかなあ…。GALAPAGOSとの違いはなんじゃらほい。ダ・ヴィンチの方はレビューそのものが読み応えがある感じ。本好きな人には喜ばれるかも…?

急逝されたジャーナリストの元麻布春男氏を偲んで
ホントに残念でなりません。以下、もう一度読みたい元麻布さん執筆のソニー(製品)絡みのコラム。永久保存版です。
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テレビ用スピーカーシステム「Olasonic TW-D7OPT」を試す(前編)

みんぽす経由で東和電子のテレビ用のドックスピーカーシステム「Olasonic TW-D7OPT」をお借りして試用中でございます。基本コンセプトはウォークマン用とほぼ同じってことで、TW-D7WM(T)レビューの流れに沿ってレポートしてみたいと思います。

■「Olasonic TW-D7OPT」とは

USB接続の卵型アクティブスピーカーと、アンプやDACを内蔵し光デジタル入力端子を備えたユニットを組み合わせたモデル。「TW-D7WM」同様、汎用のステレオミニアナログ入力端子とステレオミニヘッドフォン端子も装備。電源は基本的に付属のアダプタ(TW-AC1)のみ対応ですが、スーパーチャージド・ドライブシステム採用により3.5Wの低消費電力を実現したとか。「TW-D7WM(T)」同様、ユニット部にアンプなどを内蔵したため、スピーカーにグレードの高いパーツを採用。ラダー型の電子ボリュームも装備するほか、基本操作が可能なリモコンも付属しています。

Olasonicスピーカーの特徴や基本原理などについては以前アップしたイベントレポートやレビューに書いたのでそちらを参照いただければと思います。

【関連リンク】
ウォークマン対応ドックスピーカーシステム「Olasonic TW-D7WM(T)」を試す
卵形アクティブスピーカーの革命児「Olasonic TW-S7」を試す
東和電子「Olasonic TW-S7」モノフェローズイベントリポート

■パッケージ・外観・セットアップ


製品の原寸大イラストに主な特長が記載されたシンプルなパッケージ。中身はアンプ内蔵ユニット、スピーカー(×2)、スピーカー用インシュレータ(ブラック×2)、電源アダプタ(TW-AC1)、リモコン(TW-RM70OPT)、リモコン用リチウムボタン電池(CR2025)、光デジタルケーブル、ステレオミニオーディオケーブル、保証書付き取説。


セットアップは簡単。背面のスピーカー端子に左右のスピーカーを接続。付属の電源アダプタをコンセントに接続(STANDBY ボタンが赤く点灯すれば使える状態に)。リモコンにリチウムボタン電池を入れれば準備OK。

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Xperia acro、ワンセグやBluetooth機能に制限?


最新のXperia! arcからacroへの進化を検証!
最新のXperia! 性能面での実力はいかに?

わ~ぱほりっくのドクターことヤシマノブユキさんの連載「このスマホ、ホントに買い? 話題のスマホ徹底レビュー」第1段に取り上げられたのはXperia acro。ワンセグとBluetooth系の制限について気になる記述が…。ワンセグは録画や録画予約、視聴予約には非対応。理由はワンセグチップがコピー制御に非対応でアップデートでも対応できないから。でもって、Bluetoothはななななんと、A2DPに非対応とあります。

なんですと~。ドコモの「Xperia(TM) acro SO-02C : サービス・機能とスペック 」ページで確認すると、「HSP、HFP、OPP、A2DP、AVRCP、SPP、PBAP、GAP、SDAP、GAVDP」のプロファイルに対応って書いてあるんですけど。もしかして、非対応はワンセグ音声に限ってのことでしょうか。SCMS-Tに非対応とか…ってauの「仕様 (スペック) | XPERIA acro IS11S」ページに「Bluetooth® (ver. 2.1 + EDR) (ワンセグ音声非対応)」って記載がありました。ということで、ワンセグ以外の音声はA2DP対応と考えて良さそうな感じ…。

ソニエリ、Xperiaで就活を応援するWebサイト公開 – オリジナルアプリも提供

Xperiaといえば、ソニエリが就活生を応援するコンテンツやオリジナルアプリを提供。Twitter公式アカウントも用意して就活生のコミュニティとしての機能も提供するとか。

月額980円でXperia arcを使える! イオン専用b-mobile SIMの実力とは?

こちらはXperia arcを使ったイオン専用b-mobile SIMレビュー。携帯電話同様、申し込み開通手続きを店頭行うそうです。要身分証明書提示。初期手数料3,150円は結構でかいかも…。ちなみに、980円プランの使い心地はテキストが○、Webが△、動画が×とか。

プラグインで機能拡張できる、ソニー・エリクソン「LiveView」

今日から発売ですね。X10で動くのかな…。

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