ソニスタ企画会議×吉田カバンのコラボグッズ第2弾の販売開始

企画会議(ソニスタ)icon

iconiconソニスタ、企画会議で吉田カバンとのコラボによるバッグinバッグにもなるPCバッグと同バッグに装着可能で単品でも使うことが出来るモバイルポーチとモバイルケース(大、小)の販売がスタート。

いずれも企画会議において生まれたソニスタでしか手に入れることの出来ない「style red」ライン商品にて提供。

PCバッグはペンやメモ帳、CD-ROMなどを収納するスペースを用意、背面のD環にモバイルケースやポーチなどを付け替えることも可能。PCを使う際にはケースからPCを取り出さなくても良い工夫も施されているとか。価格はブラックが10,800円で、6月に30個販売予定のレッドチェック柄は14,800円(いずれも税込)。

モバイルケースは上部にヘッドホンコード用の穴。デジタルミュージックプレイヤーの他、通信カードや、デジカメ、携帯電話など、用途によって使い分けが可能。価格は価格 バイルポーチが6,480円、モバイルケース(大)が5,480円、モバイルケース(小)が4,980円(いずれも税込)。ちなみに、小ケースはウォークマンXシリーズ本体と同時購入可能なケースと同じモノ。

我が家には似たようなPORTERのモバイル系ポーチがゴロゴロ。意外に使ってないんだよなコレが…。

buzz-house design、ハンドメイドフェルトケース P(VAIO Type Pサイズ)を販売開始

ハンドメイドフェルトケース P(VAIO Type Pサイズ)

buzz-house designが、VAIO type Pサイズの「ハンドメイドフェルトケース P」の受注をAmazonのマーケットプレイスでスタート。価格は7,480円で配送料別(関東への配送料は390円)。

裏地にはクロス素材の高級セーヌ地を全面に使用し、表は適度な弾力性とコンパクトさを兼ね備えたフェルトを使用。周囲には本革でパイピング。フタの開閉はゴムバンド。ケースの上にtype P本体を乗せて使用可能。国内の職人が1つずつ手作りした逸品。ACアダプターを本体にまとめられるゴムバンド付き。

ロングバッテリー対応かどうかは記載無し。同社のWebサイトにも現段階で詳細情報無し>ハンドメイドフェルトケース – iPhone3G,iPod nano,iPod touch,MacBookAir,MacBookPro,MacBook用ケース。とにもかくにも、7,000円オーバーはつらい…。

type Pといえば、Amazonではこんな本も販売されとりまーす。出版社の書籍紹介ページはこちらtype Pオーナーズブック Windows Vista対応―VAIO 究極のミニノートパソコン完全攻略マスター

2009-04-18のプチつぶやき

  • auのG9、17日に少しだけモックを触った。ボタン操作はしやすかった。筐体も手になじんて良い感じ。デザインに関しては同居人の受けも良かった。いかんせんネーミングに問題あるかも。「 #
  • 達郎さんコンサートの会場で伊藤広規さんのオフィシャルブートレグCDをゲット。青山純さんや松下誠さんの参加している曲が多くうれしい。いかんせんCDDBが未登録だったんで久々にMacのiTu #
  • 清竜人の「ジョン・L・フライの嘘」のサビがSamuel Purdeyの「Lucky Radio」に似てると思うのは俺だけですか… #

懐かしのソニーノベルティ発見~20年前の3Dメガネ

これからのテレビは3Dだのなんだのと騒がしい今日この頃。何気に収納をごそごそしていたらこんなモノを発見。

パスポートサイズや55の愛称でお馴染み、名機「TR55」の販促に使われた3Dメガネであります。TR55の発売が89年だからちょうど20年前のグッズてなことに。良く持ってたな俺。

左右色違いの偏光レンズというかフィルムがはまっていて、横に流れるような映像に限って立体に見えるというものだったような。

実際、メガネの裏面には矢印記号(→)があって、この向きを映像の方向に合わせるのであった。よく見てみると、側面に「Nuoptix 3-D U.S PAT4705371 15分程度の横走り立体専用メガネ」なんて文字が刻印してある。

懐かしさから、メガネをかけて適当にテレビで映像を見てみた。車窓の風景などが最も効果的で、元の映像が3D用でなくても立体に見えるのがこのメガネの売り。いかんせん、すぐに目が疲れる。ぶっちゃけ、15分もかけていられない。

そういえば実家で見つけたラジオも、TR55中心の販促イベントにかけこつけてもらったもんだった。なんたって、タイトルが「ビューティフル3D」だもの。まー、よくもまあ、こんだけベタなタイトルを当時の国営は…(以下省略)。

なにはともあれ、ソニーがこれから力を入れようとしている3Dテレビの萌芽はすでに20年前にあったのだなあと思った次第。

てことで、未来の3Dメガネは長時間使ってても疲れない仕様でお願いしますね、ソニー様。

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ウォークマンX1000、「史上最高ウォークマン」の看板に偽り無し

“最高峰ウォークマン”の音質/画質、使い勝手を試す-有機EL+タッチUI+ネットの新体験。ソニー「NW-X1050」
「最高峰」ウォークマンを写真と動画で眺める

iconiconウォークマンNW-X1000シリーズiconのレビュー2発。前者がAV Watchでテキスト中心で本体カラーがブラック、後者がITmediaで静止画と動画中心で本体カラーがレッド。Watch的には、ブラウザの完成度の低さ含めネット系についてはまだやれることがあるが「史上最高ウォークマン」の看板に偽り無しとか。ITmediaの方は、機能詳細、音質、操作性などについて引き続きレビュー予定とか。

すでにポチった人で楽しみを取っておきたいなら、現物が届くまで読まない方が良いかもしれない。反対に購入検討中の人は大いに参考にすべーし。昨日ASCIIが一番乗りなんて書いたけど、ITmediaの方が一日速かったんだね。すんませーん。

【追記】久々、ケースイさんのウォークマンXも発見。UIは改善の余地有りとかー>鈴木桂水が「ウォークマンX1000」を全方位テスト - 超一流の画音質と充実の機能

Sony World Photography Awards Cannes 2009 受賞作が決定~日本人3名が初受賞

ソニーがスポンサーとして支援する 世界最大規模の写真コンテスト ~「Sony World Photography Awards Cannes 2009」授賞式開催 ~(Sony Japan)

ソニーがスポンサーとなっている写真コンテスト「Sony World Photography Awards(SWPA)Cannes 2009」の受賞作品が紹介されてる。皆々ただならぬセンス。すごい。

ちなみに、受賞作品の写真展をグローバルツアーとして世界10都市にて開催。日本はお台場・GALLERY 21と 銀座・ソニービルでの2ヶ所で6月に開催予定とか。

「Sony World Photography Awards 2009」で日本人が初受賞

こちらのニュースによると、応募総数は64,971点で日本からの応募は1,234点。今回初めて日本人3人の受賞が決まったとか。モノクロ作品が結構多い。

この手の実機レビューの実写画像なんかと比較しちゃいけない類のもんなんでしょうな…>ソニー「サイバーショットDSC-T900」、13.9mm、HD動画撮影機能搭載機の実写画像

【追記】デジカメWatchにGPSユニットキット「GPS-CS3K」のレビュー>ソニー「GPS-CS3K」~進化した定番デジカメ向けGPSキット