スタパ齋藤の「週刊スタパトロニクスmobile」ソニーにヤラレる俺~「VAIO typeT」純正オプション
バイオtypeT買ってゲヒゲヒ喜んでるスタパ齋藤さんが、ソニーの純正オプション品にはまっていらっしゃるようです。Bluetoothマウス、純正バッテリー、スティックタイプのACアダプタ、インナーケース、ソニスタ限定本革ケースなどを立て続けにご購入とのことで、それぞれの使い勝手をお馴染みのスタパ節でレビューしてくださってます。読んでたら自分も欲しくなってきた…。
スタパ齋藤の「週刊スタパトロニクスmobile」ソニーにヤラレる俺~「VAIO typeT」純正オプション
バイオtypeT買ってゲヒゲヒ喜んでるスタパ齋藤さんが、ソニーの純正オプション品にはまっていらっしゃるようです。Bluetoothマウス、純正バッテリー、スティックタイプのACアダプタ、インナーケース、ソニスタ限定本革ケースなどを立て続けにご購入とのことで、それぞれの使い勝手をお馴染みのスタパ節でレビューしてくださってます。読んでたら自分も欲しくなってきた…。
【ソニーのアナログな意地、PCM-D1開発秘話:PART1】「20万円のICレコーダーだって?」
日経ビジネス「EXPRESS X」のロングインタビュー。デジタルデンスケの愛称がすっかり定着した携帯型リニアPCMレコーダー「PCM-D1」開発者へのインタビュー。PART5まであるので忘れずに全部読みましょう。(お知らせ感謝です!>かつぽんさん)
・PCM-D1は、高篠(静雄・副社長)という、現在中国を担当しているものがおりまして、彼から「こういうのは面白いね、ソニーっぽくていいね」と、ぜひ、やりなさいと言ってもらえたんです。
・ちなみに高篠はこのメーターが欲しかったんだと思います。高篠さん、これですよと模型を見せたら、「これはいいな」と。
とは開発者の山田さんのコメント。オヤジ達(自分含む)は、何に使うのかもよくわからないんだけど、メーターやらスイッチがやたらとたくさん付いてるキカイに無意識に惹かれるんですよ…。アナログメーターなんて松本零士のアニメも相当影響していますよね~。

SCEは、「PlayStation Spot」を全国展開するそうです。「PlayStation Spot」は、複数台数のPSPに体験版等のデータを同時に配布(ゲームシェアリング)することが可能なエリアの総称で、同スポットにPSPを持ち込むだけでゲームの体験版等をダウンロードできるというもの。体験版配信サービス提供で利用が多かったソフトを分析するなど、拡販やマーケティングに生かすとか。ますは複合カフェ150店で展開。3月には東京・札幌・福岡の各都市の主要駅、4月以降には全国のゲーム販売店150店舗でも展開するそうです。
【レビュー】ソニー「Cyber-shot DSC-T9」・手ぶれ補正の薄型デジカメ

NIKKEI NET、IT-PLUSのサイバーショット「「DSC-T9
」」レビュー。作例のみだった前回に引き続き、使い勝手や特徴的な機能などを中心に解説しています。高感度撮影や拡大鏡モードの作例も豊富でとても参考になります。筆者の別府亮さんお薦めのポイントは、「拡大鏡モードを含めたマクロ撮影がピント合わせも速くて快適に楽しめることと、冬の寒い時に手袋装着でも操作が楽なこと」とか。
大ベストセラーでトム・ハンクスを主役に起用した映画をSPEが制作したことで話題の「ダ・ヴィンチ・コード」のヴィジュアル愛蔵版(4,725円)をゲットしました。1冊4千円オーバーの本を買うなんて生まれて初めてかも。元々は3/10発売の文庫版(3冊で1,740円)を予約注文してあったのですが、すでに発売中の愛蔵版は作中に登場する美術作品や建築物など140点のカラー画像が収録されているということでこちらに変更してしまいました。

ダ・ヴィンチ・コードと言えば、昨年オンエアされたビートたけしがナビゲーターを務めた民放のスペシャル番組は見ていたのですが、ダン・ブラウン氏の小説にまで手を伸ばすまでには至りませんでした。購入しようと思ったのは、今年のCESの基調講演でソニーのストリンガー氏がプレゼンで「ダ・ヴィンチ・コード」の関係者を引っ張り出したことが印象に残っていたからです。スパイダーマンの成功以降、今ひとつパッとしないSPEですが、ロードショーでも見に行って少しでも応援しようかなあという気持ちもあります。で、どうせ見るなら原作に目を通しておこうと思ったってだけなんですが…。
ところで、CESの基調講演ではこの原作をリブリエの後継機っぽい電子書籍端末「ソニーリーダー」向けに用意(は今春発売予定)していることなどが話題になりました。端末には図版も表示できるようなのですが、表示がモノクロなんですよね~。
今回購入した愛蔵版は百数十点のカラー画像収録が目玉ですが、単行本ですら2冊に分冊されたほどのボリューム(600ページ強)なので書籍自体の重さが尋常じゃありません。持ち歩いて出先で読むには立派すぎます。そういう意味では、「ソニーリーダー」が高解像度のカラー表示に対応してくれるとこの手の本も手軽に持ち出せるのになあ、なんてことを感じました。
もちろん、小説の大半はテキストオンリーだし、ダ・ヴィンチ・コード愛蔵版みたいな書籍のほうがレアケースだから、なんでもかんでもカラーにすればよいってわけじゃないとも思います。
それでも、大容量メモリ搭載で何冊もの本をいっぺんに収録できて、フォントも綺麗なカラー表示が可能で、静止画だけでなく動画や音楽も扱えて、PIM管理もできて、ついでに通信にも対応した、“最大でも文庫本サイズ”のマルチメディア(死語)ブックがあったらいいなあ…。
(表示がモノクロでも、DRMがしっかり確立されて最新刊がすぐ手に入るような仕組みができれば専用端末もそれなりに普及すると思うんですけど、そこまで到達するのにまだまだ時間がかかりそうですね。)
で、肝心の本の中身ですが、まだ全然手をつけておりません。トリノオリンピックも終わるので明日以降、時間を作って読み始めようと思います。

ソニスタが、ワンセグチューナー搭載で話題のバイオ「type T」のプロセッサーアップグレードキャンペーン
を実施中です。プロセッサー選択にで、「Celeron M 383」から「Pentium M 753」「Pentium M 773」へのアップグレードが通常よりも10,000円もオトクになるキャンペーンで対象モデルはオーナーメードモデル「VGN-TX91PS・TX91S」。期間は2006年3月24日(金)15時まで。ワンセグチューナーとPentium M 753のチョイスで、他が最低限のスペックなら184,800円。税込で20万を切るんですね~。

また、type Tの新色「カッパー」と同色のBluetooth ワイヤレスマウス「VGP-BMS30
」の発売も始まりましたね。Bluetooth機能搭載の「type T」ならレシーバーなしで使用可能。オートパワーセーブ機能でロングバッテリーライフを実現。底面ソールにフッ素樹脂ソール採用しており、低い摩擦係数と優れた自己潤滑性を実現。なめらかな操作感で手への負担を軽減するそうです。すでにステイタスは入荷待ちですが、ソニスタなら予約しておけば入荷次第アナウンスがありますので確実に入手できますね。