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VAIO Z 15周年記念モデルが119,800円で買えるキャンペーンは8/29の15時まで

ソニーストアのピックアップキャンペーンで、VAIO Zが通常114,800円~が109,800円~となり、5,000円お得になってます。期間は2012年8月29日(水)15時まで。VAIO15周年を記念した限定カラー「グロッシープレミアムカーボン」を選択した場合の本体価格は119,800円から。


・高性能プロセッサー Core i7-3612QM(2.10GHz)が【16,000円】、Core i7-3520M(2.90GHz)が【14,000円】おトク
・大容量ストレージ 第3世代SSD512GBが【35,000円】おトク
・Power Media Dockが【10,000円】おトク

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月額490円のモバイル通信サービス DTI「ServersMan SIM 3G 100」を試す


上り下り共に100kbpsの1GBのクラウドストレージ付きで月額490円、最大14Mbpsの速度アップオプションが100MB単位で263円と衝撃爆安価格のDTI「ServersMan SIM 3G 100」。

格安通信サービスはイオンSIMで懲りていたのだけれども、ちまたの評判は悪くないし、ワンコインという料金体系に惹かれてしまい、申込をばしてしまった次第。

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2012/08/17のつぶやき


※Xi対応のUSBモデム「docomo L-03D ホワイト」の中古がアキバ某所で980円と格安だったのでVAIO Z2用に購入。購入後、速攻でAmazon SIM入れて、アキバのカフェでテストしたら1Mbps程度しか出なかった…。その後、自宅でテストしたら2Mbps以上だったけど、自宅で使えてもあまり意味ないんだよね…。

独自のプリインアプリが充実した Xperia GX&SXスマホアプリも充実! ソニーの音楽聴き放題サービス「Music Umlimited」
アプリとサービスがキッチリと融合しないと意味無い。Music Unlimitedなんかは起動も遅いしまだまだ不安定。サクサクなんちゃらとかいう技術はこういうところで使って欲しいものである。

ソニーがけん引する「4K」映像技術、日本電子関連企業の救世主となるか
ハードだけじゃなあ…。こちらの記事には「規格をサポートするBlu-rayプレーヤーは2012年夏の時点では販売されておらず、Blu-ray DISCの規格でも4K2Kの解像度は定義されていない。AVアンプの最新機種はHDMI 1.4aに対応し始めているが、環境が整うにはしばらく時間がかかりそう」とある>【海上忍のAV注目キーワード辞典】第8回:4K2K - 高精細映像の普及に向けた課題とは?

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対応機器の同時使用でわかった「nasne」の柔軟性


発売前日の回収騒ぎから1週間を過ぎましたが、いまだ発売日がはっきりしない「nasne」。関東では連日の猛暑ですが、そんな中、我が家のnasneは問題なく動き続けております。余談ですが、その後本体はリビングに移動しており、混合器でBSも見られるようにしています。PS3は番組表がシームレスで使いやすいです。ちなみに、BS番組表では少ないながらトルミルの数字も確認できました(BDレコーダー連携の数字かな?)。


さて、そのnasneですが、放送中の番組や録画番組を2台の機器で同時に楽しめるのが売りになってます。ver.1.0の状態ではありますが、手持ちの対応機器にて一通り検証してみた結果、nasneで番組録画をしながらでも2台の機器で録画済み番組を同時に再生できることがわかりました。ちなみに、録画中の番組をPS3で追いかけ再生中は、他の1台のみがnasneの録画番組を再生可能でした。いやー、ここまで柔軟に使えるレコーダーはなかなか無いっすね。しかもこれで1万6千円だってんだから驚きです。

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2012/07/10のつぶやき


Stereo 2012年8月号 予約受付終了のご案内ONTOMO MOOK Stereo編 スピーカー工作の基本&実例集2012年版 予約受付終了のご案内(音楽之友社)
来週発売のStereo 8月号と連動ムックが予約予定数に達したとの案内が出ていました。これから購入する場合は発売日以降に小売店店頭でとのこと。ちなみに7netならムックはまだ買えるようです>スピーカー工作の基本&実例集2012年版

坂本龍一「ソニーよりも黒澤明」
「黒澤明とソニーを比べると、国際的には黒澤明の方が価値が上。日本にスティーブ・ジョブスみたいな人間が何人も現れれば日本はもっと評価される」とか。教授がこんな発言するのはMusic Unlimitedで名字を阪本で登録されてるから?

ドコモのXperia新モデルを試す – 小型・高性能な「SX SO-05D」の実力は?
今時ワンセグとラジオの視聴にイヤホンが必須なのがなんとも。小型化に伴うトレードオフか…。登録された場所付近で自動的にWi-Fiがオンになる「エリア連動Wi-Fi」は便利そう。

ASCII.jp:「VAIO Z」春夏モデルの性能をベンチマークで調査!|性能も機動力も最高峰! 「VAIO Z」ロードテスト
夏モデルは本体のUSB 3.0端子が2つになったのか~。

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2012/07/03のつぶやき


b-mobile 4G Amazon限定SIMを使い始めてから昨日でちょうど一ヶ月。なんと昨日の15:40頃の時点で500MB中333MBの残。Xperia mini pro(テザリング含む)やSony Tabletでケチケチ使った結果がこれ。さすがにもったいないので、実験をかねてVAIO ZにSIM入れ替えて普段通りの更新作業に使ってみた。動画の類は見ないようにしたが、Webブラウズメインだと意外に減らない。その後も数時間使い続け、23:25頃確認してみたら195MBの残。結局半日で140MB強の消費。手な感じで現状ではスマホやタブレットなら動画やマップをバリバリ使わない限り500MBで余裕ってことがよくわかった。2GBのPair SIMは状況が変わってから試してみようかな。ちなみにVAIO Zで使う場合はSIM入れて無線WANをオン。タスクバーからDOCOMOのダイヤルアッププロパティを呼び出し、APN・ユーザー名・パスワードを入力保存すればOK。あと速度は思ったより出ませんでした。出先でも下り400~500Kbps程度。もう一踏ん張り欲しいなあ…。禁断の白ロムLTEルーター手出すか…。

【HiViリレー連載】9月号の特別付録、ゾノトーンのUSBお試しケーブルを編集部員が試してみた/その1:KT篇
HiVi 2012年09月号」の特別付録、ゾノトーンのUSBお試しケーブルの編集部レビュー。「長さが約20cmであること、そして外皮が製品版(6N・USB-Grandio 20)と異なるという、ふたつの違いがあるが、逆にいえばそれ以外は製品版と同等」で汎用ケーブルと比較しても「段違いのクォリティ」らしい。ちなみに、HiViは9月号から短尺USBケーブルの付録企画を隔月で行なうらしい。てことは次は11月号か。オーディオ雑誌も付録付けないと売れない時代突入だな…。

電子書籍リーダー“Reader”「PRS-T1/PRS-G1」本体ソフトウェア アップデートプログラム提供のご案内
またもや「一部コンテンツでの文字表示を改善」のみ。一部ってどれのことだよ、もう…。

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