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2010/08/08のつぶやき~iPhone4 txstyle CARBONのプチレビューも

SACDの復権、BDオーディオの登場
コルグの「MR-2」は、現在世界で唯一DSD方式の1bit録音が可能なモデルで、同じくコルグの「Audio Gate」というソフトでDVDメディアにDSDのファイルを書き込んだデータディスクが作成可能。さらに、そのディスクはソニーのSACD/CDプレーヤーのエントリーモデル「SCD-XE800」で再生可能らしい。BDオーディオの話も出てくるが、昨日紹介した角松の「Citylights Dandy [Blu-ray]」で初体験の予定~。

「VAIO P」の純正ケースを選ぶ――実用重視からブランドコラボまで
無駄に高いコラボケースより、初代と一緒に発表された980円のキャリングポーチ買う方が幸せになれると思う。

iPhone4 txstyle CARBON black iPhone・iPodのデコレーションUV保護スキンシール、専用手袋の販売 ラップアップ@オンラインストア
限りなくグレーなロゴ切り抜きタイプが登場とのことで販売終了(?)する前にゲットしてみたので超プチレビュー。

保護シートの類と違って気泡が入りにくく大変貼りやすかった。カーボンライクなスキンシールでチープ感は無い。表面の3Dテクスチャーコーティングにより独自のグリップ感を生み出している。送料別で1,480円は高いと思ったがこれなら納得。ちなみに、表面用は上下のみで液晶保護シートの類は付属しないので若干注意。

アップルロゴの切り抜き分がもったいないので身近にあったb-mobile WiFiの裏に貼ってみた。これはこれであり?ちなみに、画像は用意しませんでしたが、このシールを貼った状態で500円のクリアジャケット使うと気泡が全くでなくて良いです。あと黒Bumperとの組合せもナイス。

※昨晩の角松「Citylight Dandy TV」、15分番組を3時間の間に延々ストリーミングしていただけだったのねん。しかもクオリティの低いFlashムービーお茶を濁しやがって、ったく~。これが天下のSony Musicの仕事かと問い詰めたい気分だよもう。とかいいつつ、今晩の後編も見るけどなあ~。

ミヤビックス、VAIO P 2nd専用「PDAIR レザーケース for VAIO P」を発売

PDAIR レザーケース for VAIO Type P(VPCP11X)

ミヤビックスが、ソニーVAIO P 2nd専用レザーケース「PDAIR レザーケース for VAIO P(VPCP11X)」の取扱を開始。装着後の操作性もほとんど変わらず、スロットや端子も使えるデザインを採用。一度装着すれば、ケースからはずす必要がない完成度の高いケースとのこと。

高級感あふれる「ブラック」、モダンスタイルの「ブラウン」、情熱的な「レッド」、の3色を用意。液晶保護シート(OverLay Brilliant)がおまけについて価格は税込7,350円。

両サイドがオープンになっているのでACアダプターの接続、ヘッドフォン出力やUSBコネクターの接続がいつでも可能。キーボード入力やマウス操作、SDメモリーカードの出し入れも快適に行えます。開閉がしやすいようにケースカバーにマグネット式ボタンを採用。インナーには固い芯が施されていて本体を衝撃から守ってくれます。重さは約189g。対応機種はソニー VAIO Pシリーズ(VPCP119KJ/D・P・W、VPCP11ALJ、VPCP11AKJ、VPCP11AVJ)。

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PS2専用縦置きスタンドが初代VAIO Pに最適な件【工夫すればiPadもOK】

昨日、池袋に行った際に、ヤマダ電機のモバイルドリーム館にちょっくら立ち寄ってきました。お目当ては6Fに展示されているPS3用「サラウンドサウンドシステム(CECH-ZVS1)」・・・だったんですが、ケースイさんが言うほどそのすごさが体感できず。俺の耳はもうダメなのかな。いや、すんごい音は出てたんですよ、実際。ただ自宅ではとてもこんなでかい音出せないし…ってことでファーストコンタクトでは物欲は刺激されずに終わりました。

でもってとっととその場を後にしようとしたんですが、片隅にあったワゴンセールの中に定価1,500円のPS2(SCPH-90000シリーズ)専用縦置きスタンドが100円で売られているのを発見。ピピっと来るモノがあり、一つだけゲットしてみたんですが、これが大当たり。

初代VAIO type Pの大型バッテリー装着時のみにドンピシャ。ええ、もちろん標準はダメです。ちなみに、VAIO Xの大型バッテリー装着時は微妙ながらも何とか、VAIO Wもちょっときついですが何とか使えました。先日ゲットしたiPad用にはとしても使えるかなとも思ったのですが、XEL-1のリモコンスタンドほど重量がないので無理っぽい…。

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WiMAX内蔵VAIO ZにクロコのVAIO Pにギガポ内蔵VAIO Fのレビュー

WiMAXで薄型軽量モバイルノートの魅力を探る – ソニー「VAIO Z」
抜群のデザインと高速動作 – ソニー「VAIO P」(ブラッククロコダイル)
「テレビパソコンを買うならVAIO」は嘘か真実か?

WIMAXモジュール内蔵のVAIO ZとVAIO Pのクロコ柄限定モデルとギガポ内蔵のVAIO Fのレビュー3連発。WiMAX内蔵の最大のメリットは毎回毎回の接続作業が不要で、スリープ解除で自動的にネットワーク接続してくれること。いつでもオンラインなスマートフォンライクな使い勝手を実現しているとも言えそう。故に、デスクトップに匹敵するパワーのVAIO Zと高速通信が売りのWiMAXの組合せが最もストレスフリーなモバイルソリューションであると…。きー、うらやましいせ。クロコのPもかっちょええのう…。新しいギガポはモバイル書き出し機能が強化されているそうなんですが、今週末に開催されるブロガー向けギガポイベントに参加予定なので、その辺含め色々と確認してこようと思います。

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実は自分直近2ヶ月はWiMAX使用率0%でした。外での仕事が少ないことがわかっていたのでUQ STEPに切り替えていたんですよね。おかげで2ヶ月の出費は580円(基本料+モジュール複数登録)×2だけですみました。ま、一切使ってなくてもこれだけかかるのですけど、地下鉄などの移動中に使えるUQ Wi-Fiが無料なのでよしとします。ちなみに、来月は外での仕事が増えそうなので再びUQ FLATに変更しました。1ヶ月単位ではありますが状況に応じてプラン変更が出来るのはありがたい。手数料も無料だし…。UQ STEPもパケット換算ではなく日数換算するといったバリエーションがあるとなおうれしいのだけれども…。

【追記】VAIO FシリーズとVAIO Cシリーズの2010年1月発売モデル(春モデル・オーナーメードモデル含む)の一部で過剰発熱する場合があることがわかったとかでアップデートを呼びかけてます。オーナーの方はご注意下さい>ソニー、VAIO F/Cシリーズ春モデルで過剰発熱の不具合 ~BIOSアップデートで修正

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ソニー、09年秋冬以降のVAIO向けに「リモートキーボード・リモートプレイ with PS3」を提供

ソニーが、VAIO P 2ndに標準搭載した「リモートキーボード with PlayStation 3」と「リモートプレイ with PlayStation3」を、2009年秋冬モデル以降のVAIO向けに7月1日に自動アップデートサービス(VAIO Update)にてダウンロード提供を開始すると発表。対象モデル条件は以下の通り。

・2009年秋冬モデル以降のWindows 7 搭載のVAIO
・Bシリーズ、Gシリーズを除く
・Xシリーズ、Pシリーズについては公開準備中
・「リモートキーボード with PlayStation 3」は、要Bluetooth機能搭載

また、プリインストール版「リモートプレイ with PS3」用のアップデータも25日に公開されたとか。最新版のVer.1.0.2.06210では、「通信環境が悪い場合に、画面が数秒黒画面になる(ブラックアウト)現象」を改善したそうです>ソニー、’09年秋冬以降のVAIOでPS3リモートプレイ対応 -7月1日提供開始。Bluetoothキーボード化も

リモートキーボード with PlayStation 3といえば、iOS4にアップデートしたiPhoneの外部入力キーボードになることが話題になったばかり。ということで、ゲットしたばかりのiPhone4と手持ちのVAIO X(前回アップデータ公開時に無理矢理インストールしました)で試してみました。リモートキーボードの起動直後に最新版のアップデートがある旨アラートが出ましたが一旦無視して試したらNG。再起動してアップデート終了後に接続できることを確認しました。すごいね、VAIOチーム。

  

でも、VAIO Xが使える環境下であればiPhone使って何かすることもないかも。てことで、久しぶりにThink Outsideのキーボード引っぱり出してきましたが、元々がスマートフォン&PDA用って事で、やっぱこっちの方がしっくりきますね。ちなみに、iPhone 4ではBluetoothキーボードを使いつつ、Bluetoothオーディオの再生も可能でした。どんどん便利になるなあ…。

世界初の2画面タッチパネル採用の東芝librettoは標準で2時間駆動

世界初の2画面タッチパネルWindows®ミニノートPC 「libretto W100」などの発売について 東芝ノートPC 25周年にあたり4機種7モデルを投入(東芝)

東芝がノートPC事業25周年にあたり、世界初の2画面タッチパネル採用のWindowsミニノートPC「libretto W100」や世界初Androidプラットフォーム採用の新インターネットデバイス“クラウドブック”「dynabook AZ」など、4機種7モデルを6/25から順次発売すると発表。

「libretto W100」の2画面タッチパネル液晶搭載はインパクトあるし、所々東芝の技術力を感じさせるけど、いかんせん大容量バッテリーで4時間(標準バッテリーで2時間)駆動ってのは今時のモバイル機器としてはかなり心許ないかなあ…。

そういう意味ではソニーのVAIO P 2ndの方が全然バランス取れてると思う>ソニー「VAIO P VAIOオーナーメードモデル」~Atom Z560とUS15X、256GB SSD搭載モデルの性能は?

ちなみに、Android採用のAZは驚異的なバッテリー性能らしいです>Android採用の“クラウドブック” 東芝「dynabook AZ」

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