タグ : type Z

VAIO type Zとtype Tに見るビジネスPCの神髄

ソニー「VAIO type Z」に見る「ビジネスPC」の真髄

iconiconASCII.jp、塩田紳二さんの連載コラム【3年戦える「ビジネスPC」選び】の第2回はVAIO type Ziconの開発者インタビュー。電源が使える場所ではデスクトップ並の高いパフォーマンスが利用でき、モバイルでの利用でも必要なパフォーマンスが得られるという「パフォーマンスとモビリティの融合」がtype Zのコンセプト。ターゲットは「ビジネスマンで、かつ重責を担っているような人」とか。ソニーのお偉いさんは皆type Zを使ってるんでしょうね、うらやましいです(<決めつけてる)。

VAIOといえば、type Tを持つビジネスマンが24時間後のプレゼンにジャックの声とともに立ち向かう「VAIO type T×「24-TWENTY FOUR-」なるWebコンテンツがMy VAIOにアップされてます。ジャック(小山)さんがしゃべるしゃべる。適度に突っ込みどころを作っているところがにくいっす。

(ZもTも余裕があれば欲しいけど、昨日突然Xシリーズの話が出てきちゃいました。ココロはもうそっちに動きっぱなし…)

WiMAX通信機能搭載VAIO「type P」「type Z」が発売に

こちらのご案内通り、本日、7月27日(月)から、「type Z」と「type P」のVAIOオーナーメードモデル(VOM)でWiMAX通信機能搭載iconの選択が可能になりました。WiMAX「搭載」を選択すれば、エリア内で下り最大13Mbps、上り最大3Mbpsの高速通信が可能になります。

オプション価格は10,000円。なお、「搭載」を選択の場合は、ワイヤレスWAN & GPSで「搭載」を選べず、「搭載」を選択の場合のワイヤレスLANはIEEE802.11a/b/g/nが、「なし」を選択の場合ワイヤレスLANはIEEE802.11b/g/nが搭載されるそうです。

iconicon

ソニー、VAIO type PがワイヤレスLAN/WANの同時使用に対応

また、24日にVAIO type Pのユーティリティ「VAIO Smart Network Ver.2.2.2」アップデートプログラムが公開されています。ワイヤレスWANとワイヤレスLANの同時使用が可能になったほか、ワイヤレスWANが有効になっている状態でスリープや休止状態から復帰するとVAIO Smart Networkが動作しないことがある問題を修正したそうです。

これがソニーのネットブック~ネットを見るのに最適なコンパクトサイズのVAIO W

VAIO初のネットブック「Wシリーズ」を発売~いつでも、どこでもそばにある自分だけのパソコン~
個人向けVAIOパーソナルコンピューター「Wシリーズ」新商品発表のご案内
Life with VAIO W Series
Wシリーズ | 製品情報

ソニーがパーソナルコンピューターの新商品「VAIO W シリーズicon」を8月に発売すると発表。360度どの角度から見ても美しい、丸みのある優しいフォルムを実現しつつ、液晶画面に10.1型ワイド(16:9)の高解像度液晶(1366×768ドット)、キーピッチ約16.5mm、キーストローク約1.2mmのアイソレーションキーボードなどを採用。タッチパッドは面積を広く確保することにより快適な操作性を実現。ネットワーク系は有線LAN、無線LAN(802.11b/g/n)、Bluetooth 2.1+EDR。本体サイズは幅267.8×高さ27.5×奥行き179.6mmで重さは1.19kg。本体カラバリは、ピンク、ホワイト、ブラウンを用意。

iconicon

iconiconWindows XP Home Edition 32ビット正規版(SP3)、インテル Atom N280(1.66 GHz)、1GBメインメモリ、HDD 160GB、インテル グラフィックス・メディア・アクセラレーター 950(チップセットに内蔵)などが基本スペックということで、ソニスタの製品ページでは「いつでもそばに置いておきたいネットブック」というサブコピーをもって紹介されています。販売予定価格は標準仕様で59,800円。

これぞまさにソニーのネットブックと言えそうですが、後出しじゃんけんな感は否めず個性がデザインだけになっている気もします。でもまあ十分安いし、バッテリー駆動時間も約3.5時間てことで、その気になればモバイルも出来そうっすね。現物見たら印象変わるかな…。ちなみに、「type W」じゃなくてあくまで「VAIO W シリーズicon」なんっすねー。

「type Z」「type P」WiMAX通信機能搭載モデル発売のご案内

Wシリーズの発表に合わせ、「type Z」「type P」のWiMAX通信機能搭載モデル発売について正式なアナウンスがありました。7月27日(月)10時から両機のVAIOオーナーメードモデル/法人向けカスタマイズモデルにてWiMAX通信機能搭載の選択が可能になるそうです。

続きを読む

夏のボーナスでPC買うならVAIOにしときなはれや

待望のXPモデルが登場! 新色や柄ものもラインナップ! – ソニー「VAIO type P」

iconiconマイコミジャーナル、山口優さんがVAIO type Picon XP搭載モデル「VGN-P50」の特長と魅力を解説。メモリは半減したものの、日常的な作業では、XPモデルの方がストレスが少ないとか。また、個人的に一番うれしかったのが、WWANと無線LANの同時利用が可能になった点とのこと。

こちらはtype P XPモデルオーナーが知っておいて損のない特集記事。念のためブクマしておきませう>Windows XPが立ち上がらない! そのときの対処法

AVファンならVAIOを選ぶべし! 夏ボーナスで買うVAIO - 一条真人氏“激押し”のライフスタイル別おすすめモデル

iconiconこちらはPhile Web、一条真人さんがボーナスでPC買うならとVAIOを大プッシュ。提灯記事もここまでくると潔い感じ。

ちなみに、モバイル系ではtype Ziconが一押しとか。AVファン向けだもの、CPUパワーがないとですよね。

そういえば、昨日公開された宇宙最強PCのレビュー読みましたか。Core 2 Extreme QX9300、メモリー8GB、HDD 1TB/RAID0、GeForce GTX 280M SLI、1,920×1,200ドットの17型ディスプレイだそうです。負けるな、type A!>宇宙最強のノートPC!? 「Alienware M17x」

WiMAX搭載VAIO type P & type Zが間もなく登場

WiMAX通信機能を搭載した「type Z」「type P」の開発についてのご案内(VAIO)

ソニーが「WiMAX」通信網に対応した通信モジュール内蔵のVAIO「type Z」「type P」を開発中であることを正式アナウンス。開発中の商品は、本日UQコミュニケーションズが報道発表した「UQ WiMAX」をはじめとしたWiMAX通信網に対応予定。商品の発売時期や仕様、価格などの詳細については現時点では未定ですが、近日中にはVAIOホームページにてお知らせ予定とのこと。

type Tはどうなるんだろうみたいな話はともかく、type Pと「WiMAX」は間違いなく相性は良いはず。詳細発表が楽しみですね。

iconicon

ちなみに、UQ WiMAXはサービスエリアを首都圏、京阪神、名古屋の各地域に広げ7/1より有料サービス開始が決定。料金プランは月額4,480円(別途登録料2,835円が必要で課金開始日から30日以内の解約には契約解除料2,100円が必要)。その他詳細は下記関連リンクにてご確認くださいー。

続きを読む

VAIO 2009年春モデル登場~6シリーズにWindows Vista 64ビット版採用

個人向けVAIOパーソナルコンピューター新製品発売のご案内

iconiconソニーが、VAIO新製品を発表。従来モデルの11シリーズをマイナーバージョンアップ。トピックは、type R、type A、type L、type F、type Z、type Tの6シリーズでのWindows Vista 64ビット版採用と、type C、type N、type L、type J、type Sでのカラバリの充実。モバイルノートでは、type Z、type Tでプレミアムデザインが充実したそうです。

type Ticonの新色、キレイですねー。type Pと噂される「VAIO New Mobile」は完全に別扱いみたいです。

Sony Style(ソニースタイル)

続きを読む