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今最も使い勝手に優れるライブビュー対応のデジタル一眼はα350

快適ライブビューで味わうツァイスの描写――ソニー「α350」

iconicon「現在最も使い勝手に優れるライブビュー対応のデジタル一眼」として筆頭にあがるとかで、α350iconのライブビューの魅力を、レンズキットの付属レンズ「DT 18-70mm F3.5-5.6」、α700付属の「DT 16-105mm F3.5-5.6」、「Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA」の純正レンズとの組み合わせを交えてレポートしています。レンズはそれぞれが個性的で、レンズごとの差を楽しめるのが高画素CCD搭載のα350の魅力とか。

こういうレビューを見ると欲しくなるんですよねー。いいなあ、「SAL1680Zicon」。それはそうと、最新のMy Sony Mail Magazineで「電子の目の威力 」という特集が紹介されていました。ソニーの技術を結集した電子の目であるところの「CCD」や「CMOS」と呼ばれるイメージセンサーの最新動向を紹介してくれています。My Sony Mail Magazineを購読していなくても読めますので、是非!

【追記】70-300mm F4.5-5.6 G SSM (SAL70300G) が人気で供給不足だそうです。10万オーバーのレンズが飛ぶように売れるって、すごいことですねー。

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プロでも馬鹿にできない解像力をもつα350とα200

試行錯誤から生まれた操作感──α350とα200の開発者に聞く

iconiconα200icon」と「α350icon」の開発者インタビュー。α350でライブビュー搭載を展開した理由や搭載のメリットとデメリット、両機に共通するα100からの進化や操作感へのこだわりなどが語られています。両機共にエントリー機ながら「プロでも馬鹿にできない解像力」をもっているとか。また、α350は「ファインダーのアイカップを外すと液晶ディスプレーが90度以上に跳ね上がった状態でもディスプレーが確認できる」とのことで、「ローアングル撮影の楽しさをぜひ味わってほしい」とのことです。

α350搭載の「スマートテレコンバーター」って、コンデジの「スマートズーム」と考え方が同じなんですね。うーん、α350が欲しくなってきた。ちなみに、ソニスタでは本日より「Memorial Style Campainicon」がスタート。α350のボディのみでも10,000beatのソニーポイントが特典で付きます。標準レンズキットならレンズ分がタダって事か。むー、やばい…。

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α350のローアングル撮影でネコを激写

ライブビューで猫にぐぐっと近づける! α350は「猫撮り」カメラだ!
「猫目線」だから見えた世界 α350で超ローアングル撮影に挑戦!

iconicon荻窪圭さんの“這いつくばって猫に近づけ”。ネコ目線ならぬ、α350のローアングル撮影でネコを激写しております。現行モデルでライブビュー専用CCDを内部に持つのはα350だけで、「ライブビュー利用時の撮影が一番リズミカルで快適」なのだとか。カメラの性能をどうこう言う以前に、ネコの表情がもうたまりません。撮影も楽しいみたいです。

ネコの自由気ままなライフスタイル、うらやましいですー。でもって、癒されますー。ウチもペット飼いたいけど、同居人が動物の毛アレルギーだし、なにより今の住まいが元々ペット不可なんですよね。そんな我が家に朗報。明日からバーチャルなネコくんたちが居候してくれる予定。なんと狩りへもお伴してくれますが、別な意味で癒されそうです…>カプコン、PSP「モンスターハンターポータブル 2nd G」 オトモアイルーの魅力満載のプロモーションムービーを公開

PIE2008のソニーブースレポート~αフラッグシップ機、α350、W170に注目集まる

PIE2008:ソニー、αのフラグシップモデルを展示
【PIE2008】ソニー、フルサイズフラッグシップ機を展示~デジタルフォトフレームなど新製品多数

東京ビッグサイトで開催中(3/22まで)の「PIE2008」ですが、ソニーブースの展示レポートが各所であがっております。ブースでは、35mmフルサイズCMOSセンサー搭載のフラッグシップ機とその関連製品、大量に用意された「α350icon」、サイバーショット初の広角28mmズーム搭載機「DSC-W170icon」、発表間もないデジタルフォトフレームが注目を集めているとか。また、サイバーショットケータイはドコモ向けとau向けの両モデルが展示されているそうです。

iconiconW61Sに触れるのはよいですねー。うーん、触ってみたい。αのフラッグシップは、永遠の初心者であるところに自分には永遠に縁がないモデルとなりましょう。オリンパスのような初心者向け小型機が出て欲しいなあ…。

W170はショールームに行けば触れるんですよね。近いうちに行かねば…。サイバーショットと言えば、ASCII.jpにT300のレビューが掲載されています。焦点距離はが33mmからでT200よりもやや広角になってたんですね。撮像素子が1/2.3インチになったためで、レンズ自体は同じとか…>大幅に機能強化したタッチパネルデジカメ ソニー「DSC-T300」

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α350で撮る超ローエンドの世界

画質で見る「α350」──1420万画素+ISO 3200の実力は?

iconicon3/7の発売から一週間経過したα350iconの実写レビュー。オートホワイトバランスの精度が上がり、印象に近い適切な色合いの再現が行なわれているとか。また、ISO1600以上はむしろノイズを意識的に利用するような作品作りが必要とのこと。ライブビューだからこそ撮れる超ローエンドの世界の作例にも注目。また、バッテリーの保ちもよいようです。桜の開花も近づき、チルト可動式液晶モニターとライブビューでいつもと違ったアングル撮影が期待できそうですね。

ATP、デジカメ用GPSレシーバー「PHOTO FINDER」~PC不要で位置情報の書き込みが可能

こちらは、ATP社のデジカメ用GPS受信ユニット「PHOTO FINDER」に関するニュース。メモリーカードスロットを内蔵しており、撮影後のメモリーカードを挿入すると画像に位置情報を書き込めるとか。付属のカードリーダーを介せばメモステPRO、メモステPRO Duoにも対応するそうです。4月中旬発売予定で店頭予想価格は19,800円前後とか。ソニーのGPSユニット「GPS-CS1KSPicon」と違い、PCを介さずに位置情報を付加できる点が特徴みたいです。

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ソニービルでα350の実機に触ろう

ソニー、α350の特別展示をソニービルで開始

今週末にいよいよ出荷の「「α350icon」」ですが、ソニーが銀座のソニービル1Fで同機の特別展示を4月中旬まで実施。実機5台で被写体として設置された小物やジオラマなどを自由に撮影することができるそうです。また、フォトプリンタ「DPP-FP90」も用意されており、撮影した画像をプリントして持ち帰ることができるとか。このほか、31日まで実施されるキャンペーンのプレゼント「αオリジナル リビングカメラバッグ」の実物も展示されているそうです。

iconicon3/1に少しだけソニービルに立ち寄った時に確認しました。まさか、その時が初日だったとは。時間の関係でほとんど触れなかったのですが、期間が4月中旬までとのことなので、日を改めて触りにいこうかなあって思ってます。ちなみに、他のフロアも新製品の展示が目白押しでした。

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