カテゴリー : ヘッドホン

ソニーストアでMDR-1Rシリーズなど旧型ヘッドホンが値下げ

ソニーストアがヘッドホン新製品の受注開始に合わせ、MDR-1Rシリーズなど、旧機種のヘッドホン数機種を値下げしました。値下げ幅は500円~5,000円。以下、値段は全て税込。

ステレオヘッドホン「MDR-1R」:24,800円から22,800円(-2,000円)
ステレオヘッドホン「MDR-1RBT」:34,800円から30,800円(-4,000円)
ステレオヘッドホン「MDR-1RNC」:39,800円から35,800円(-4,000円)

密閉型インナーイヤーレシーバー「XBA-20」:14,800円から10,800円(-4,000円)
密閉型インナーイヤーレシーバー「XBA-30」:19,800円から15,800円(-4,000円)

ノイズキャンセリングヘッドホン「MDR-NC200D」:19,800円から14,800円(-5,000円)
ノイズキャンセリングヘッドホン「MDR-NC100D」:14,800円から9,800円(-5,000円)

ステレオヘッドホン「MDR-MA500」:7,980円から6,980円(-1,000円)
ステレオヘッドホン「MDR-MA300」:3,980円から3,480円(-500円)
ステレオヘッドホン「MDR-MA102TV」:2,980円から2,480円(-500円)

10/2の午前中の段階で、MDR-1RBTはすでに入荷終了してました。

ソニー初、ノイキャン対応のBluetoothヘッドセット「MDR-NWBT10N」を約2年越しに試す

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先日購入したウォークマンブランドのノイキャン対応Bluetoothステレオヘッドホン「MDR-NWBT10N」。発表当時、個人的に大変興味があったのですが、何となくタイミング逸してしまい、2年越しの入手と相成りました。購入の最大の理由は値下げで入手しやすくなったこと。実際、ソニーストア経由で5千円ちょっとで入手できました。

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欧ソニー、ヘッドホン型ウォークマンを発表~内蔵音源再生、スピーカー再生、有線接続の3ウェイ

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Introducing the new 3-in-1 Walkman® WH Series from Sony with digital music player headphones and speakers in one stylish design

ソニーヨーロッパがウォークマン新製品を発表。ドライバー口径が40mmで内蔵メモリーが16GBの「NWZ-WH505」とドライバー口径が30mmで内蔵メモリーが4GBの「NWZ-WH303」の2機種。

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ソニーがヘッドホン新製品を国内発表~MDR-10シリーズ4機種、XBA-Hシリーズ3機種、新ヘッドホンアンプ「PHA-2」など【追記あり】

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専用40mm HDドライバーユニット採用による高音質と、小型・軽量化を両立したヘッドバンド型ヘッドホン『MDR-10』シリーズ4機種を発売~5.6MHz/1bitのDSD®と192kHz/24bitのリニアPCM音源再生に対応し、原音の忠実な再現を極限まで追求したポータブルヘッドホンアンプ『PHA-2』も同日に発売~
バランスド・アーマチュア型とダイナミック型のドライバーユニット搭載により、さらなる高音質を実現するハイブリッド型密閉型インナータイプヘッドホン『XBA-H』シリーズを発売

ソニーがIFA2013で発表された製品一部を含むヘッドホン等のオーディオ製品を国内でも正式に発表しました。ロングケーブルが付属する「MDR-1R MK2」シリーズのMDR-1RBTはapt-X対応に。ポータブルを意識した新型「MDR-10R」シリーズにはオンイヤータイプも追加。「XBA」シリーズはBAとダイナミック型ドライバを両方搭載したハイブリッドタイプのカナル型3モデル。ポータブルヘッドフォンアンプの新型「PHA-2」は24bit/192kHzに加えDSDにも対応だそうです。

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2013/09/03版ソニー関連トピック~新Reader「PRS-T3」が150ドルで9/19発売との噂

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ソニー、PRS-T3を9月19日にリリースか
Readerの新製品「PRS-T3」が2013年9月19日に発売されるとの噂。複数のオンライン小売業者からもたらされた情報とか。画面解像度1024×758ピクセルの6インチE Inkディスプレイ搭載、Neonodeの赤外線ディスプレイの採用、ライト付きの超薄型カバー提供などの情報も。価格は150ドルほどで、カラバリはホワイト・レッド・ブラックの3色。KindleやKoboの価格から考えると、スペック的にも150ドルは高価な印象が強いですが、何か勝負所を用意しているのでしょうか。北米はともかく、日本での展開が非常に気になるところです。

ソニーの13型ノートPC「VAIO Pro 13」と「VAIO Duo 13」、熱設計から見えたコンセプトの差とは
マイナビによる「VAIO Pro 13」と「VAIO Duo 13」の比較レビュー。様々なベンチマークテストを通じて、両機種の味付けの違いを探るとか。まとめ的には「Pro 13が軽さと機動力を得るために極限まで余計なもの(CPUのピークパワーも含む)をそぎ落としたロードレーサーのような製品」で、対する「Duo 13は懐深く様々なユーザに乗られるファミリーサイクル的な味付けの製品」という印象とか。「迷ったら両方買え」が最終結論。

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スマホのコンテンツを楽しめるバッテリー内蔵ヘッドマウントディスプレイ2機種~上位機種はWirelessHD搭載

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スマートフォンのコンテンツを、場所を問わず映画館クラスの迫力ある仮想大画面で楽しめるバッテリー新搭載のヘッドマウントディスプレイ 2機種発売~上位機種はWirelessHD™搭載、AV機器との接続時も部屋の好きな場所で楽しめる~

バッテリーを新たに搭載し、スマートフォンやタブレットなどのモバイル機器と接続して、場所を問わず、インターネット動画などのコンテンツも映画館クラスの迫力ある仮想ワイドスクリーン(750型相当)で楽しめる、ヘッドマウントディスプレイ2機種「HMZ-T3W」「HMZ-T3」が11月中旬発売。

上位機種「HMZ-T3W」では、WirelessHD搭載により、バッテリーユニットとプロセッサーユニットとのワイヤレス接続を実現。映像・音響技術を進化させることで、映画やゲームへの圧倒的な没入感をさらに追求。新規開発のLSIにより、解像感と階調の表現力を向上させるとともに、画像処理で生じる映像遅延も短縮。新設計の広視野角レンズにより、装着位置がずれた時の映像のぼやけを軽減。独自の信号処理技術を採用し、より臨場感あふれるサラウンドの音場も再現。

ソニーストアでの販売予定価格は、T3が80,000円前後でT3Zが100,000円前後。発売日および予約開始日については、決定次第、改めてオフィシャルサイト等にて案内するとか。以下、主な特長。

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