カテゴリー : CyberShot

最高レベルの高画質を実現したサイバーショット最上位機「DSC-RX100」


新開発 大型(1.0型)有効2020万画素CMOSイメージセンサーと大口径F1.8レンズ搭載 “サイバーショット”最上位機種『DSC-RX100』発売 ~ポケットにも収まるコンパクトなボディに、高精細・高感度・美しいぼけ味などを実現する技術を凝縮~

ソニーは、新開発の大型(1.0型)有効2020万画素CMOSイメージセンサーと大口径F1.8レンズ、進化した画像処理エンジン搭載により最高レベルの高画質を実現したサイバーショット最上位機種「DSC-RX100」を6/15に発売すると発表。ポケットにも収まるコンパクトなボディに、独自技術による高画質と好みに合わせた細かな設定が可能な充実の機能や快適な操作性を備えており、ワンランク上のスナップショットや高品位なカメラ、また一眼レフカメラのサブカメラとしての利用などにも最適なモデルとのこと。

付属バッテリーは1,240mAh(静止画約330枚/約165分・動画約80分)。動画はAVCHDおよびMP4で記録画素数は最大フルHD/60p。サイズはW101.6×D35.9×H58.1mm。重量はバッテリーとメモリースティック込みで約240g。価格はオープンでソニーストアでの販売価格は69,980円。

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オンライン対応のPlayMemories Home Ver.1.3アップデートプログラム


“PlayMemories Home”アップデートプログラムのご案内

ソニーが“PlayMemories Home”のアップデートプログラム(Ver.1.3)を提供開始。

“PlayMemories Home” Ver.1.0からの追加機能
・Windows XPで、Wi-Fi内蔵カメラの画像をパソコンにワイヤレス転送できるようにした
・3D再生に対応した(再生するにはNVIDIA 3D Visionが必要)
 対象フォーマット:MPEG-4 MVC/H.264 AVCHD 規格Ver.2.0のビデオ
 対象静止画:3D静止画、3Dスイングパノラマ、スイングマルチアングル

“PlayMemories Home” Ver.1.2からの追加機能
・”PlayMemories Online”に対応した
・「カメラダイレクト」でカメラ内の静止画をプリントできるようにした

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PS3版PlayMemories Studioは1,500円で3/29発売~PC用は3/27に無償PMBアプデ


“PlayMemories Studio”の「発売日」および「販売価格」が確定

PS3専用の動画編集・再生ソフト「PlayMemories Studio」の発売日が3月29日に、価格が1,500円に確定。2012年以降発売のソニー製カメラ購入者に無償提供するキャンペーンも実施。

PMB(Picture Motion Browser)から“PlayMemories Home”へのアップデート日が確定

PC版のPMBを利用しているユーザーは、3月27日から「PlayMemories Home」へのアップデートが可能。アップデートは無料。

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ソニーストア、サイバーショット「DSC-TX300V」の先行予約販売を開始


ソニーストアで3/9発売のサイバーショット「DSC-TX300V」の先行予約販売がスタート。

DSC-TX300Vの主な特長
・新開発有効約1820万画素の裏面照射型Exmor R CMOSセンサーと、進化した画像処理エンジンBIONZによるさらなる高画質化や暗所でのオートフォーカスの高速化など、高い撮影性能を実現
・Wi-Fi機能搭載で、スマートフォンなど、様々な機器との連携を実現
・置くだけで、充電ならびに給電や「TransferJet」によるデータ転送が行える、非接触充電/給電機能搭載のクレードル「マルチステーション」を同梱。GPS・コンパス機能も搭載
・フロントパネル部に強化ガラス板を用いたスタイリッシュな薄型ボディに、防水・防塵・耐低温性能、有機ELタッチパネルモニターなど先進機能を搭載

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ソニー、サイバーショット新製品発表~HXシリーズ4機種とTXシリーズ2機種


新開発「AAレンズ」により、光学10倍ズームで世界最小最軽量を実現 望遠側の手ブレ補正も進化した『DSC-WX100』など“サイバーショット”6機種発売

「AAレンズ」(Advanced Aspherical、薄型非球面レンズ)を採用した新開発10倍ズームレンズにより薄型ボディと高倍率ズームを両立し世界最小・最軽量を実現した『DSC-WX100』、同レンズを用い光学20倍ズームを実現した『DSC-HX30V』、光学30倍のカールツァイス「バリオ・ゾナーT*」を搭載したフラッグシップ『DSC-HX200V』、光学16倍ズームの『DSC-HX10V』の高倍率ズームモデルと薄型のTXシリーズ計6機種が来月より順次発売。

『DSC-WX100』、『DSC-HX30V』、『DSC-HX200V』、『DSC-HX10V』は、有効約1820万画素の裏面照射型Exmor R CMOSセンサー、新開発ジャイロセンサー搭載による進化した手ブレ補正や高速化したオートフォーカス(AF)が売り。『DSC-TX66』は、世界最薄12.2㎜の有効約1820万画素Exmor R CMOSセンサー搭載のスタイリッシュモデル。『DSC-TX20』は、防水・防塵、耐衝撃、低温性能を実現したアクティブモデル。

ソニーストアでの販売価格は、HX200Vが49,800円、HX30Vが44,800円、HX10Vが32,981円、WX100が29,980円、TX66が37,980円、TX20が34,980円。

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ソニー、高速転送&業界最高受信感度を実現した「TransferJet」対応LSIをモバイル向けに商品化


350Mbpsの転送速度と業界最高の受信感度を実現した「TransferJet™」規格対応LSIを商品化~スマートフォンなどに向けて消費電力や部品点数も大幅に削減~

ソニーは、スマートフォンなどのモバイル機器向けに、350Mbpsの転送速度と業界最高の受信感度を実現し、低消費電力化やセットの部品点数削減・小型化にも貢献する近距離無線通信技術「TransferJet」規格対応LSI『CXD3271GW』を商品化すると発表。急成長中のスマートフォン市場などのメーカーに対して積極的に販売していくとか。

主な特長
・ホストインターフェースとして高速なSDIO UHS-Iに対応したことで、TransferJet規格の最高実効速度375Mbpsに近い350Mbps以上の転送速度を実現
・TransferJet規格値を上回る業界最高の受信感度
・従来モデル比で34%の低消費電力化
・高集積、マルチリファレンスクロック対応により、搭載機器の部品点数や実装面積の削減
・Android版、Linux版ソフトウェアディベロップメントキットの提供

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ソニーストア

スライドカバーが無くなりワイヤレス機器連携を強化したサイバーショットTX300V


Wi-Fi機能を搭載し、スマートフォンをはじめとした機器連携機能を強化 新開発有効約1820万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、撮影能力も向上した “サイバーショット”『DSC-TX300V』など2機種発売(ソニー製品情報)

新開発裏面照射型CMOSセンサーと進化した画像処理エンジン搭載による高い撮影能力と、Wi-Fiなどワイヤレス機能搭載により、様々な機器との連携を実現するサイバーショット「DSC-TX300V」が3/9、高感度の撮影能力などが向上した同「DSC-WX70」が2/17発売とか。

DSC-TX300Vの主な特長
・新開発有効約1820万画素の裏面照射型Exmor R CMOSセンサーと、進化した画像処理エンジンBIONZによるさらなる高画質化や暗所でのオートフォーカスの高速化など、高い撮影性能を実現
・Wi-Fi機能搭載で、スマートフォンなど、様々な機器との連携を実現
・置くだけで、充電ならびに給電や「TransferJet」によるデータ転送が行える、非接触充電/給電機能搭載のクレードル「マルチステーション」を同梱。GPS・コンパス機能も搭載
・フロントパネル部に強化ガラス板を用いたスタイリッシュな薄型ボディに、防水・防塵・耐低温性能、有機ELタッチパネルモニターなど先進機能を搭載

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garaponTV

2012/01/20のつぶやき


ソニー、高感度ノイズを1/6に抑えた「サイバーショットDSC-WX50」ソニー、360度スイングパノラマ対応の「サイバーショットDSC-W630」
サイバーショットWシリーズの新製品3機種「DSC-W630」「DSC-W610」「DSC-WX50」が2/3発売とか。パッと見、皆同じで見分けが付かない…。

激動の年を乗り越え、2012年はテレビが家電の主役に復帰する!?
ソニーは2011年にタブレットデビューを果たしたがテレビなどAV機器の連携という意味では「学習リモコン機能」程度でまだ物足りない状況。今後は「おでかけ転送」などを含めたテレビ・レコーダー連携強化を期待したいとの記述。

スマートフォンのように使えるAndroid搭載の「ウォークマンZシリーズ」
ウォークマンZは横向きに使うのが正しいらしい。総論としては「新しい音楽プレーヤーを探していて、スマートフォンを持っていないなら、候補のひとつにしたい」とか。

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