カテゴリー : CyberShot

2013/05/16版ソニー関連トピック~ソニー株の米オプション取引で疑惑

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ドコモ、販促費で“スマホ格差” ソニー以外の国内メーカーに痛手
ドコモの販売戦略は「人気機種を持つソニー以外の国内メーカーにさらなる痛手をもたらすのが確実で、製造コスト削減のための統合や、開発力強化のための再編などさらなる業界再編は不可避」とか。まあ、ソニーにしても相当身銭を切らされているのでは無いかと。auと比較にならない販売量だろうから…。

ソニー株の米オプション取引で疑惑、再編提案情報が事前漏えいか
ソニー、メディア株ブームに乗れるか-ローブ氏の提案で脚光
なんか、話がきな臭くなってきたぞ…。

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2013/05/01版ソニー関連トピック~エレキ黒字転換できず全役員が賞与返上

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ソニー、全役員が賞与返上 エレキ黒字転換できず
平井社長を含む執行役約10人と業務執行役員20人余り、エレキ事業関連のグループ会社の役員数人が13年3月期の業績に連動する賞与を返上。年俸全体からみると3~5割減で総額で数億円から10億円前後になる見込みで、これほどの大規模な役員賞与の返上は創業以来初めてとか。

特別レポート トヨタ、パナソニック、ソニー、みずほ、三井住友ほか ニッポンの一流企業「異例の人事」を読み解く
ストリンガー・中鉢体制から現在の平井体制にいたるソニーのトップ人事(騒動?)を週刊現代編集部がバッサリ。吉岡浩氏、鶴田雅明氏、永田晴康氏の辞任も取り上げており、エレキ事業を軽視しエンタメ路線に走る平井体制に嫌気がさし退社するという動きが現場の優秀な技術者レベルでも起きているとかなんとか。

パナは売りでソニーは買いに がけっぷち家電3社、1年前の特集と比較で見えた明暗
BJによる、ダイヤモンドと東洋経済、両経済誌比べ読み記事の中で出てくるソニーネタ。1年前の週刊東洋経済の特集で『ソニーを救うのはスマホしかない!』との提言が掲載されており、その提言に乗った形の今の平井社長路線は意外に堅実かもしれないとか。「スマホしかない」んじゃなくて「スマホぐらいしかない」のではないかと…。

ソニー、新たな柱・医療事業会社設立にくすぶる懸念 独自の商慣習、官僚の天下り…
こちらもBJの記事。ソニーの医療機器への本格進出を疑問視する声に加え、同社がこれまで同分野に本腰を入れなかった理由として大賀典雄氏の強い意向があったことをあげています。ホントかどうかわかりませんが…。

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光学30倍ズーム搭載コンデジで世界最小・最軽量となるサイバーショット「DSC-HX50V」

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光学30倍ズーム搭載で世界最小・最軽量を実現した“サイバーショット”発売 ~電子ビューファインダーなどを装着できる「マルチインターフェースシュー」を搭載~

光学30倍の高倍率ズーム搭載したデジカメとして、世界最小・最軽量を実現した『DSC-HX50V』が5/17発売。別売りのシステムアクセサリーを装着できる「マルチインターフェースシュー」やスマートフォンやタブレットとの連携可能なWi-Fi機能も搭載した、本格的な撮影スタイルも可能なコンパクトカメラとのこと。ソニーストアでの販売予定価格は42,980円。同機の主な特長は以下の通り。

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世界最小最軽量光学20倍ズーム機「DSC-WX300」や光学50倍ズーム高級機「DSC-HX300」などサイバーショット新製品3機種

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光学20倍ズーム搭載で世界最小・最軽量を実現し、望遠時の手ブレ補正機能やAF速度を高めた『DSC-WX300』など、“サイバーショット”計3機種 発売

ソニーがサイバーショットの新製品3機種を来月から順次発売すると発表。光学20倍高倍率ズーム搭載機として世界最小・最軽量を実現し、フラットで高級感あるデザインを採用した『DSC-WX300』と、レンズ一体型カメラとしては業界最高レベルの光学50倍ズーム搭載で一眼カメラのような本格的な撮影スタイルを可能にする『DSC-HX300』と、10m防水・防塵・1.5m耐衝撃・耐低温性能を備え、かつ、光学5倍ズームを搭載しながら最薄部14.4mmのスリムなデザインを実現した、世界最薄防水カメラ『DSC-TX30』の3機種。ソニーストアでの販売予定価格はWX300が32,981円、HX300が52,980円、TX30が34,980円で、それぞれ5%ほどのソニーポイント付きになる模様。

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ソニーストア

2013/02/14版ソニー関連トピック~SCE Asiaのドン安田哲彦氏が退任

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SCE Asiaプレジデント織田博之氏インタビュー – GAME Watch
SCE Asiaで大規模な人事異動。設立以来プレジデントを務めてきた安田哲彦氏が退任し、2代目にソニーの織田博之氏が就任。氏は、中国と台湾合わせて10年以上も現地に駐在してきたソニーにおける中国方面のエース。右腕として総経理に就任したのがこれまたソニー出身の江口達雄氏。1993年に国営(!今のSMOJ)に入社後、社内募集制度を利用し2001年からソニー台湾に赴任し「今となっては懐かしいクリエ」などのAV/IT商品のマーケティングセールスをなさったそう。まさかこんなところでCLIEの名前が出てくるとは…。

『ジェットセットラジオ』PS3、PS Vita、Xbox 360向けに2013年2月20日より3機種同時配信決定
2000年にドリキャスで発売されたゲーム。懐かしい~。クロスセーブ機能対応でPS3版とPS Vita版を両方持っている場合セーブデータの連動が可能。価格はPS3、PS Vitaが各1000円。iOS版も出てるけど今日まで85円と価格差が半端無い。ただ、タッチパネルでは操作感が悪いという評価も多いみたい。やはりこの手のアクションゲームは専用機でのプレイの方が快適なのは間違いないよね~。

【第40回】軽く持てる電子書籍で新しい読書習慣を— ソニー Reader PRS-T2
「いろいろな機器で読める」と、ソニー製機器がずらり勢揃いした集合写真が紹介されてるが、実際のところ台数制限があるからなあ…。

au Walkman Phone, Xmini
懐かしのXminiが粉々に…。「スマートフォンだけでなく、こういう小さいケータイがもっと出て欲しいのに……と願ってやみません。」とのコメントにもグッとくるなあ。

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2013/02/12版ソニー関連トピック~サイバーショットで東北の子供たちを支援

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Camera Reuse Project Your Sony, Kid’s Dream.
使わなくなったソニー製カメラで東北の子どもたちの夢や挑戦を支援する「夢実現プロジェクト」に参加できるとか。いかんせん、2009年発売以降のサイバーショット限定で東名阪のソニーストアに直接持ち込みが条件。残念ながら、我が家のH1もT77もNG…。

パワフルに! そしてOffice搭載へ進化したスライダーハイブリッドPC – ソニー「VAIO Duo 11」
従来モデルとの違いは主に性能面だそう。

指紋や汚れからディスプレイを守る、タッチ時代の各社の新サービス
オーナーメイド版「VAIO Duo 11」の液晶保護シート無料貼付サービス実施についても取り上げつつ、タッチ機能搭載PCの構成比増加に伴い、今後このような細かいサービスも増えていきそうと予測。

UltrabookにフルHD液晶&光学ドライブ搭載はアリなのか? – ソニーVAIO Tシリーズ15を試す
タッチパネル付き液晶の場合、厚さ23mm以下ならUltrabookを名乗れるそうで、規格の限界を攻めた結果が今回の15インチモデルなのだとか。

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光学式手ブレ補正やWi-Fi機能搭載でスマホから遠隔撮影も可能な「DSC-WX200」などサイバーショット新製品4機種

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望遠撮影時の手ブレ補正効果を従来比約4倍に高めた『DSC-WX200』など “サイバーショット”計4機種発売 ~スマートフォンなどとの連携を強化し、カメラの遠隔操作による撮影にも対応~

望遠撮影時の手ブレ補正効果を従来比約4倍に高めた光学式手ブレ補正機能や、高速AF機能、Wi-Fi機能を搭載した「DSC-WX200」などWXシリーズ2機種、10m防水・防塵・1.5m耐衝撃・耐低温に対応した「DSC-TF1」など、サイバーショット新製品4機種が1/25に発売とか。

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ソニー、2013 International CES出展について案内~56型4K対応有機ELテレビなどを参考展示

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2013 International CES出展について 臨場感あふれる4K映像視聴体験の広がり、モバイルを軸に機器間の連携機能をさらに強化

ソニーが「2013 International CES」の出展について正式アナウンス。4K対応〈ブラビア〉やXperia Zなど、新商品の展示を通して、ソニーの映像や音響の技術やワンタッチ機能など、複数の商品を連携させることで個々の商品の魅力をさらに高めるユーザー体験を紹介するとか。他にも、次世代ディスプレイデバイス開発の成果として、56型4K(3840×2160)対応有機ELテレビの試作機や4K対応民生用カムコーダーを参考展示するそう。主な新商品、参考展示は以下の通り。

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