カテゴリー : Sony Tablet

2013/05/11版ソニー関連トピック~高音質Bluetoothオーディオが新たなイノベーションを生み出す?

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ウォークマンがかなえた音楽を身にまとうライフスタイル
「デジタルオーディオプレーヤー専用機にこだわるのは、これまで使ってきたスマートフォンの音質に、どうも満足できなかったから」だが「近頃流行のAAC対応Bluetoothワイヤレスオーディオレーシーバを買って」「試聴したところ、かなりクオリティが高く、Bluetoothオーディオの先入観がくつがえった」そう。通信機能を持つスマホがプレイヤーになることやクラウド連携がもたらすモバイルオーディオの世界でウォークマンがもたらしたイノベーションに匹敵するような大きな変革を期待しているとのこと。10数年間にわたり、ワイヤレスオーディオに興味と感心、その可能性を信じ続けてきた自分も全く同じ気持ち。スマホ普及でこれからますます面白くなると思ってます。

ソニー、ウォークマンNW-F800/Z1000アップデート メディアプレーヤーの動作安定性向上
アップデートの内容はともかく、ウォークマンそのものはどんどんつまらなくなってきている。その前に売れてるのだろうか。決算関連の話題にウォークマンの名前が出なくなってきているい…。このままAndroid続けるのもどうなんだろう。スマホとかぶっちゃうしね。ハイエンドはハイレゾ対応専用機の方が受けは良いのでは…。

開発陣に聞く「Xperia Z SO-02E」(後編):薄いけど頑丈――Xperia Zで“厚さ7.9ミリ”を実現できた秘密
厚みはともかく、他の5インチディスプレイ搭載機と比べてもやや太い幅については、5インチクラスを維持しながら、どう小さく作り込むかは継続した宿題だそう。ボディの持ちやすさ、使いやすいUI、日本向けで外された「スタミナモード」などが編集部として改善を期待したい部分とか。

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PDAIR製の「Xperia Tablet Z」専用高級レザーケースが登場

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ミヤビックスが「Xperia Tablet Z(SO-03E)」に対応したPDAIR製専用高級レザーケース4種を「ビザビ」にて出荷開始しました。バッグに入れる際に高級感あるインナーケースとしても活躍する「ポーチタイプ」と「ビジネスタイプ」、ケースに収納したまま殆どの機能を使用できる「横開きタイプ」2種の計4種。横開きタイプはスタンド機能があり、カバーの開閉によるスリープ機能にも対応。カラーは「ブラック」、「ブラック/レッドステッチ」の2色。表面には本革を使用した大人のケース。価格は¥10,920円より。

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ソニーBDレコの「ワイヤレスおでかけ転送」がiOSデバイスや他社製Androidデバイスに正式対応~Twonky Beam経由

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ソニーのブルーレイなら、スマートフォンやタブレットで見たい番組が楽しめる!
ソニー製BDレコーダの「ワイヤレスおでかけ転送」がiPhoneや他社タブレット対応

iPad・iPhoneと他社製のAndroidスマートフォン・タブレットでソニー製BDレコーダーの「ワイヤレスおでかけ転送」が順次利用可能になるそうです。Twonky Beamがアップデートされ、安定度を向上することで正式対応する形。Twonky Beamのバージョンは3.4.2で、Android版が本日4/26、iOS版が5/7に公開予定。あわせて、Android版とiOS版のRECOPLA経由で「おでかけ転送」操作も可能になる予定でアップデートがAndroid版が6月中、iOS版が7月中に実施される予定とのこと。

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2013/04/25版ソニー関連トピック~Xperia Zが大クラッシュ

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ソニー「WG-C10」 ~スマートフォンのバッテリにもなるモバイルストレージ
他機器への充電は制限があり、500mA以上の給電には非対応。iPhone 5を使った検証では給電能力が低かったみたいですが、無線LAN接続やストレージへのアクセスを行なうWG-C10用に残しているということらしい。

Xperia Tablet Z マニアックス(1):薄型軽量×防水防塵ボディで高性能は実現できたか?――「Xperia Tablet Z」
標準的な複数のベンチマークテストで軒並み高水準なスコアをたたき出したらしい。「10型クラスで最高級の薄型軽量ボディを実現したうえ、サイズでも放熱面でも不利になりがちな防水防塵仕様まで盛り込んでいながら、Androidタブレットとして高い性能を確保できているのは見事」と締めくくってます。

ドコモ タブレット Xperia™ Tablet Z SO-03Eソニーポイントプレゼントキャンペーン
Xperia Tablet Zといえば、My Sony Club会員でドコモ版SO-03E購入者向けに抽選でソニーポイントを3000ポイントプレゼントするキャンペーンが5月末まで実施中。売れてるのか売れてないのか、どっちなんだ。にしても抽選て…。

NTTドコモ Xperia Z SO-02E(The クラッシュ! )
映画館の座席の肘掛けにポケットが接触し圧迫されて破損したそう。飛散防止フィルムが無かったら血まみれになったかもしれないとの記述。そういえば、この前電車の中でタッチパネル部のガラスが割れたiPhoneを普通に使ってるにーちゃんを見かけた。危ないよなあ…。てか、まほろの多田役の瑛太がガラスの割れた3G(S)使ってたっけ…。

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ソニーがXperia Tablet Sのアプデを実施~Android 4.1.1対応やTV SideView追加等

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Xperia™ Tablet S 「SGPT121JP/S・SGPT122JP/S・SGPT123JP/S」Android 4.1.1を含むシステムソフトウェアアップデートのお知らせ

ソニーが、Xperia Tablet S「SGPT121JP/S・SGPT122JP/S・SGPT123JP/S」のアップデートについて案内していました。更新内容は以下の通り。

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タブレット台頭でパソコンが絶不調~タブレットの周辺機器として生き残れ

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2013年PC春モデルは不調で台数/金額ともに2ケタ減、BCN調べ~PCメーカーはタブレット端末への“覚悟”が必要

BCNが都内で開催した記者向け説明会「なぜタブレットがPC市場を激変させるのか」のレポート。以下、注目したい内容。

  • タブレット端末がブレイクした背景は、スマホの画面の大きさの不満への解消、衝動買いのしやすさ、大量CM投下による認知度向上、わかりやすい操作体系、閲覧用途への最適化、アプリの入手のしやすさ。
  • 従来型PCの不振理由は、タッチ対応モデル構成比の低下、買い替え需要の低下、アプリ販売経路の複雑さ、新製品登場による割高感、タブレットに押されたことなどが影響。メーカーとコンシューマの思惑にもギャップがある。
  • 国内のPCメーカーは、タブレットの波に対して覚悟すべき。タブレットとの共存は避けて通れない道であり、本腰でタブレットにも取り組むか、タブレット中心の周辺機器としてPCの使用を提案するかのどちらかの選択肢を迫られる。
  • タブレットも含めたメーカー別販売台数シェアは、アップル、NEC、富士通、ASUS、東芝が堅調に推移。

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Reader Store、システム変更でログインや購入ステップが簡略化される新機能を追加

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Reader Store一時停止サービスの再開と機能拡張のお知らせ

Reader Storeがシステム変更。新たに追加した機能について以下のように案内していました。また、今回のシステム変更以後もStoreのリニューアル、新サービスの追加、対応デバイスの拡充を計画しているとか。

【新機能】
・ログインIDとパスワードの一時保存機能を追加
・PC版Storeにおいて、ログインの際に「かんたんログインを設定する」をチェックするとログインの状態を180日間保持
・書籍を購入すると30日間はパスワード入力のみで書籍が購入可能(PC版Storeは対象外)
・コンテンツの詳細ページからすぐに支払い方法確認画面へ遷移できる「いますぐ購入へ」ボタンを設置
・シリーズもののまとめ買いに便利な“カート”“キープリスト”への連続投入機能を追加
・異なるデバイス向けのReader Store間でのキープリストおよびカートの共有
・スマートフォン版およびタブレット版のReader Storeの相互切替えが可能に
・ソニーポイントの“一部のみ”を利用した決済が可能に

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2013/04/08版ソニー関連トピック~画面オフでも美しいを目指したXperia Tablet Z

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「Xperia Tablet Z」開発者インタビュー(後編)――超薄型と高画質を両立できた謎に迫る
開発時に特に苦労しこだわったのが、画面を消したときに画面の黒と額縁の黒を漆黒にそろえてディスプレイを消し込むことで、「消しているときすら美しいディスプレイ」を目指したそう。「価格は高めだが、Andoridタブレットとしての優れた完成度は疑いようがない」との最終評価。

ソニーが大幅円安を好感し買い気配!日経平均は248円高で始まる
1620円(40円高)の買い気配で始まり買い先行。円相場が1ドル98円台に入ったことが好感され、3/21の高値1735円に迫る相場に。午後にどうなるか…。

救世主はソニーのスマホ
台湾の華冠通信がXperiaシリーズの受注に成功し、出荷を本格化し始めるというニュースが話題に。Xperia Zの好評による相乗効果で台湾系ODMが手がけるXperia EやXperia Lの販売が予想を上回り、発注追加の可能性。iPhoneの減速に変わり、ソニーのスマホが台湾系EMS/ODMの中で存在感を高めるのは間違いなさそうとのこと。

1200ミリの世界を手軽に楽しめる超高倍率ズーム機 ソニー「DSC-HX300」
光学50倍カールツァイス 「バリオ・ゾナーT*」搭載サイバーショット「DSC-HX300」のレビュー。スカイツリー周辺をとらえた24ミリ相当のワイド端、ツリー展望台をとらえた1200ミリ相当のテレ端の作例がすごい。しかも手持ちだそう。

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