カテゴリー : ソニーモバイル

2014/01/20版ソニー関連トピック~Xperia Z2は2/24のMWCで発表か…

未発表「Xperia Z2」とみられる実機画像が複数流出Xperia Z2の新たな実機画像が流出 ―材質・UI・カメラなどの詳細も判明
Xperia Z1の後継、Xperia Z2(Xperia Sirius)とみられる実機画像が流出したそうです。5.2インチ液晶、Snapdragon 800、約2300万画素カメラ搭載でサイズはZ1とほぼ同じ。2月24日からバルセロナで開催されるMWCで発表される可能性アリのこと。

2年ぶり韓国に戻ってきたソニーのスマホ、サムスンにはない色や防水機能が脚光浴びる
韓国でXperia Z1とSmartWatch 2が発売されるそうですが、ソニーのスマホが韓国で販売されるのは2011年9月のXperia Ray以来とか。特にカメラに対する期待値が高く、韓国メーカー製にはない防塵・防水性能やFMラジオ機能、パープルのカラバリも話題とか。

続きを読む

2014/01/15版ソニー関連トピック~現行機の1/4になった小型4Kハンディカム

4k_handycam

現行機比約1/4に小型化した4Kハンディカム™を発売~大型で高感度な1.0型イメージセンサーを搭載し、暗所での高画質撮影も実現~
備えた大型で高感度な1.0型 有効約1420万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー Exmor Rを搭載し、暗所でも低ノイズで高画質な撮影が可能。新世代画像処理エンジンBIONZ X採用により、見たままの質感や高精細な描写が可能。その高速処理能力によって「全画素超解像ズーム」(最大24倍)や、「4K静止画出力」、高画質フルHD対応のAVCHD動画と、スマートフォンなどへの共有・転送に便利なMP4動画の「同時ビデオ記録」といった、これまでにない新規機能も搭載。高精細な描写を実現するために新開発した最大広角29mmZEISSバリオ・ゾナーT*レンズで最大12倍の光学ズームなども可能。

1.0型イメージセンサーを採用し、暗所でも明るく、美しいぼけ表現が可能なハイエンド機など、高画質・多彩な撮影機能を搭載したハンディカム™ 計5機種発売
HDR-CX900は大型で高感度な1.0型Exmor R CMOSイメージセンサーやBIONZ Xの搭載により、暗所でも明るく、印象的で美しいぼけのある映像表現が可能。HDR-PJ800、HDR-PJ540、HDR-CX535は手ブレ補正幅を約13倍に高める独自技術を採用した「空間光学手ブレ補正」機能を搭載しブレやすいズーム時でも高画質の安定した映像が撮影可能。HDR-CX420は広角撮影時の手ブレ補正幅を約13倍に高める機能を実現。

Sony Mobile、普及モデル「Xperia T2 Ultra」と「Xperia E1」を発表
ソニー、Xperia T2 Ultra と Xperia E1発表。6インチと4インチ、デュアルSIMスロット、ウォークマンボタンなど
6インチ(1280×720)のT2 Ultraは中国やアフリカなどの新興国市場向け普及モデル、ウォークマンボタン搭載のE1は音楽機能にフォーカスしたミドルレンジ端末でいずれもデュアルSIMモデルが用意されるとか。

続きを読む

2014/01/14版ソニー関連トピック~音に連動するライトシンク機能付きNFC対応Bluetooth搭載CDラジオが登場

zsrs70bt

ソニー、低音に連動して光るBluetooth対応CDラジオ 短波の「ラジオNIKKEI」対応ホームラジオも
NFC対応のBluetooth搭載CDラジオ「ZS-RS70BT」(予想価格15,000円前後)と、短波放送「ラジオNIKKEI」の受信に対応したホームラジオ「ICF-M780N」(予想価格10,000円前後)がでるそうです。CDだけじゃなくてUSBメモリなどにも対応するんですね。手軽にFMやCDが楽しめそうなのがよさげ。1台あると便利かも。買ってみようかなあ…。

ハイレゾ&スマホ共存のウォークマンが上位を独占――ビックカメラに聞く
ビックロ ビックカメラ新宿東口店では、ソニーのウォークマンが全体的に好調だそう。また、「ハイレゾが大きなトレンドになりつつあるのは確かで」「一般の方からも『ハイレゾって何?』とよく質問をいただきますし、試聴コーナーも人気」と店員がコメント。

ソニーがスマートウェア『Core』に挑む本当の理由:CES2014
スマートウェア、スマートフォン戦略を語るソニーモバイル黒住氏
まあ、やりたいことができるようになってきたと言ってもほとんどがいつもの後出しじゃんけん。ハイレゾにしても何にしてもやることが1年以上遅いのが今のソニー。

続きを読む

超薄型ガラス採用のXperia Z1 f SO-02F専用保護シート「OverLay Glass」

olglass_xpz1f_1

OverLay Glass for Xperia (TM) Z1 f SO-02F 『表・裏両面セット』(0.2mm)

ミヤビックスはSOMC製ドコモ「Xperia Z1 f(SO-02F)」専用のガラス製保護シート「OverLay Glass(オーバーレイ グラス)」の取扱を開始しました。価格は4,980円で「ビザビ」ではすでに出荷開始されています。

続きを読む

2014/01/07版ソニー関連トピック~2014年は4Kハード・ソフト拡充とスマホ向けスマートウェア商品群を投入

2014ces_sony

2014 International CES出展について 4K映像視聴体験をハード、コンテンツ両面から拡充 Xperia™ Z1 Compactの世界市場展開と、ライフログ(日常の記録)を活用したスマートウェア体験を推進
「2014 International CES」で発表した2014年発売予定の新商品群に関するプレスリリース。「4K映像視聴体験のハード、コンテンツ両面の拡充」と、「Xperiaスマートフォンの展開と、ライフログを活用したスマートウェア体験を推進」が主なテーマ。個人的には、リストバンド型のスマートウェア商品、VAIO Fit 11、α5000、ハイレゾ対応ワイヤレススピーカーなどがちょっと気になります。

3種類の素材を奢るソニーのハイレゾプレーヤー「NW-ZX1」
「日経デザイン 12月号」(11月24日発売)からの転載記事。アルミの質感を生かした切削フレーム、本体下部の円筒形の真鍮、滑り止めの目的で背面に張ったラバー素材の3つで、これら「質感の高い素材を集合させて構成した塊──それがNW-ZX1が目指した音の良さを体現するデザイン」とか。

“本気のソニー”を感じさせる大注目のハイブリッドヘッドホン「XBA-H3」
圧倒的な解像度の高さは性格の異なるドライバを上手くフォローできる総合的な力にほかならず、2013~2014年の“ハイブリッド”モデルの中でも文句なしに一押しの逸品とか。

スマホゲーマーなら要チェック! 「PlayStation Mobile」って何?
「SENアカウントのウォレットが余っているユーザーは、試しに購入してみるのもいいかもしれない」と、随分と控えめな紹介。個人的には今年中に消えそうな予感がしてます…。

続きを読む

2013/12/28版ソニー関連トピック~DSC-RX10はレンズで驚かせ

dsc-rx10

DSC-RX10を作った人々に聞く、製品ができたワケ プロライターがソニーRX10の企画開発者に感謝状を届けてみた
四本さんが、サイバーショットRX10開発陣に表彰状を手渡し。その流れでインタビュー、しかも全編。RX100、RX1ときて、欠番の「10」をどうするかを検討していた時、一眼カメラユーザーのアンケート集計などを見てみると、意外と同じレンズを付けっぱなしで使っている人が多いことが改めて見えてきたとのこと。RXシリーズは、「あっと驚かせるものを作りたい、というところから始まって」おり、RX10で驚かすのがレンズということになった模様。

“One Sony”を実現したコンテンツとノート感覚で使えるペン入力の秘密――「Xperia Z Ultra」
「画面サイズが大きくなると、手帳のように使いたいというニーズが増します。年配の方だと、昔はPDAを使っていて、タッチパネルで細かい入力が難しい、といった声も聞きますので、ペン入力にも対応させました」とのコメントを呼んで、こめかみのあたりがひくひく動いたのは自分です。

ソニーが新型フラッグシップスマホ「Sirius」を来年1月に、5インチスマホ「Canopus」を来年5月に発表するとの噂
次は「Sirius」? ソニーモバイル、CESで新型スマートフォン発表か!?
5.2インチディスプレイ搭載の次期スマホフラッグシップ「Sirius」が来年1月(CESにて)発表との噂。Xperiaブランドなのかどうかを含め注目だそう。

続きを読む