カテゴリー : バッテリー

2014/04/14版ソニー関連トピック〜シアターシステムに初のボードタイプ

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包み込まれるようなサラウンドを部屋中に広げるディフューザーを新搭載
テレビ前にすっきり設置できる高さ5cmのスリムなサウンドバー『HT-CT370』など
ホームシアターシステム全4機種を同日発売

サウンドバータイプ『HT-CT370』、初のボードタイプ『HT-XT1』、5.1chタイプ『HT-IV300』『BDV-N1B』の計4機種が5/31発売。5.1chは総合出力800Wです。100W越えでも良いから大音量が出せる家に住んでみたい…。バータイプは昔より自己主張が減ったけどまだまだという印象。

手軽にテレビの音質アップ! ソニー初“ボードタイプ”のシアター「HT-XT1」を試す
上の一体型ボードタイプ「HT-XT1」の速攻レビュー。「ボイスアップ」機能の効果をレポート。

So-net、モバイル通信にて『Prepaid LTE SIM』が新登場 国内初、国際空港にて自動販売機によるSIMパッケージ販売をスタート~関西国際空港で4月22日に販売開始~
ソニーが売却を検討していると噂のソネットですが、プリペイド式SIMカードの提供を4月22日より開始するとか。100MB/500MBのデータ容量から選べる2つのプランと3つのサイズのSIMカードの組み合わせによる合計6パッケージ。

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2014/03/12版ソニー関連トピック〜USBポータブル電源の新製品2機種

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ソニーのUSBポータブル電源
USBポータブル電源の新製品2機種、容量3,800mAhの「CP-V4」と3,000mAhの「CP-V3A」が新発売。いずれも入最大5V/1.5A出力でスマホの急速充電が可能。ソニーストアでの販売予定価格は前者が3,410円、後者が2,808円(増税前の税込価格)。

NAS/PC/スマホあらゆるソースを聴く、ソニー「SRS-X9」一番手軽で多機能なハイレゾワイヤレススピーカー
小寺さんの週刊 Electric Zooma!に「SRS-X9」。「ワンボックスなので、ステレオイメージが狭いのは仕方がない」が「ニアフィールド用ハイレゾモニター的な使い方をすると、なかなか面白いのではないか」とのこと。自分は今ひとつこれを買う層がイメージできません。そのうち値下げされそうな予感…。

ソニー、壁に大画面4K表示する超短焦点プロジェクタ活用「Life Space UX」を3月19日銀座で公開
2014 CESで発表された「Life Space UX」が3/19から4/13まで銀座で見られるようです。

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2013/11/19版ソニー関連トピック~第3四半期スマホ出荷台数シェア20%越えで2位

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2013年第3四半期 国内携帯電話/スマートフォン市場規模を発表
IDC Japan発表の国内携帯電話・スマートフォン端末の2013年第3四半期出荷台数実績。出荷台数は899万台で大幅なマイナス成長。主要因はドコモ向けスマートフォンの販売台数の大幅減少等。Android端末の販売不振も大きく688万台へ縮小。総出荷台数におけるスマートフォン出荷比率は76.5%。ベンダー別出荷台数シェアはアップル(41.4%)ソニー(15.7%)、シャープ(10.3%)の順で、スマートフォンのベンダー別シェアはアップル(54.1%)、ソニー(20.5%)、シャープ(7.3%)の順。

Xperia™ Z1、Xperia A、Xperia Zに搭載の 「アルバム」「WALKMAN®」「ムービー」アプリケーションを 11月19日以降順次アップデート予定
SOMCがXperia Z1、Xperia A、Xperia Z搭載の「アルバム」「WALKMAN®」「ムービー」アプリのアップデートを本日以降順次実施するとか。」「WALKMANアプリは、プレイリストがより簡単に作成できるようになり、順序編集も行えるようになり、「最近再生した曲」をプレイリストから選ぶことができるようにもなるとか。acro HDのアプリもアプデしてください。

PlayStation 4を買いに米国に行きましたPlayStation 4を買いに米国に行きました(続編) ~イロイロと設定して試してみた
後藤弘茂さんがPS4を買いにわざわざ渡米なさったそうです。購入して即ホテルで動作確認。誰も真似できないね、こりゃ。感服いたしました。ただ、日本で売れるかなあ…>日本のゲームを阻む、規模の壁

出世や昇給も左右する“日本耳”とは?–現代人の聞く力をソニーが調査
20~50代の男女計500人を対象にした聴感覚の調査で、日本人には音を敏感に感じ取る「日本耳」を持っている人が約10人に1人いることがわかったそう。ちなみに、日本耳とは、耳から広がる想像力が欧米人とは異なる日本人特有の「耳」のこと。精神科医の名越氏は「日本人は音を全脳的に捉え、音からビジュアルを想像したり、感情をつかんだり、その場の状況を判断する力に長けていると考えられる」と解説しています。

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SeeQVault対応でnanseのHD動画を持ち出せる薄型「ポータブルワイヤレスサーバー」~NFC対応でポータブル電源としても使える

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ワンタッチ接続やタブレット給電、ホームネットワークなどに対応した薄型フラットタイプの「ポータブルワイヤレスサーバー」新モデルを発売~業界初、コンテンツ保護技術SeeQVault™に対応~

ソニーは、1台でWi-Fi対応ストレージ、USBポータブル電源などの機能を併せ持つポータブルワイヤレスサーバーに、NFCのワンタッチ接続やタブレット給電、ホームネットワークなどに対応した約9mmの薄型フラットタイプモデル「WG-C20」を10/25に発売すると発表。価格はオープンで予想価格は10,000円前後。

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2013/08/20版ソニー関連トピック~Xperia Z Ultraはあくまでスマホ

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「小型モデルは今後も投入」――開発者が語る、Xperiaの過去、現在、未来
Xperia Aのツートップ選出は伏線がなかったわけではなく選ばれるべくして選ばれた。Z Ultraはタブレットでもファブレットでもなく、あくまでスマートフォン。電子書籍リーダーとしての需要にも期待しているとか。

ソニー「CP-VLSVP」~コンパクトながら1A出力。繋ぐだけで充電できるお手軽モバイルバッテリー
容量は1,400mAhのモバイルバッテリー。充電テストの結果、実際にスマートフォンに充電できる容量は52%の860mAh程度。小容量のバッテリーは給電ロスが目立ちがちで、同製品もロス率高めとのことです。

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電池容量5,000mAhと大容量ながらサイズを抑えた薄型USBポータブル電源「CP-F5」

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内蔵電池容量を約40%アップし、薄型フラットタイプで 5色のカラーバリエーションから選べるUSBポータブル電源を発売

内蔵電池容量5,000mAhと従来品から約40%アップしながらサイズは抑えた薄型フラットタイプのUSBポータブル電源『CP-F5』が7/20発売。併せて、同機を急速充電ができるACアダプター『CP-AD2』も7/20発売とか。ソニーストアでの販売予定価格はCP-F5が4,980円、CP-AD2が1,280円。

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