2012/05/17のつぶやき


※噂の「Zoff PC」買ってみた。5,250円のフレームにカラータイプの度なしで合計5,250円なり。確かに目にはとても優しい感じだけど、劇的かと言われるとそれほどでもといった感じ。あ、そうそう、サングラスとしてもいけるって店員が言ってたよ。ちなみに同居人はワンランク上のフレームの度なしにした模様。

テレビ事業の不振にあえぐソニーとシャープ有機EL共同開発? ソニーとパナソニックの事情~幾つかの共通点と思惑のズレ~
いずれも大河原克行さんのコラム。ソニーについて、エレキ事業以外は収益を確保している構造が浮き彫りになっており、エレキの復活とりわけテレビ事業の黒字化が最大の課題とか。一方、パナとの提携について「両社の思惑が噛み合っていないという点が気になる」とのこと。でもって株価は下がる一方。1094円て…。>ソニーとパナソニックが年初来安値 売り続く

平成24年度全国発明表彰「21世紀発明賞」を受賞~遷移金属酸化物型抵抗変化メモリの基本技術の発明により次世代の不揮発性メモリ技術の確立と発展に貢献~
すごいことなんだろうけど、印象がとても地味…。

Amazon、暗い場所で発光する新型Kindleを7月にリリースか
フロントライト付きの次は発光機能搭載。電子カラーペーパー対応含め、次のトレンドへと突き進んでいる電子書籍端末市場に対し、ソニーはどんな手で打って出るのか。PRS-350もそろそろ打ち止めってことで新製品発表に期待か。

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自分撮りができるα NEX-F3と小型軽量で高速連写可能なα37が6/15に発売


有効約1610万画素の大型イメージセンサー(APS-Cサイズ)で高画質を実現した 『自分撮り』ができるレンズ交換式一眼カメラ“α”『NEX-F3』を発売
小型軽量ボディで秒間最高7コマの高速連写※1とフルハイビジョン動画も撮影できる レンズ交換式一眼カメラ“α37”を発売

ソニーは、有効約1610万画素 “Exmor” APS HD CMOSセンサーと180度チルト可動式液晶モニターで自分撮りができるフラッシュ搭載の“α”『NEX-F3』と、約448gの小型軽量ボディに、有効約1610万画素 “Exmor” APS HD CMOS センサー、画像処理エンジン「BIONZ」、“Translucent Mirror Technology”を搭載した“α37”を6/15に発売すると発表。

NEX-F3の主な特長
iconicon・高精細でノイズの少ない映像撮影を可能にする、“Exmor”APS HD CMOSセンサー、画像処理エンジン「BIONZ」の搭載
・180度チルト可動式液晶モニターを使った『自分撮り』機能
・撮影シーンを大幅に拡大する内蔵フラッシュ
・印象的な構図に仕上げる「オートポートレートフレーミング」機能
・AVCHDフルハイビジョン動画(1920×1080/60i, 24p)撮影
・解像感を維持しつつ光学2倍相当のズームを楽しめる“全画素超解像”ズーム
・こだわりの表現を楽しめる合計15種類の「ピクチャーエフェクト」
・スタミナの大幅向上(静止画撮影可能枚数で約470枚)

ソニーストアでの販売価格はズームレンズキット「NEX-F3K」が64,800円~、Wズームレンズキット「NEX-F3Y」が89,800円~。

α37の主な特長
iconicon・独自の“Translucent Mirror Technology”搭載により、AFが追従する秒間最高7コマの高速連写と小型軽量ボディを実現
・高性能電子ビューファインダー“Tru-Finder”により見たままの映像を撮影
・高精細でノイズの少ない映像撮影を可能にする、“Exmor”APS HD CMOSセンサー、画像処理エンジン「BIONZ」の搭載
・「クイックAFフルHDムービー」でAFが追従するAVCHDフルハイビジョン動画(60i/24p)撮影
・印象的な構図に仕上げる「オートポートレートフレーミング」機能
・解像感を維持しつつ光学2倍相当のズームを楽しめる“全画素超解像”ズーム
・多彩なアングルからの撮影を可能にする「チルト可動式液晶」
・こだわりの表現を楽しめる合計15種類の「ピクチャーエフェクト」

ソニーストアでの販売価格は、本体のみが59,800円、ズームレンズキットが64,800円、Wズームレンズキットが84,800円。

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Noreve製「Xperia acro HD」用高級レザーケース全22色が一斉発売


ビサビがSOMC製ドコモ「Xperia acro HD SO-03D」、au「Xperia acro HD IS12S」専用の高級レザーケース発売を開始。上品なテイストが評判のフランスNoreve製で質感の異なる4タイプ合計22色を一挙発売。価格は¥5,250より。


いずれも本体の両サイドと下部をホルダーで挟み込み固定するタイプを採用。ケースカバーを閉じた状態でもイヤホンを接続して音楽が楽しめ、microUSB接続端子への接続や、タッチパネル、電源、音量等の各種操作も快適。

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TwonkyがDTCP-IP対応~BDレコーダーで録画されたDRM番組をスマホで視聴可能に


「Twonky」がDTCP-IP対応。スマホでレコーダ録画番組再生-ドコモ6機種に採用。他キャリアでも近日利用可能に(AV Watch)
パケットビデオの最新『Twonky™ Beam』アプリケーションが NTTドコモの2012年夏モデルのAndroid™端末6機種に採用(PacketVideo)

パケットビデオのAndroidアプリ「Twonky Beam」が新たにMSの「PlayReady DRM」やDTCP-IPに対応。これにより、著作権保護された録画番組を対応BDレコーダーから無線LANを経由してスマートフォン画面で再生可能。昨日発表された「Xperia GX SO-04D」を含むドコモ発表のAndroid端末6機種にプリインストールされるとか。

また、この最新バージョンは近日Google PLAYで無償公開される予定でドコモ以外の端末でも対応レコーダーの組み合わせで録画番組が再生可能とか。なお、スマホはMPEG-4 AVC/H.264映像とAAC音声が再生できることが必要。

2011年以降発売のソニー製BDレコと接続した場合はレコーダー側が自動で720pのMPEG-4 AVC/H.264に変換するそう。ソニー以外の機種では、レコーダーの「番組持ち出し機能」を利用して生成したファイルを読み込むため、事前に持ち出しファイルを作っておく必要があるとのこと。

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