
※同居人の友人のために代理購入した「PRS-350KIT」が昨日到着。なんのことはない、単体の本体とカバーが一つの箱に入ってるだけ。中身の違いがシール貼りですむなら全ての組み合わせ用意すれば良かったのに…。ともあれ、本日現在でKITはピンク×ピンクの在庫のみ。PRS-350自体の販売終了も近いのだろうけど、それなられそれで通信対応の文庫サイズも用意して欲しいなあ…。
※「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(3月31日編)
書籍部門が30,919点、コミックが15,075点。書籍は2010年の開設当初が10,469点。1年半を待たずして3倍近く増えたことになるんですが、同居人も読みたい作家の作品がまだまだ少ないとなげいとります。
※「PlayStation Vita」から見えるソニーグループの混乱(下)
新清士さんのVita絡みのコラム3回目。すっかり忘れてた。3G回線の利便性の無さ(=通信面のインパクトは皆無)や物理メディアに代表されるユーザーに不便を強いる悪しき独自仕様については同感。モンハンが神風になった国内のPSP好調がVitaの方向性を狂わせてしまった可能性も否定できないのかも。
※『みんなといっしょ』フレンド100万組への道のり――そして次に目指すもの【PS Vita ゲームカンファレンス】
なんだかんだ言うとりますが、アイテム課金で稼ぐ気満々。てか、このアプリ、普通に外注なのね…。

