2011/09/13のつぶやき


※CLIEが新時代のウォークマンになればと思っていましたが、その逆のベクトルがようやく動き出した感じ…。でもこの記事をアップするタイミングではいまだ詳細について確認できてません。明日の早朝にじっくりチェックしますが、おそらくZは買うでしょう。AとS、スピーカーもBluetoothが当たり前になってきてうれしい限りです。

iconiconソニーE 30mm F3.5 Macro 交換レンズ実写ギャラリー
9月22日発売予定のソニーEマウントの単焦点レンズ「E 30mm F3.5 Macro(SEL30M35)」のレビュー。最短撮影距離は約9.5cm。標準レンズでのマクロ撮影は最短距離が長く使いにくいので、サイバーショットで代用してるんですよね。いよいよEマウントに専用マクロレンズ登場ってことでこれは使ってみたい。

ソニータブレットSとP、あなたならどっち?
9/1に公開されたのに、0対4って数字は寂しすぎる。それほどまでに皆さんスルーなんですか…(っておまえもだろ)。ちなみに4月の調査はSのダブルスコア勝ち>ソニーが新タブレット2機種を発表、魅力的なのはどっち?

いよいよ本命登場か! Sony Tabletを徹底レビュー
徹底という割にサラッとしてるけどいつものことか。ハードは凡庸でソフトの出来が良い。今までのソニーらしからぬ評価のされ方だけど、実際そこを目指したということもあるんでしょうね。みんGOL2の解像度にツッコミ入れても…。

絶妙なサイズとカタチ、「Sony Tablet P」への期待
AV評論家的に突っ込むところが色々あると思うんだけどそこはスルーですか。まあ、何をしたいかで当然評価も変わるんでしょうけど…。

“全チャンネル録画機”「SPIDER PRO」開発者に訊く - 年末発売予定のコンシューマー版はどうなる?
いよいよ出るのか、地デジ版「SPIDER」。DLNAベースのDTCP-IPサーバー機能を備えており、他のBDレコーダーやNASなどDLNA対応機器に録画コンテンツをダビングできるとか。ソニタブがDTCP-IP対応ならなあ・・・ってそもそもSPIDERをおそらくコンシューマー版すら買えない。

iPhone 3Gから3GS/4まで、iPhoneのこれまでの売れ行きを振り返る
2008年7月~2011年8月累計の携帯電話 販売台数ランキングは必見。全キャリア合算なんて、なかなか見られないかも。にしてもiPhone 4は強い。ちなみにソニエリ製はX10が6位、W64Sが16位、arcが20位に入ってます。

冷蔵庫に閉じ込められた日本を再設計する – 元ソニーCEO、出井伸之氏
量子力学の言葉で「連続線上にないジャンプ」を意味する「クオンタムリープ」・・・ってVAIO Z2がまさにそうか。

PSPリマスターの可能性と問題点
All AboutのPSPチャンネル、加藤さんの最新コラムがPSPリマスター絡みだった事に今頃気がつきました。MHP3 HD Ver.の各種不具合やアドパ問題を取り上げてくださっており、うまく関係者にプレッシャーを与えてくれてます。グッジョブです!

3DS『モンスターハンター3(トライ)G』、2011年末発売決定! TGS2011に出展
未発売が決定ってどういうことかと一瞬…。ま、延期するようなことがあればそうなるけど、年末商戦は逃せないのできっちりあわせてきそう。じゃないとプラットフォーム自体が大変なことに…>「ニンテンドー3DS」値下げ効果、早くも失速

カプコン、3DS「モンスターハンター3(トライ)G」 「拡張スライドパッドパック」や「イーカプコン限定版」も同時発売
とか書いてたらなんと無印のMH4がこれまた3DSプラットフォームで出るとのお話。日本のゲーム業界はモンハン頼みかよってなぐらい影響力を発揮してますね。PSP/PS Vita向けのMHP3Gがどうなるのか気になる。というかそもそも出るのか?

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ソニー、Android搭載のZシリーズを含むウォークマン新製品3シリーズ12機種を発表

高音質技術を結集し、Androidを搭載したZシリーズ 新登場 “ウォークマン”3シリーズ 12機種とドックスピーカー&ドックコンポ6機種を発売~ワイヤレス対応により、快適な操作性と音楽の新たな楽しみ方を提供~

ソニーが、ワイヤレス対応により操作性を高め、音楽をより快適に楽しめる“ウォークマン”3シリーズ12機種と“ウォークマン”の音楽を手軽に楽しめるドックスピーカー&ドックコンポ6機種を発売すると発表。


音楽・映像・多彩なアプリケーションを高音質で楽しむ Android搭載で楽しみが進化する“ウォークマン”Zシリーズ 新登場~音楽からひろがる新たなモバイルエンタテインメントを提供~

Android搭載のZシリーズ。独自のフルデジタルアンプをモバイル機器向けにさらに最適化した“S-Master MX”などの高音質技術を進化させ史上最高音質を実現。アルバムのジャケット写真を触りながら直感的な操作で選曲できる新アプリケーション「W.ミュージック」や、画面状態に関わらずいつでも音楽再生の操作が可能な「W.ボタン」など、音楽プレーヤーならではの機能を充実。おすすめのアプリケーションへ簡単にアクセスできる“Select App”などを通じて、音楽から広がる新たな楽しみを提供。12/10発売で販売価格は64GBモデルが43,000円前後、32GBモデルが33,000円前後、16GBモデルが28,000円前後。


高音質技術とワイヤレス対応により、音楽の楽しみ方が広がる “ウォークマン”Aシリーズ・Sシリーズ 計9機種発売 – 全機種Bluetoothに対応 –

Aシリーズ:S-Master MXなどの高音質技術により、ウォークマン史上最高音質を実現。新たにタッチパネル方式を採用し、2.8型ワイドTFT液晶ディスプレイ上で、タッチパネルを生かした機能を直感的な操作で楽しめる。Bluetooth対応機器とワイヤレスで接続し、ウォークマンに保存された音楽を手もとの操作で再生。価格は64GBモデルが35,000円前後、32GBが25,000円前後、16GBモデルが20,000円前後。

Sシリーズ:全機種Bluetooth対応。「ファイル送受信機能」を使えば、携帯電話やスマートフォンで撮影した写真をワイヤレスでやりとり可能。「デジタルノイズキャンセリング機能」も全機種に搭載。価格は・・・興味ないのでスルー。

ひとまずこんなもんで。あとは仕事が落ち着いてから。ちなみに、YouTubeのトップでライブ中継見つけられませんでした…。

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VAIO Z2 まったり日記 第23回~今更ながらに気になる底面デザイン


土日以外は、VAIO Z2を持ち歩く日々が続いておりますが、小脇に抱えてあちこち移動していると、使っている間はなかなか目にしないZ2の底面を見る機会が増えます。出先にACアダプターを用意したこともあって、標準バッテリーのみの運用になってることもあり余計に目にします。


いや、何がどうって訳じゃないんですが、通気口とビスが結構目立つんですよ。ゴム足とビスは色が黒いので余計に…。ブロガー向けの説明会の時に、写真を撮ったのはブラックモデルの裏面と比べるとよくわかります。こうしてみると、ブラックモデルの方が通気口もビスも目立ちにくい感じがします。

VAIO Xのプレミアムカーボンで痛い目を見た(皮脂や指紋で汚れやすい)こともあって、今回ゴールドにしたんですけど、正直裏面まで気を遣ってませんでした。高い買い物なのでじっくり吟味しないとですね…。

そうそう、実は天面にも細かい傷がつき始めてるんですよ。スタンド類との微妙な接触やクリーニング時の細かいチリのこすれなどが原因だとは思いますが、天面はVAIOの顔なんで、一番気を遣わないとですね。注意しなきゃ。

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