2011/08/08のつぶやき


※関東は暑さが戻ってきましたね。クーラー無しではきついです。こう暑いと氷が恋しくなりますね。上の写真は先月地元で開催れていた夏祭りの風景。NEX-5のピクチャーエフェクトを使って撮ったように記憶していますがエフェクトは何だったっけ…(<覚えてろ!)

CLAYSMITH、ソニー「NEX-C3」用レザーボディケース
NEXといえば、韓国CLAYSMITHブランドの「NEX-C3用ボディケース」が8/10発売。ってこの内容で9,000円オーバーだそうです。ロープロのNEX向けカメラバッグはすでに発売中。こっちの方が何かと便利そう…>ロープロ、ソニー「NEX」向け小型カメラバッグ

「プレイステーション 3」対応「HDMIケーブル」(2.0m) 希望小売価格 1,800円(税込) 2011年9月8日(木)より発売
PS3対応のSCE純正「HDMIケーブル」(2.0m)が1,800円にて9/8(木)発売とか。HIGH SPEED規格対応で、高水準ケーブルおよび24K金メッキプラグを採用。

靴や歯磨きよりiPhone:機種別の愛着度調査 ? WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム
携帯電話を犠牲にするくらいなら1週間コーヒーをやめてもいいという人は55%、アルコールなしでいいという人は70%。iPhoneの所有者で「携帯電話を手放すくらいなら歯磨きをしないで1週間を過ごす」と回答した人が40%。思えば、自分もiPhoneを買うために、たばこをやめたのでした。ちなみに今も禁煙は続いています。

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ソニー、最大2.4kWhを蓄電可能な業務用一体型リチウムイオン蓄電池を発売


業務用一体型リチウムイオン蓄電池を発売~10年以上の期待寿命を持つ蓄電モジュールを搭載~(Sony Japan)

ソニーは急速に関心の高まっている蓄電市場に向け、10年以上の長寿命、高い安全性能、急速充電性能、高出力という特長を持つ、オリビン型リン酸鉄リチウムイオン蓄電モジュールを搭載し、コントローラーやインバーター・コンバーター等と組み合わせることで業務用途にすぐに使える一体型の業務用蓄電池『ESSP-2000』を2011年9月に発売すると発表。市場推定価格は2,000,000円前後。

AC100Vコンセントに接続するだけの簡単操作で最大2.4kWhの電力量を蓄電。6つのコンセントに対応し、それぞれのコンセントから接続した機器に100Vの電力を供給(最大1500W)。最短2時間で約95%の容量を満たす急速充電機能。本体寸法はW490×H610×D750mm、質量は約90kg。

停電時のバックアップ電源として利用することにより、様々な市場において事業継続に活用できるとともに、夜間充電した電力を昼間利用することによりピークシフトをはかる等、最大消費電力の抑制にも寄与するとしています。

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大手メディアのVAIO Z2レビュー・レポートのまとめ


発売が今週末に迫ったVAIO Z2。注文済みってことで今更感ビシバシですが、大手メディアのVAIO Z2レビュー・レポート、インタビュー記事を一覧にしてみました。迷っている方は参考にしてみてはいかがでしょう。ASCIIのがんばりが光ってます。

ちなみに、本日現在、VOMの納期は最速で2011年9月1日頃となっていました。なお、ノイズキャンセリングヘッドホン選択だと10月末、日本語配列(かな文字なし)選択だと入荷未定になるようです。ノイキャンそんなに人気なの…。【追記】ノイキャン復活した模様。オプションは刻々と納期が変わっているのでご注意を。

[ASCII]
モムチャンもビックリな新VAIO Zの極限ダイエットとは?【インタビュー前編】
赤キップもののVAIO史上最速起動13秒の秘密!【インタビュー後編】
Power Media Dock装着時に新VAIO Zは獣に豹変するか?【徹底ベンチマーク】
GPU&光学ドライブを別ユニットにして超軽量化したサンディーブリッジ搭載モバイル“新VAIO Z”
新VAIO Zはこの構成で買うべき!【週アス編集者3人が断言】
GPU内蔵ドックで新生! 新VAIO Zをフォトレビュー
新VAIO Zシリーズを購入するのはどんなユーザー?→「PCをすごくハードに使う人」「オフィスでも外でも移動中でもヘビーに使う方」。Z2店頭モデル、Z2直販モデル、旧VAIO Z、VAIO SAの4モデルでベンチマーク比較あり。Z2本体だけで「MHFオンライン」が快適に遊べるとの記述も…。

[ITmedia]
完全分解×開発秘話:なぜ薄型軽量ノートPC+ドックなのか?――新生「VAIO Z」を丸裸にする
このノートPCは事件だ:“光”がもたらすハイエンドモバイル革命――新型「VAIO Z」を徹底攻略する(前編)
最先端“Z”を集中テスト:ハイエンドモバイルの破壊と創造、そして――新型「VAIO Z」を徹底攻略する(後編)
旧Zとの比較画像あり。最「13型クラスでフルHDの高解像度と広色域の液晶ディスプレイを提供できているモバイルノートPCは、ほかに見当たらない」とはソニー金森氏。速で約13秒というのは単体での起動時間。ただPower Media Dockを装着しても起動時間が4~5秒延びる程度。キーストロークについて対応できるかどうかは個人差があると思われるとの評価。タッチパッド/ボタン一体型のクリックパッドの詳細も網羅。

[Impress]
ソニー「VAIO Z VPCZ21AJ」 ~ドッキングステーションを採用した新世代モバイルノートPC
インサイド VAIO Z
PC Watch。他メディアと違って、ゴールドモデルの細部がこれでもかと拝めるのがうれしい。2種類のACアダプター詳細画像もうれしい。「新VAIO Zは、Ultrabook構想をいち早く体現した製品と言え、他社より1歩も2歩も先んじたといえる」とのまとめ。後者は笠原一輝さんのユビキタス情報局。

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