2011/07/29のつぶやき


この夏PSPが激アツだ!PSP激アツキャンペーン
みそぎが済んだってことなのか、PSPの派手なキャンペーンが始まってます。神経衰弱苦手で全然ダメ…。そういえば、昨日28日は限定のバリューパック3種の発売日だったんでしたね…。通常パックとの差額がたった1,000円なので絶対お得。Amazonは17,000円切ってるからさらにお得…>PSPバリューパック(Amazon)

2016年にAndroid搭載タブレットがiPadを追い抜く—英調査
2010年に2000万台弱だった販売台数が、2015年に2億3000万台以上に増加するとの予測。その時点でiPadは9000万台、Androidタブレットは8700万台。シェアはiPadが39%に減少し、Androidタブレットが38%増。ともあれ、今後5年間でタブレット端末の販売台数は10倍以上に増えるのは間違いないってか。ホントか…。

タブレット端末:2012年に1億台突破の見込み–スマホとのすみ分け進む
変わって国内。矢野経済研究所の調査結果。2010年度(10年4月~11年3月)のタブレット端末出荷台数は966,000台で多数が海外メーカー製。2011年度の出荷台数は2,915,000台。11~12年には多種多様な製品が導入され12年以降にはスマホとのすみ分けや用途開拓が進み1億台を突破する規模で市場が拡大するとの予測。ホントか…。

Androidスマートフォンで「モバイルSuica」を使ってみた
電源オフやバッテリ切れの状態でも、わずかに電力が残っていれば、そのまま改札にかざして利用可能とか。なお、完全に放電した状態では利用できないそうです。

見た目のみにあらず! モテカワスマホ「INFOBAR」の実力は?
意外に駆動時間が長いのね。ドクター曰く、オリジナルUIが将来OSアップデートの足かせにならなければという一抹の不安も残るものの、完成度の高さがそれを忘れさせてくれるとか。

au純正のmicroUSB充電器「共通ACアダプタ03」
acroは対応機種に入らず。共通ACアダプタ01/02との大きな違いは定格出力。電流が1.0Aへ強化されており、充電時間が短縮される効果もあるとのこと。

chumby classic 完売のお知らせ
4月に販売再開していたchumby classicがついに(ようやく?)完売。chumby oneについては現在も日本国内販売開始に向け鋭意進行中とか。

夏本番、東芝のバッテリ内蔵TV「19P2」を使う -夜間に賢く充電。緊急時はワンセグTVに
「今後はより大型のテレビにもバッテリ内蔵が広がっていく可能性もあり、その流れはテレビだけに留まらないかもしれない。今後のAV機器の方向性を占うモデル」との締め。確かにそうですね。てことで、バッテリー内蔵のロケフリ復活とならんもんでしょうか。

iPadをWindows 7の拡張ディスプレイにできるアプリ「Splashtop XDisplay」
Remote Desktopはシングル(のっとり)、XDisplayはマルチ(拡張)。アドオンで450円。

若世代はすき家、年配世代は吉野家が“お気に入り”、独身一人暮らしは松屋も
1km圏内では、都内在住の頃は「すき家」が2件、「吉野家」1件、「松屋」0件。引っ越した先の地元では「松屋」2件、「吉野家」1件、「すき家」0件。この前、久しぶりにすき家の牛丼が食べたくなって隣駅まで歩いた自分は何世代?

※最近、各界からの訃報が続いてますね。原田芳雄、エイミー・ワインハウス、クラレンス・クレモンス、レイ・ハラカミ、小松左京、伊良部秀輝(敬称略)。他にも、あのガキ使の「おばちゃん3号」がお亡くなりになったとか。皆様のご冥福をお祈り申し上げます。

3時間前倒しするだけ――早起きをさまたげる3つの誘惑
最近自分も早起き実践中。さらにカラダのために(?)禁酒も実践中(ただしまだ4日目)。

“通話、オーディオ、キーボード”1台3役のスマホ用Bluetoothコントローラー「iBOW mobile」


一台三役の頼れる相棒 スマートコントローラー「iBOW mobile」(PTM-BHKシリーズ)新発売(プリンストンテクノロジー)

Bluetoothを利用してiPhoneやAndroid携帯とワイヤレスで接続し、キーボード・通話・オーディオ機能を1つにまとめたスマートコントローラー「iBOW mobile」(PTM-BHKシリーズ)を8月上旬に発売すると発表。価格は8,980円。カラーバリエーションは、Android用はブラック、iPhone用はブラックとホワイト。

暗い場所でもキーボードの文字がはっきりと見えるようにバックライトを搭載しました。電話の着信時には受話器として通話が可能で、通話途中にスマートフォンの画面を操作してアドレス帳の検索などをおこなうことも可能。また、iPhoneやAndroid携帯をカバンに入れたまま、お好みのイヤフォンを接続して音楽を聴いたり、リモコン操作も行なえるとか。

ちなみに、連続通話時間は約20時間、連続再生時間は約15時間、連続待受時間は約400時間。サイズは44.1×106.1×11.99mmで重さは約45g。

ネーミングが何ともいえず…。サイズ的には折りたたみタイプのガラケーと同じぐらいかな。面白そうなアイテムだけど、キーボードの使用感とオーディオレシーバーとしての能力が気になるところ。こればっかりは実機に触ってみないと何とも…。

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ソニー、2011年度第1四半期の業績を発表~液晶テレビは戦略転換へ


2011年度第1四半期 連結業績のお知らせ(Sony Japan)
ソニー液晶テレビ戦略を転換。数ではなく収益を重視-’11年第1四半期決算は震災影響などで減益(AV Watch)

ソニーが2011年度第1四半期の業績を発表。売上高は1兆4,949億円(前年同期比10%減)、営業利益は275億円(同59%減)、税引前利益は231億円(同70.7%減)、純利益はマイナス155億円。前年同期比で減益減収ながら営業利益は275億円。以下、主な分野での業績結果(括弧内は前年同期比)。

・CPS:売上高7,323億円(17.9%減)、営業利益17億円94.1%減
・PDS:売上高3,097億円(16.5%減)、営業利益23億円(86.8%減)
・映画分野:売上高1,444億円(9.3%増)、営業利益43億円(50.4%増)
・音楽分野:売上高1,096億円(0.6%減)、営業利益121億円61.4%増
・金融分野:売上高2,016億円(19.3%増)、営業利益287億円4.3%減
・ソニエリ:売上高11億9,300万ユーロ(32.1%減)、純損失5,100万ユーロ

液晶テレビは先進国の成熟市場では軌道修正し収益重視の事業に組み立て直す一方で新興国の成長市場では収益とシェアを求めていくとか。通期見通しでは売上高が5月予測より7兆2,000億円に下方修正されたものの営業利益予測は2,000億円で据え置き。

今期は毎度の金融に加え、音楽分野の健闘が光ります。アデル、ビヨンセ、フー・ファイターズの作品がヒットしたとか。あ、アデル買ってないや…。にしてもCPSは利益率悪いなあ。

人事 (2011年9月1日付)

8/1並びに9/1付けの新人事も発表になりました。石田佳久業務執行役員SVPがソニエリのDeputy CEO and EVPに、今村昌志業務執行役員SVPがホームエンタテインメント事業本部長に。

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