2011/07/06のつぶやき


文庫本サイズの小型ソーラーパネルを内蔵 コンパクトソーラーライト「BG-BL01G」を発売 1台でエネルギーを「創電」「充電」「給電」パナソニック、太陽光で充電、60時間点灯するLEDライト
コンセプトは良いと思ふ。充電式エボルタ(単3形×2本)に蓄電。LEDライトのバッテリーとして使えるほか、USB出力端子から給電も可能。「創電」って言い方も良い。ただソーラーパネルでの充電が15時間はちょっと長いかなあ。とりあえず気になるのでゲットしてみるか…って発売は8月下旬とまだまだ先…てことで、まずはこっちか…>パナソニック「チャージパッド」 ~将来はみんなコレに? 置くだけで充電できる無接点充電セット

ポータブル電源 CB-LS01H-Kパナソニック、容量130Whの持ち運びやすい蓄電池
こっちもパナ製。絶対役に立つと思うけど、10万だとなかなか手が出ない…。

パナソニック、7型液晶/防水の「ビエラ・ワンセグ」 -DIGA連携やDLNA/Webブラウザ対応。radikoも
さらにこれまたパナ。「YouTubeやradiko.jpなどのネットコンテンツ用アプリやメール、ポッドキャストにも対応」とか。<ブラビア>ワンセグと比較にならないぐらい、ビエラ・ワンセグは進化してますなあ…。

AirPlayよりベター? iPadとiPhoneを「DLNA」でつなぐ
DLNAサーバー側に「iMediaShare」、DLNAクライアント側に「Media Link Player Lite for iPad」であっという間に環境構築できちゃう。しかも、いずれも無料って…。

エレコム、2つのL型ラックを組み合わせるTVラック -フレキシブルに組み合わせ。9,870円
ユニット1つの長辺が50cmも無いってことは見た目よりも全然コンパクトなんだね。てことで、大きめの机の上でも使えそうだぞ…>PDR-ST490シリーズ

ついに全国発売。「カップヌードルごはん」を食べてみた
レンジ加熱が必要なのね。263円はちと高いような気もするなあ。

テレビ用スピーカーシステム「Olasonic TW-D7OPT」を試す(後編)


前編中編と、最近の自分にしては珍しく、複数回でお届けしてきた「Olasonic TW-D7OPT」のレビューですが、それほどまでにその魅力にとりつかれたという事なのでしょう。ということで、後編はちょっとイレギュラーな使い方と、製品に対する要望を含む諸々の雑感にて締めたいと思います。

■外部バッテリーでモバイルスピーカーに

TW-D7OPTの電源アダプターはDC5V(1.6A)で、PSPの電源アダプター(1.5A)と同じく、さらにコネクタ形状も共通です。若干アンペア数が違いますが、PSP用に差し替えても普通に使えました。また、最近はモバイルガジェット用として様々な周辺グッズが発売されています。PSP専用電源アダプターはもちろん、USB対応の汎用電源アダプターに変換コネクター付属するなど種類も豊富。バッテリー内蔵の充電グッズも飛躍的に増えてきており、上記グッズなどを組み合わせることで、TW-D7OPTの電源を外部バッテリーでまかなうこともできたりします。ということで、実際に試してみることにしました。


使うバッテリーは以前サイトで取り上げた「UMI USHI 3500」。同機は3500mAhのリチウムイオンバッテリー内蔵で、microUSB、Apple Dockコネクタ、FOMA/SoftBank、au、miniUSB、PSP、Nintendo DSi/DS Lite用といったアダプターが8種類も付属しており、汎用性の高さが売りとなっています。重量は119gと少々かさばりますが、5.5V 750mAの定格出力でiPhone 4などを余裕でフル充電可能です。


ユニットは光ケーブルでApple TVと接続。ボリュームは中間程度。この状態でiPadの音声をApple TV経由で出力。フル充電のバッテリーを使い、3時間ほど再生した時点でバッテリーの残量が4分の3程度。バッテリーの残からして、半日以上は保ちそうな感じです。TW-D7OPTのアダプターが1.6A、それに対してバッテリー側の出力が0.75Aと随分と差がありますが、特に問題もなく動作しています。


ということで、その気になればTW-D7OPTを丸ごと持ち出して、アウトドアでポータブルオーディオのスピーカーとして使うこともできそうです。

なお、USBアダプターやバッテリーの種類によって電圧がまちまちなので、当然使えないものもあります。誤った使い方をすると事故になるケースもあると思いますので、あくまで自己責任が前提ということでご理解いただければと思います。

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ついに「PS Network」と「Quriocity」が日本国内で全面再開


「PlayStation®Network」「Qriocity™」全面再開のご案内 | プレイステーション® オフィシャルサイト

SCEJが本日、2011年7月6日に日本における“PlayStation Network”と“Qriocity”のサービスを全面再開したとアナウンス。「最高のエンターテインメントを、すべての皆様に安心してお楽しみいただくために」と題したメッセージと共に、これまでの経緯、利用再開の手引き、感謝とお詫びのパッケージ、PS Store新着コンテンツ情報などが一覧できるページを用意しています。なお、手引きを読んでもパスワード変更方法がわからない人は下記までご連絡を。

≪お電話でのお問い合わせ先≫
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント PlayStation®Network特設窓口
TEL 0120-723-952
受付時間 9:00~19:00

≪PlayStation®全般に関するお問い合わせ≫
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント インフォメーションセンター
TEL 0570-000-929(PHS、一部のIP電話の場合 03-3475-7444)
受付時間 10:00~18:00
http://www.jp.playstation.com/support/

何はともあれ再開おめでとうございます。明日のtorneメジャーアップデート含め、喜ばしいトピック。