ビザビ、Noreve製iPad専用レザーケース12色を一挙発売

Noreve Perpetual Selection レザーケース for iPad

ビザビが入手困難が続くハイクオリティな素材とデザインが魅力的なフランスのケースメーカー「Noreve」のiPad専用レザーケース12色の発売を開始。「iPad」をレザーホルダーにスライドさせて入れるだけの簡単仕様。ケースに装着したままでも、ホームボタン、タッチスクリーンの操作が快適に行えるとか。また、ケースを装着したままでDockコネクタに接続可能。ケース内側にはメモ用紙や名刺などを収納できるポケットがあり大変便利。開閉がしやすいようにケースカバーにマグネット式ボタンを採用。カバーを折り返すことで、メールや読書に最適な角度になるスタンドに早変わり。ケース背面にあるスナップボタンを外し、立てることができます。

カラーは高級感あふれる「ブラック」、清潔感のある「ホワイト」、渋さのある「グレー」、優しい色合いの「ベージュ」、可愛らしい「ピンク」、清涼感のある「ベビーブルー」、情熱的な「レッド」、爽やかな「オーシャンブルー」、モダン的な「ブラウン」、安らぎを感じる「グリーン」、明るい色合いの「パープル」、ポップな「オレンジ」、の12色。大きさは約246×200×30mm、重さが約394g。価格は税込7,350円。

ちょっと高めですが、スタンド機能が便利そうです。ひさしぶりに、一つサンプル提供お願いしてみようかしら…ってソニー製品じゃないけど。

2010/08/02のつぶやき

安価なBluetooth対応ワイヤレススピーカー2モデルが発売
ZiiSound D5でその実力に驚かされたクリエイティブメディア社ですが、廉価版のBTスピーカー2機種「D200」と「D100」が販売開始になった模様。ちなみに乾電池でも動くのはD100のみですが、こちらはapt-Xに非対応。リテールコムのSTB2819と価格的にも良い勝負って事で音質を確認してみたいところ。

YouTube方式の『Google Music』が登場?
Google MusicにPandoraのような無料の音楽ストリームサービスを組み込み、音声広告を採用する可能性が高く、さらにこの広告支援型音楽ラジオ局がYouTubeでも利用可能になるかもしれないみたいなお話し。なんだかんだで11月か12月には始まるらしいです。最近、毎朝radikoでinterFMのピーター・バラカンさんの番組聞いてますが、毎日必ず何かしたの新しい音楽に出会えてすごく楽しいです。優秀なナビゲーターやDJの力ってホント大きいと思います。こういう人たちをインフルエンサーって言うんでしたっけね。垂れ流しの音楽サービスは否定しないけど、ラジオの音楽(情報)番組のようなスタイルも聞きたい。そんなわがままなユーザーの希望を叶えるサービスになって欲しいっす。

Windows Phone 7プレビュー–スマートフォン市場での勝機はあるか(前編)
複数の「ライブタイル」からなるスタート画面は使いにくそうだけど、ハブシステムには感心したとあります。「関係のあるコンテンツを集め、1カ所で消費と相互作用ができるようにする」もので、「パノラマ式ユーザーインターフェース(ピボットとも呼ばれる)が利用できる」らしい…。ってレビューに写真が一つもないから何が何やらサパーリわかりません。

Apple、『iOS 4』のパフォーマンス問題で調査を開始
4.0.1で改善されたみたいな話しも聞きますが、iPhone 4に慣れきった身にしてみると、あのもっさりは耐えきれませんし戻れないっす。ただ、touchとして使い続けたいので改善で多少でも解消するのならそれはそれでありがたいなあ…。

iPhone4 txstyle CARBON black iPhone・iPodのデコレーションUV保護スキンシール
このiPhone 4専用シール、カーボンライクなテクスチャーがなかなかかっこいいんだけど、ロゴ切り抜きって限りなくグレーなんじゃなかろうか…。

NEXとサイバーショットのレビューをまとめてクリッピング

最近見かけたNEXとサイバーショットのレビューをクリッピング。

「NEX-5」をフル活用して猫を撮る!

iconiconicon「NEX-5はちゃんと構えないで撮ってもいいカメラ。それが楽しい」とは、仕事で5と3両方使ったけど最終的に5を選んだ荻窪圭さんの弁。ローアングルの親指シャッター、自分も自然にそういうスタイルになったのでよ~くわかります。にしても猫の写真って癒されますね。なにより、ただでモデルになってくれるのが良いですね。「猫飼いには高感度で撮れるデジカメが欠かせません」とのコメントも。

NEX-5絡みではデジカメドレスアップ主義の記事が結構更新されてますが、初回以降は見た目が奇抜すぎてついていけません。今回のはスターウォーズに出てくる異星人キャラみたいだ…>デジカメドレスアップ主義:ROBERU新作ケースでドレスアップ ソニーNEX-5 + ライツ ズマール50mm F2

「NEX-3」第3回――動画機能はどこまで実用的か

iconiconNEX-3の記事は、MP4動画の実用度をビデオカメラ(iVIS HF M32)との比較を交えながら検証。動画撮影中のオートフォーカスがビデオカメラほどピントあわせが速くないので被写体との距離が変わったときはシャッターボタンを半押しするクセをつけるといいとか。動画撮影時に顔認識が使えない点も要注意っすね。ちなみに、2回目のレビューは手持ち夜景の検証です。祭りの季節本番って事でこちらも必見かも>「NEX-3」第2回――夏の夜をそぞろ歩く

【新製品レビュー】ソニーサイバーショットDSC-TX9 完成度を高めた定番スリムタッチパネル機

iconiconサイバーショットTシリーズの現行モデルのフラッグシップ機で3D撮影も可能なDSC-TX9のレビュー。背景ぼかしモードが面白いとあります。2コマ連写で主要被写体と背景との位置関係を検出して背景部分にぼかし処理をほどこすらしいです。レタッチソフト内蔵カメラみたいなもんか。実際はぼけてないのに無理矢理ぼかしてしまうって、それを作品と呼べるのか?って野暮なツッコミしないの。

ソニーサイバーショットDSC-HX5V【第8回】 レースクイーンとマレーシア観光

iconiconDSC-HX5Vもロングランというか、長く愛されるモデルになりましたね。マレーシアの観光地を被写体にした手持ち夜景、スイングパノラマの作例がたっぷりたのしめます。長期レビュー最終回と言うことで最後に総評もあります。「利便性が高く、機能面でも斬新な面白さを持つデジタルカメラだが、静止画の画質が筆者の満足度をわずかに下げている」とのことでした。ちなみに一つ前の7回目は知多半島の旅行写真。土管坂 って雰囲気あるなあ…>ソニーサイバーショットDSC-HX5V【第7回】 知多半島を巡る