昨日紹介したエクストリームリミット製のVAIO type P専用キャリングカバー「Slim Suit P」の着脱方法を動画で解説してみました。購入した方の参考になれば幸いです。
ケースやポーチ、キャリングケースを複数持っていると、
その日の気分で使いたかったりそうじゃなかったりすると思います。
「Slim Suit P」は慣れると数秒で着脱できますので便利です。
(恥ずかしながらyoutubeへの動画投稿は今回が初だったり…)
昨日紹介したエクストリームリミット製のVAIO type P専用キャリングカバー「Slim Suit P」の着脱方法を動画で解説してみました。購入した方の参考になれば幸いです。
ケースやポーチ、キャリングケースを複数持っていると、
その日の気分で使いたかったりそうじゃなかったりすると思います。
「Slim Suit P」は慣れると数秒で着脱できますので便利です。
(恥ずかしながらyoutubeへの動画投稿は今回が初だったり…)
個人向けVAIOパーソナルコンピューター新商品発売のご案内
“ポケットスタイルPC”VAIO「type P」にWindows® XP搭載モデルが登場~いつでもどこでもインターネットにつながる ワイヤレスWAN機能を標準搭載~
ソニーがVAIO夏モデル新製品を発表。個人的に最大の注目はVAIO type P。オーナーメードモデルで、ゴージャスでありながら落ち着きのある表情の「パイライトゴールド」とプレミアムデザインに「メッシュガーネット」と「レイヤードペリドット」「フローズンクリスタル」の3柄が追加されたほか、キーボードカラーでは新色「ダークブラウン」、AtomプロセッサーはZ550(2GHz)、SSDは256GBが選択可能に。また、待望の(?)Windows XP Home Edition搭載モデルのオーナーメイドも可能になりましたが、その場合のSSDは32GBのみの選択肢。さらに、Windows XP Home Edition搭載の店頭販売モデル「VGN-P50/R・G・W」も登場。NTTドコモ「FOMA HIGH-SPEED」通信サービスに接続可能なワイヤレスWANも標準搭載したほか、インスタンモードがワイヤレスWANにも対応したそうです。
ちなみに、PC Watchの報道によると「春モデルを購入したユーザー向けに、サポート無しながらWindows XPのドライバがVAIOサポートページで提供され、インスタントモードのワイヤレスWAN対応および無線LANとワイヤレスWANの同時使用、DPIを大きくした場合の不具合にVAIO Updeteで対応する」とかー!>ソニー、Windows XP搭載の「VAIO type P」エントリーモデル~最小構成で67,800円
続きを読む VAIO type PにWindows XP搭載モデル登場~「パイライトゴールド」の限定オーナーメイドモデルも
ネックバンドスタイルを採用し、エクササイズ時にも軽快に音楽を楽しめる ヘッドホン一体型“ウォークマン”Wシリーズ 発売(ソニー製品情報)
ソニーが本体とヘッドホンが一体となった、ネックバンドスタイルのウォークマンWシリーズ「NWD-W202」を6/13に発売すると発表。本体約35gの軽量化や、ずれにくく快適な装着感を実現しており、アクティブなシーンや長時間の利用にも最適なデザイン。耳にかけた状態のままでも曲の再生や検索などが行なえるよう、右ヘッドホンの下部にある操作部にはジョグダイヤルを採用。

この他、曲の盛り上がり部分を抽出してダイジェスト再生機能「ZAPPIN」をジョグダイヤルで操作可能。「SonicStage」による音楽ファイル転送に加えて、「ドラッグ&ドロップ」での音楽ファイルの転送も可能。内蔵メモリーは2GBで、カラーバリエーションは、ブラック、ホワイト、ピンク、ライムグリーンの4色。市場推定価格は10,000円前後で、ソニスタでの販売価格は9,980円。
今年のCESでXシリーズと一緒に発表されていたWシリーズがようやく正式発表されました。自分は二日に一日ぐらいのペースでジョギングしてます。価格もお手頃だし、Bluetoothヘッドホン「DR-BT160AS」を使うことが多いので、比較する意味でもゲットしてみようと思います。
【追記】後から気がついたけどDRM付きのファイルの再生には非対応で防水/防滴機構も無しとか。うーん。ファイルの方は気にしないけど、防水/防滴機構は考えて欲しかった。これからの季節、汗もかくし…。てことで、実機を見てから考えようかなっと。
昨日紹介した石崎資材さんの「アクアトーク for ソニー VAIO type P」ですが、以下のような画像をご覧いただければおわかりのように、基本的には屋外での雨天時などに威力を発揮する商品です。
とはいうものの、どしゃぶりの雨の中で使うのは正直厳しい。雨粒が当たれば当然液晶の視認性も悪くなるし、反対に太陽サンサンなビーチサイドで使おうと思っても、日の光が明るすぎて液晶が見えないってなこともありますんで、その辺ご承知置きをってことで…。

参考までに、お風呂で使う場合ですが、こっちは屋内ですし、水しぶきさえ注意すれば結構快適っす。我が家は浴槽が小さいので縁にギリギリ載る感じ。片手でもなんとかタイピングできます。
スティックポインターを多少なりとも使いやすくするためにケース内部に貼られているクリアシートがこれ(右画像・クリックで拡大表示)。それでもまあシート越しですし外側が濡れてしまった場合には使用感も変わるので、思った通りの操作はそれなりにコツが入ります。ぶっちゃけ慣れてくださいとしか言いようがないけど、これがあると無いとでは随分違うと思いますです、はい。
ちなみに、下の画像は風呂場で絶対にやってはいけないことです。(汚い足みせてすいません!)
防水ケースとはいえ、あくまで日常生活防水。チャックのしまり具合や水圧による浸水が考えられるでので絶対にやめましょう。とはいえ、これぐらいの使い方をしても浸水は一切確認できなかったので、逆に考えるとある意味安心とも言えますね。ちなみに写真を撮ってくれた同居人もかなり冷や冷やドキドキしてました(写真のボケがそれを表してます)。当たり前ですよね。というか、メインで使ってるPCでこんなことする俺も何考えてんだか…。ともあれ、アクアトークシリーズの防水機能は優秀です。
【オンラインショップ】
・【楽天市場】「アクアトーク for ソニー VAIO type P 」
・パーソナルコンピューター用防水ソフトケース「アクアトーク for 圧縮袋と防水ケースのアクアトーク(Yahoo!ショッピング)
・パーソナルコンピューター用防水ソフトケース アクアトーク for ソニー VAIO type P(Amazon)
iPod touchの後追いを超えた! ソニー「ウォークマン X」のどこが史上最高峰か?

日経トレンディによるウォークマンNW-X1000シリーズ
のレビュー。iPod touchの後追い製品と言えばそれまでだが、デジタルアンプ搭載による高音質や有機ELで画質のアドバンテージ等、高品質なリッチコンテンツの再生装置というのが同機の立ち位置とか。S-Masterとデジタルノイキャンの評価は高く、その両方のポテンシャルを引き出すという意味で付属のイヤホンのブラッシュアップを求めています。D&DやPodcastの自動更新の評価が高い一方、Webブラウザ(NetFront)のもっさりへの不満とYouTubeの仕様に改善要求の声もあり。なんだかんだで最終的に強く印象に残るのは「音の良さ」とか。
音質の追求にしても他社の後追いだし、ネット系のアプリの仕様含め、ウォークマンにはまだまだ保守的な印象が強いっす。強調されてはいないけど一応今年は30周年なので、もっともっと冒険しても良いのではないかとおもうことしきり。
(先日交換してもらったアイスブラック。今度はノイキャンも快適!ってそれが当たり前なんだけど…)
【台湾】Sony Ericsson、Android 携帯開発を明らかに
ソニエリのアジアマーケティング副総裁がAndroid プラットフォームベースの製品開発を進めていることを明らかにしたそうです。現状のAndroid には多くの制限があり、同社が標榜するマルチメディア機能とはマッチしないため、Android 2.0を待って正式に対応製品の投入を行うとのこと。Windows Mobile OS 搭載端末は「X2」の開発が進んでいると見られているが、開発リソースが限られていることもあり、Androidに注力する場合は、Windows Mobile機の開発を中断する可能性もあると予想されるとのこと。
4月には「Sony Ericsson が人員削減、『Android』搭載端末計画も先送り」なんてニュースがありましたが、一応進んではいるみたい。CNETの報道もあったので信用しても良さそうな感じ。でも日本で出るかどうかは別な話か…>First Sony Ericsson Google phone to run Android OS 2.0